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{注:ゼロの使い魔を含めた幾つかの作品の
 ネタバレが含まれる可能性があります}

{サイト
 ★好きな食べ物:照り焼きバーガー(もう食えない)
 ★趣味:インターネット(もう見れない)
 ★特技:アクションゲーム(もうできない)}

えー、小説の最初の方にある折り込み絵での
キャラクター紹介から一部引用ですが・・・なんか、切なくなっちゃい
ましたよ?(泣)

○リヤキバーガーは、自分も好きな方でして
もう食えない、と言われると、寂しくなりそうです(爆)

さて、本編の感想ですが
初っぱなから、才人君、暴走しちゃってます。
折角、前巻の最後ら辺で、良い雰囲気でしたのに
ぶち壊しです♪

ちなみに、才人君は今回に限らず、良い雰囲気になると
うっかり、言ってはいけないことを、言ったりする
お茶目っぶりを発揮します(超爆)

どうもFateでの遠坂家みたいに、肝心な所で凡ミスをする悪癖
スキルが備わってるようですね(笑)

このスキルがなければ、あっという間に
ラブラブな展開に・・・ならないか(爆)

恋のライバルが現れて、実力の違いを見せつけられて
主人公が落ち込み、その隙に・・・って展開も
よく考えれば、王道なんですが、やっぱりキャラ萌えは
偉大です(意味不明)
そうして、ヒロインのピンチに、主人公がやってくるのも
やはり、王道ですが・・・とにかく、萌えは偉大です(さらに意味不明)

かつ、燃えも偉大です(以下、偉大自粛)

さて恒例の(?)好きなシーンを幾つか、ピックアップして
みましょう。

{「どきどきすんだよ!」
 「なんだと?」}

{「ああ! 顔見てると、どきどきすんだよね!
 理由なんかどうだっていい! だからルイズは俺が守る!」}

熱いですね~♪ 好きなヒロインのピンチにこそ
主人公は、勇気を奮い立たせ、秘められた力に目覚めるのです!(力説)

もう一つは、この戦闘後、敵の大軍が
押し寄せて来て、かつ逃げ道が(この時点で)ない状態での
才人の台詞。
(ちなみに、ルイズは敵の攻撃を受けて気絶してます)

{「ふざけたことをいうんじゃねぇ」
 「あん?」
 「俺も、ルイズも、お前も生き残る」
 「王さまの演説を聞いただろうが。敵は五万だってよ」
 「関係ねえ」}

絶望的な状況におかれても、なお諦めないモノが
自分は大好きです(爆)

つまり、こういう展開は大好きな訳で。

関係ねえ、と一言で言ってのける才人君と、それを
うけてのデルフリンガーとのやり取りは、とっても
カッコイイ感じがして、二巻でのお気に入りシーンに
選んでみました♪

ちなみに、これまた、終わり近くでのシーンでの
ルイズの寝たふりイベントも、う~ん、青春だね~♪
などと、思えて微笑ましく、好きなシーンでした。

以上、二巻感想でした♪

追記
少し、修正してみました。

{皆集萌えより転載}
http://www.mitsudomoe.jp/khaost2

テーマ : ライトノベル - ジャンル : 小説・文学

{注:ゼロの使い魔を含めた幾つかの作品の
 ネタバレが含まれる可能性があります}

基本的には、コミックス版と、感想がかぶってる
部分がありますので、そこら辺は省こうと思いつつ
感想を書いてみます。

ちなみに、ゼロの使い魔がどういう作品かは
後書きで、簡潔に述べられてるので、引用してみます。

{このお話は、僕たちの世界の少年が、異世界の女の子
 魔法使いの使い魔になってしまい、散々こきつかわれ、
 恋と冒険に巻き込まれていくファンタジーロマンです。}

すでに、外伝含めた、全巻読破してますが
全てにおいて(おそらく、これから出るモノも含めて)
上記の後書きが、この作品の全てを述べていると言って
過言ではありません。

ちなみに、九巻の後書きでは、より簡潔なキーワードが
述べられてます。

{「女の子。可愛い。犬。魔法」}
う~ん、素晴らしい!(爆)
なんと、シンプルで、素敵なワードでしょうか!!
途中、一つだけ雰囲気が違うワードが入ってるのが
隠し味なのでしょうか?(超爆)

これぞ、シンプル イズ ベストですな!(違

などと、少し、本編とは外れた部分に焦点を
充ててみましたが、ここらで閑話休題♪

ライトノベル一巻で、好きなシーンは
幾つかありますが(コミックス版とかぶってる部分があります)
一つあげるとすれば、第五章での才人。

{悔しいって泣くなよバカ。
 なんとかしてやりたくなるじゃないかよ。}
(巨大な土ゴーレムを、真っ向から睨みつけた。)

{ナメやがって。たかが土っくれじゃねえか}
(剣をぐっと握り締める。)

{こちとら、ゼロの使い魔だっつうの}
(第五章 破壊の杖より)

いいですね~、才人君は、やっぱり男の子です(爆)
好きな女の子が泣いてるのに、なにもしないのは
男じゃねぇのです(力説)

ちなみに、アニメ版と重なってる部分での
お気に入りシーンは、「破壊の杖」使用シーンです。

ガンダールヴの力を垣間見るというか、なに、この手際の良さ?
って感じで、惚れ惚れするシーンです。

普段、冴えない主人公が、ピンチの時に
格好良くなって、それを見たヒロインがドキドキ、な
展開も、王道中の王道ですが、これがいいんです!(力説)

終わり付近での、ルイズとのダンスシーンは
アニメ、ライトノベル共に、共通の好きなシーンです。

特に、アニメ版でのルイズは可愛かったな~(遠い目)

うん、ルイズ可愛い(爆)

以上、一巻感想でした♪

{皆集萌えより転載}
http://www.mitsudomoe.jp/khaost2

テーマ : ライトノベル - ジャンル : 小説・文学

さて、予告もしてましたし、とりあえず
コミックス版から感想、いってみよー!(笑)

{注:本編のネタバレがありますので、読んでない方は
 読み終わった後に、見ることをお奨めします}

ライトノベル版の挿絵とかも、良いし
アニメ版の絵柄も、それはそれで、良いのですが
自分の一番の好み(というか可愛いと思える絵柄)は
コミックス版なのです。
(以前も、何回か書いてますが)

漫画版のルイズが可愛すぎる!(爆)

使い魔(サーヴァント)として、召喚されるなら
ルイズか、遠坂 凜だと良いな~と思ったり(笑)

どちらも、雑用で扱き使われそうですが(超爆)

でも、明らかに、扱いはルイズの方が酷そう(苦笑)

平賀才人君は、良いキャラですね~。
なるほど、彼こそ、ルイズの使い魔に相応しい。

これが、アーチャーみたいな、完璧な執事タイプだと
逆に、主と使い魔の関係から、進展しないかも・・・と思ったりしました。

最初は、弱い主人公が、徐々に強く逞しくなっていくのも
王道ならば、そんな主人公にヒロインが惹かれるのも
また、王道ですな♪
(そういえば、どっちが主人公なんでしょう?)

しかし、平賀才人君は、実に打たれ強いですな~。
さすが、ガンダールヴ!(違っ!

後、シエスタも、かなり可愛いので
目移りする気持ちは、わかりますよ、ハイ(爆)

ちなみに作中、一番のお気に入りシーンはギーシュとの
決闘での、才人です。

{寝るのは床でもいい
 飯はまずくたっていい}

{生きるためだ
 しょうがねぇ}

{でも・・・・・・
 下げたくない頭は
 下げられねぇ!!}

燃える! 燃える展開ですよ? 旦那!(爆)
Fateでの衛宮士郎VSアーチャー戦ばりの、燃える展開です!!

傷つくたび、強敵(ともと呼ぶ)に会う度、強くなるのが
王道というものです!(力説)

まあ、その後の、扱いが酷いのはお約束(笑)

以上、コミックス版感想でした♪

追記
タイトルと本文を、少し修正しました。

{皆集萌えより転載}
http://www.mitsudomoe.jp/khaost2
{注:ゼロの使い魔を含めた幾つかの作品の
 ネタバレが含まれる可能性があります}

一通り読み終わった後に、書こうかとも
思ってたんですが、ゼロの使い魔六巻を読んで
少し、ふれたくなったので、書いてみます。

現在、ゼロの使い魔に於ける現状は、コミックス一巻は
すでに読み終わっていて、ライトノベル版の六巻は
つい先ほど、読み終わりました。
(前回の記事の時点では、ライトノベル三巻まででした)

六巻まで読んで、ゼロの使い魔、というか
ヤマグチノボル先生が、好きになっちゃいました(爆)

作中、最後ら辺での、コルベール先生の手紙に
心打たれ、涙したり、その後の後書き読んで
ほんわか、暖かい気持ちになったりで、作品とその書き手が
大好きになっちゃって、書かずにはいられませんでした(苦笑)
(コルベール先生のエピソードを読んで、『微笑みの爆弾』が
 雰囲気的にあってるかな~と思ったりしました。)

作品中のキャラクターが、好きになるのは、自分にとってはわりかし
珍しい事ではないんですけど、作家さん本人を、好きになる事は
最近はなかったので、良い縁に出会えたと思いました。

ヤマグチノボル先生、良い作品をありがとうございます(ペコリ)
同じ時を生きる幸福を、しかと味わいましたぞ(爆)

ちなみに、特に六巻の作中で、心に残ったのは

{慣れるな。
 人の"死"に慣れるな。
 それを当たり前だと思うな。
 思った瞬間、何かが壊れる}
(第八章 炎の贖罪より)

でした。

中々、深い意味合いが込められてる気がして
思わず、胸に来るモノがありました。
で、少し、涙したり。
{涙もろいほうなので(苦笑)}

また、狙ったと思われますが、シチュエーション的に
零戦に乗る、若者宛の手紙とも、読める感じを受けました。

それで、後書きなんですが、いろんなモノに生かされてる
感謝の気持ちを・・・みたいな話が書いてあって、これは
『二十一世紀に生きる君たちへ』にも通ずるモノが
ある気がしたりしました。

少し、悲しいエピソードでの話ですが、読み終わると
ほんのりと心が温かくなって、ちょっぴり幸せな気分になったり。

感謝の言葉は、魔法の言葉ですね(笑)

本当に、良い作品に出会えました。
改めまして、ヤマグチノボル先生に感謝を。
良い作品を、ありがとうございます!(超爆)

追記
個別の感想は、また後に書きます♪

{皆集萌えより転載}
http://www.mitsudomoe.jp/khaost2

テーマ : ライトノベル - ジャンル : 小説・文学

ゼロの使い魔 前触れ

{注:幾つかの作品のネタバレが含まれる
 可能性があります}

前触れと書いたのは、まだ作品感想とまで
書くのではなく、とりあえず、ざっと見てみて
感じたことを徒然なるままに、書いてみようかとの思い故です。

う~ん、ざっと見た感じですが
自分的に、涼宮ハルヒシリーズより萌えそうな気配(?)が・・・。

続巻がでない事もあって、ハルヒへの情熱が
中々、維持しづらい状況下で、ゼロの使い魔は
やばいです、個人的に(爆)

とりあえず、絵的な面では、漫画版のルイズが
一番可愛いかな~とか、アニメ・ライトノベル・漫画で
それぞれ、微妙に違う(特にアニメ版)所があったりして
なんか、面白いですね~。

とりあえず、両作品ハルヒ・ゼロの使い魔(ライトノベル版)を
比べて、ゼロの使い魔が良いと思えるポイントとして
読みやすい、というのがあったり。

ハルヒ自体は好きな作品ですが、読んでて苦痛を
感じた部分があって、それは、時系列がかなり入れ替わりながら
話が進むので、続きを読みたい時に、それ以外の話を
強制的に読まされる、といった所でした。


これがゼロの使い魔だと、展開が分かりやすいので
変にアレコレ考えずに、読めるので、キャラクターへの
愛情が注ぎやすい、という部分があるような気がします。

後、単純に萌えキャラが多いというのも、好ポイントかな~。

シエスタなんかは、結構、良い感じです♪

あ、後、この作品の設定的に
ハルヒ in ゼロの使い魔、が書けそうだな、とも
思いました(笑)

ルイズ『問おう、あんたが私の使い魔か?』・・・(爆)
(サーヴァントとマスターの関係、逆だろみたいな)

Zero/stay nightとか、妙に脱線したアイデアが
浮かんだりして、中々、楽しめそうです。

ま、結論は、ルイズ萌え~と言うことで♪(お約束)

作品の個別の感想については、そのうち
おいおいと、書いてみようかと思いつつ、今回はこの辺にて〆

{皆集萌えより転載}
http://www.mitsudomoe.jp/khaost2
サントラの感想は長くなる感じなので
これからは、個別に書いてみようと思います。

個別化の第一弾サントラは、『AIR』
アニメ化、劇場版もでた、Keyの人気作品です。

本編のネタバレになる可能性があるので、深くは
突っ込まないつもりですが、ご注意を。

トラック03 鳥の歌
{あの鳥はまだうまく飛べないけど
 いつかは風を切って知る}
{届かない場所がまだ遠くにある
 願いだけ秘めて見つめてる}
本編、観鈴ルートの後半の展開を唄ってる感じも
する曲です。

AIRで使われてる曲は、心安らぐモノが多い気がします。

トラック06 水たまり
タイトル通り、水たまりで遊ぶ子供達がイメージされる曲
だと思います。

トラック11 川
悲しいイベントでよく使われてる曲。
曲単体だと、綺麗で癒される曲な気がしますが
この曲が使われてるシーンを考えた場合、うーって
なりやすいかもしれません(爆)

トラック13 双星
この曲を聴くと、遠野 美凪ルートの後半が思い浮かぶ感じです。
タイトル名も、美凪とみちるをイメージしてる気がします。

トラック17 神薙
AIRの曲の中で、唯一違う色を感じる曲。
柳也の戦闘シーンで使われた曲ですが、いやー良い意味で
予想外な展開でした。
戦闘描写が非常に上手く、手に汗握る感じで
Keyも、こういうシーンが出来るのか?! と思わされたシーンでした。
戦闘シーンを書くのが上手い、他のゲームに
負けず劣らず、ドキドキさせる描写は、この曲と
あいまって、もの凄く格好良く感じたのを、覚えてます。

Keyの曲は、どれも透き通る美しさ、瑞々しさを
感じれる名曲揃いなんですが、書いてて困ったことは
クリアしてだいぶ時間がたってるので、使われてたイベントとか
シーンが思い出せなくなってる事でした(汗

なまじ曲単体で名曲揃いなモノで、サントラは頻繁に
聞いてますが、再プレイには至らない所があって
FFとは、別の意味で、感想を書く難しさを味わいましたね。

以上、AIRサントラ感想でした♪

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