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トリック・オア・トリート!


{ハロウィーンの風物。子供達が仮装をして各家庭を回り、“Trick or Treat?”と言い、言わ
 れた方は“Happy Halloween!”と答えてお菓子をあげることが伝統。}

(はてなダイアリーより)

以前のSNSに居たときは、色々飾り付けをしたりして
イベントを楽しんだものです。

自分はやってませんけど、オンラインゲームなどでは
これに関連したイベントや、アイテムが出回っている時期でしょうね。

ちなみにハロウィンの由来。

{ハロウィーン (Halloween) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、
 英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、
 Halloweenと呼ばれるようになった。

 ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。
 ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、
 精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、
 魔除けの焚き火を焚いていた。}

(以上、ウィキペディアより)

去年は確か、ケルト人繋がりでFateシリーズに登場する
セイバーとランサーを取り上げた気がします。


{注:以下Fateのネタバレが含まれています}

Fateに登場するこの二人。

ケルトの英雄とされる二人が日本のハロウィンの事を知ったら
面白い事になりそうだ、みたいな事を書いた記憶があります。

女神転生系だと、クーフーリンやジャックランタンなどが
関連してますね。

セイバーがお菓子をねだったり、凜がイタズラをしたり
桜がエロイイタズラをされたり(爆)

ランサーが酒を飲んで歌ったり、カレンがそれを見てイタズラ(お仕置き)を
したり(超爆)

なんてのが、思い浮かびましたね。

TYPE-MOONの次なるファンディスクに、ハロウィンイベントを!(多分、無理)

そう言えば、TYPE-MOONの新作(続編とか外伝ではなく)はいつでるのだろう?
こちらも待ち遠しいです。

以上、ハロウィン関連記事でした(まる)
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テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

男は目で恋をし、女は耳で恋に落ちる。

(ワイアット)


以前も書いたかもしれませんが、基本的に名言を選ぶときは
記事に関連した名言か、直感にビビッ!ときたモノだったりします。

今回は、幾つかの名言の中で少し迷いましたが
本編中の告白シーンをイメージして選んでみました。

ちなみに、終わりの方のイメージは以前(ゼロの使い魔の記事)で使った

愛する――それはお互いに見つめ合うことではなく、
いっしょに同じ方向を見つめることである。

(サン・テグジュペリ)

の方でした。

さて、長い前置きは此処までにして本編の感想を。


{注:漫画版つよきすのネタバレが含まれています。}


こうきたかぁ~、って感じでしたね。(良い意味で)
近衛素奈緒一押しだったりするので、ちょっと残念だったりしましたが
その次に好きなキャラなので、これはこれで良いかな、などと思ったり(笑)

付き合うまでが大変だったからこそ、デレに変わった時
好きで良かった~と思えるヒロインですよね。

本編とは少し展開に違いがありましたが、こっちの方が好きかも(爆)
(というか、元々、皇ハマオさんの絵柄が好きだった影響も大かも)

作品全般としては、原作の魅力を十分に伝えられてる内容だったと
個人的は思ってます。
(欲を言えば、もう少しドタバタな展開がみたかった気が)

後、なごみんの母の、のどかさんの可愛さは異常(超爆)

執行部と近衛素奈緒の、オアシスの制服着た姿には
トキメキました(まる)

ゲームを買うまでの意欲はないが、つよきすというのには興味がある
という人には、良い入門書になるのではないでしょうか。

以上、『つよきす(コミック)三巻感想。』でした♪

【追記】
この記事のジャンルを変更しました。

テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

雑記

決して時計を見るな。

これは若い人に覚えてもらいたいことだ。


(エジソン)


昨日は、なかなか管理画面にログイン出来なかったのですが
今日は、問題ないようですね。

さて、今日は雑記です。

ついこの前までアニメは殆ど見てなかったのですが、最近は
録画して後で見ることが主ですが、複数のアニメを見るようになりました。

ガンダム00も、一度取り逃して以来は見ているので
ひょっとしたら、その内感想を書くかもしれません。
(まあ、終わった後に纏めて感想を書くかもしれませんが)

グレンラガンも、再放送が始まっているので
興味はありながら見ていなかった分、これからおいおい見ていこうかと思ってます。

漫画については、『未来日記』『つよきす』のそれぞれ最新刊を読み終わりました。
そういえば、ヘルシングの最新刊ももうすぐ出るようですね。

『涼宮ハルヒの憂鬱』『ゼロの使い魔』最新刊も購入予定候補です。

発売間隔が長いものは、うっかり忘れそうになるモノです。
バスタートとか、リアルバウトハイスクールとか(爆)

ラノベだと、コードギアス2巻を読んでる最中だったりします。
涼宮ハルヒシリーズ最新作が待ち遠しいですな(苦笑)

ネットショッピング使い出して便利な事が幾つかありましたが
後で買う予定として、保存しておくと忘れにくくなって助かりますね。
{もっとも、財布には優しくないですが(苦笑)}

そうそう財布に優しくないと言えば、これから年末にかけて
ほしいモノラッシュって感じで、多くが近い時期なのでキツイ感じです。

ゲームで言えば、当ブログでも絶賛応援中!『ToHeart2 AnotherDays』
あるんですよね~。

年末は時間を忘れて、いろんな作品を楽しめると良いな~と思います。
(冬コミ受かれば、別の意味で……、いやむしろ、こっちの方が本来の使い方かな)

上で書いた作品は、その内感想をアップする可能性があります。
(なんだ、この説明文)

以上、『雑記』でした♪

【追記】
本文に一部追記しました。

カテゴリーを『雑記』に移しました。(2007/11/18付)

テーマ : 日記 - ジャンル : アニメ・コミック

人類への信頼を失ってはならない。

人類は海のようなものである。

たとえ海の中の数滴が汚れていても、海全体は汚れない。


(マハトマ・ガンジー)


今年も途中から見ることになりましたが、良い番組内容だったと
個人的には思ってます。

番組内容の具体的なモノについては、『百聞は一見にしかず』ですので
何かの機会に見ていただくのが最善だと思うので、とりあえず今回は
番組を見て自分が思った事を書くことにします。

只、番組の最後にビートたけしさんが言った、特定の誰かではなく
この世界に生きるモノ全てがその責任を負うべき、みたいな話で総括して
良いのではないかと思ったりしました。
(ちなみに、『Fate/hollow ataraxia』でも同様な内容の話があった気がします。)


私は人間である。

こと人間に関するかぎり自分に無縁なものはないと思われる。


(プリニウス)


自分が示し続けている『カテゴリー分け』を排す、という活動も
結局、特定の誰かを生贄にするのではなく、人が背負った業と向き合い
今まで続いてきた争いの根本的な解決を望んでのことです。

特定の事例にだけ目を向け、特定の個人だけを叩くというのは
『木を見て森を見ず』ではないかと考えています。

他者と自分達を分け隔てる事なく、自分達の問題として考え
皆で協力して問題を解決する時に来ている、と思っています。


『分ければ対立し、合すれば和する』


『カテゴリー分け』によって、自他を分け隔てることなく
全ての人が、『全(人類)』は『一(人)』にして、『一』は『全』だと
思うようになれば、世の中の人同士の争いの大半がなくなるだろうと信じています。


人類が、ハートと精神、知と愛、あらゆる能力をもって互いに結び合い、互いに

理解し合うという希望が実現されたら、今日、まだ誰もが考え得ないような

世界が生まれるだろう。


(ヨハン・ウォルフガング・フォン・ゲーテ)


新しき時代を生きるにあたって、人類が続けてきた悪習を改め
新しい価値観を持って生きることが大切なのではないでしょうか。

人類に希望ある未来を皆で創り出す為にも、『カテゴリー分け』によって
分かたれた人類を、一つにする為の活動が今後とも必要だと思いました。


【追記】
この記事は、自分の別ブログ、ヤフーブログより転載した記事です。
転載にあたって、冒頭の名言を変えています。

『カテゴリー分け』については、このブログでの記事
『初音ミクについて』(2007/10/16記事)での追記でも書いております。

この記事のジャンル(テーマ)を変更しました。
さらに幾つか追記を加えました。

記事の内容を一部、修正しました(2007/10/28付)

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

人の運命を決定するのは、

その人が自分自身をいかに理解しているかということである。


(ソロー)


皆様、お久しぶりでございます。

活動休止中は、ブログも見ていませんでしたが、その間も
訪れてくれる方々がいらっしゃったようで、心より感謝致します。

感性というものは、磨き過ぎると鋭く研ぎ澄まされ
自他、傷つける可能性がある諸刃の刃でございますので
程々が良いとも思い、本日より復帰しようと思いました。

しばらくはリハビリも兼ねて、適当に巡回する予定ですが
明日以降、気が向いた時にでもブログの更新も再開しようと思います。

これからも、マイペースにコツコツとやっていくつもりですので
どうぞ、よろしくお願いします。

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

孤独とは、港を離れ、海を漂うような寂しさではない。

本当の自己を知り、この美しい地球上に存在している間に、

自分たちが何をしようとしているのか、

どこに向かおうとしているのを知るためのよい機会なのだ。


(アン・シャノン・モンロー)


人によって違うとは思いますが、自分にとって一人でいる時間は
凄く大事だったりします。

良いアイデア、イマジネーションに恵まれるのは
大抵、一人でいる時な気がします。

ここ最近、どうもパッとしない感じがしてきたので
しばらく、ブログ上の活動を休止しようと思います。

感覚的には三日程で復帰できる感じですが、状況次第で
多少、前後する事になると思います。

ある意味、自分にとって『本物の休息』とは
一人、自分と向き合ってる時なのかもしれませんね。

この間は、一切のブログ上の活動(クリック募金以外)を
停止するので、コメントやメールフォームからの返事が遅れるかも知れませんが
どうぞ、ご了承下さいませ。

では皆様、ごきげんよう。

【追記】
今からしばらく、相互リンク様や、足跡を残して頂いた方への返礼に
伺いますが、それ以降は上記の通りです。

一通り巡回し終わりました。
それでは、しばらくの間、静かに時を過ごして
鈍ってきたような気がする感性を、磨いてみようと思います。
(2007/10/23 1:06分付)

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

寒さにふるえた者ほど太陽を暖かく感じる。

人生の悩みをくぐった者ほど生命の尊さを知る。


(ホイットマン)


今日の名言は、ネギやアーニャを意識して選んでみました。


アンナ・ユーリエウナ・ココロウァ


通称アーニャ。

う~ん、良いですね~。
彼女こそ、究極の長馴染みツンデレ!!(クワッ)

しかし、惜しむべきはもう少し成長してくれれば、と言うところですか(お

正直、性格はもの凄いタイプな筈なんですけど
どうも個人的には弱かったですね~。

でも、キャラとしてはかなり好きな方です。
仲間の判定基準とか、可愛すぎです、ハイ(笑)

今回の内容はアーニャ編というに相応しい感じでしたね。
全編、彼女の魅力満載です。

以下、他に面白いと思ったシーンをピックアップ
(この他にも好きなシーンはありますが、とりあえず二つだけ。)

『夏休みの思い出⑤』
楓さんと真名さん……そんな節約の仕方してたんですね。
もっとも、楓さんの場合、『策士策に溺れる』になってましたが(超爆)

後、『世界最強クラスの魔法使いか あるいは人間じゃないわね』との台詞。

ええ~、彼女たち人間じゃないのですか!?(激爆)

まあ、あんな凄いクラスのメンバーですから
宇宙人や未来人や超能力者がいてもおかしくないかもしれませんな(ニヤリ)

これは、SOS団の出番ですねっ!(マテ

作品のキャラでは、今のところアスナが一番好きかも(爆)
でも、千雨も良い感じです♪

ちなみに、魔法世界の感想は千雨さんと同じでした(何

○ターウォーズの1~3の世界観に近いかな~。
アレを、魔法世界に見えるようカスタマイズした感じでしたね。


高度に発達した科学は魔法と見分けがつかない。

(一応、A.C.クラークの名言だそうですが、言い方が色々あるようで間違ってるかもしれません)

この言葉こそ相応しいのかなぁ~と思ったり。

そして、物語は衝撃の展開へ!!

という所で終わった20巻でしたね。

次巻が楽しみです♪(コミックスでしか読んでないので)

以上、『魔法先生 ネギま! 20巻感想。』でした♪

【追記】
本文に、少し追記・修正しました。
『初音ミクについて。』(2007/10/16付記事)でも追記しましたが
改めまして拍手ボタンをクリックして頂き、ありがとうございました。

美少女ゲームバトンでも拍手を頂きました。
クリックして頂き、感謝いたします。(2007/10/20付)

テーマ : 魔法先生ネギま! - ジャンル : アニメ・コミック

[美少女ゲーム(ギャルゲー)バトン]


近々、ネギま!最新刊か、コードギアスライトノベル二巻の感想か
どちらか(あるいは両方)の感想でも書こうかと思ってます。

それとは、別として、AMAZAKI氏に全力で見逃せギアスの効力が
切れたのか、久しぶりにバトンをやってみる気になりました(笑)

たまにやると、息抜きになるかもしれませんね。

では、美少女ゲームバトン、レディィィー~、ゴォォォーーー!!(あ


1.現在所持している美少女ゲームの本数は?(PCゲーム含)


数十本は確実です(爆)
それも、積んでるゲームが(マテ
(3年分だから、多いほどでは……ないのかなぁやっぱ)

積み出すと加速度的に増えていくんですよね。

片っ端からプレイしてた時代が懐かしい(遠い目)
でも一応、後でプレイするつもりですよ?(爆)


2.現在プレイ中の美少女ゲーム

う~ん、最近やってないんですけど、マブラヴをやってみようと
思ってます。



3.一番最後に買った美少女ゲーム


え~と、多分、マブラヴシリーズ?(何故疑問系?)



4.美少女ゲームを購入する時の目安


とりあえず、TYPE-MOONの新作はガチです。
積んでるゲームがあろうとなかろうと、プレイ優先順位の最上位(笑)

それ以外だと、ビジュアルイメージ。
とは言っても、パッケージ絵だけでは決まりませんで
事前情報で、シナリオとか世界観が面白そう、と思えるモノですかね。


5.人生を良くも悪くも変えた美少女ゲームを5本


・EVE burst error
{以下、他の作品も含めて}何度か書いてると思うけど、ゲームで泣いたのこの作品が
初めてだった気がします。

最初、絵柄に惹かれて買ったんですが
もの凄く面白くて、感動して、多分気が付かぬ所で
創作意欲を刺激されてたんじゃないかな……。

アドベンチャーゲームシナリオの面白さを教えてくれた作品です。


・こみっくパーティー
同人という存在に気が付いたのは、多分このソフトのおかげ。
それまでは、コミケの存在すらよくは知らなかった気がします。

このソフトをプレイしてた時は、まさか自分が同人活動を始めて
コミケにサークル参加するとは夢にも思っていなかったと思います。


・月姫シリーズ

衝撃、感動、情熱。
こんな言葉が思い浮かぶ作品です。

同人でここまでやれるのか!?

という衝撃。


そのシナリオの重厚さ、何か新しいものに出会えた気がする。

という感動。


こんな作品を一度でいいから、作ってみたい。

という情熱。


同人という存在は、こみパが教えてくれたけど
創作意欲を刺激したのは、間違いなく、この作品。

そういう意味で、自分の同人活動の原点であり
目標でもある、偉大な作品です。


・Fateシリーズ
月姫の流れでプレイした作品。

人間という存在を、此処まで知り尽くしてるのか!?
という感動。

人という在り方の極致、光と闇の双方を見据えたヒューマンドラマ。

シリアスとコメディーの絶妙なバランス。

ほんと、是非一度プレイしてみる事をお勧めします。


・ファントム-PHANTOM OF INFERNO-
多分、絵柄に惹かれて買ったと思うんですけど
凄く感動した作品でした。

記憶を失わされた人間の慟哭が胸に迫り
そこから本編に引き込まれました。

銃関連の描写が巧みで、そっち方面が好きな方の気持ちが分かる気がします。

この作品をやった時は、まさか、その後TYPE-MOONとコラボする事に
なるとは思わなかったですね。



6.これからやってみたい美少女ゲームを5本


・ToHeart2AnotherDays~アナザーデイズ~
・ゼロの使い魔~夢魔が紡ぐ夜風の幻想曲~
・涼宮ハルヒの約束
・涼宮ハルヒの戸惑
・らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~

とりあえず、今浮かぶのはこんな感じです。
この内二本は確定してるんですけど、積みゲーをなんとかせねばならないと
思ってるので、他は多分、見送ると思いますね。


次に美少女ゲームバトンを渡すべきリヴィドー精神溢れる猛者3名
このバトンを見かけた方で、やってみたい方どうぞ~♪


【追記】
番号が振られてなかったのと、2番の質問内容が違ってたので
修正しました。(2007/10/20付)

マブラヴがマヴラブになってましたので修正しました(汗
(2007/10/22付)

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

初音ミク。
ビジュアルイメージは正直タイプだったモノの、中々直接関わろうという気にはなりませんでした。

ですが、あちこちで、初音ミクの可愛いイラストを見てる内に
少しずつフラストレーションが溜まっていき、数日前ぐらいに、ついに決壊を迎え
みくみくにしてやんよ~♪ を聞いて、虜になってしまいました。

基本的に、動画はあまり見ないんですが、初音ミクの魅力には勝てませんでした。
(あるいは、初音ミクを愛する人達の熱意に動かされた、というべきでしょうか)

『初音ミク』というキャラクタの人気の秘密は、設定が綿密ではなく
そこが逆に、受け手がいろいろ想像する余地があり、全ての受け手が
自分自身だけの『初音ミク像』を持てた事が大きな要因な気がします。



青年は完全なるものは愛さない。

なぜなら、彼らの為すべき余地があまりにもわずかしか残っていないので、

彼を怒らせるか退屈させるからである。


(ヴァレリー)



自分自身、作品に直接関わっている方以外、つまり読み手に対しては
直接設定を見せるのではなく、シナリオの中で世界観を想像させるようにしてるつもりです。
(無論、まだトーシロの域だとは思いますが)

あまりに設定が前面に出る場合、受け手を酷く限定してしまう事になる結果を招く事に
なるような気がしますので。

初音ミクの歌声(動画)を聞いていく内に、沸々と情熱がわき上がって来て
現在進行中の『三賢者物語(仮)企画』の主題歌を歌って貰うのも面白いかも、なんて
閃いたりして、初音ミクライフを満喫しようと思ってた所、例のTBSの件で
不愉快な気分になってしまった事が、残念と言えば残念なことでした。


その件については、追記で書いておきます。

以上、『初音ミクについて。』でした。

【注意!】
追記に書かれてる内容は、この記事とは雰囲気をがらりと変えています。

【追記】
動画のタイトルが抜けてたので、追記しました。
失礼しました。(2007/10/17付)

続きを読む »

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

判定基準

情報が多ければ判断が楽というものではない。

(クラウゼウィッツ)

最近、コメントやトラックバックを削除したりしてますが
ここら辺で基準を示した方が良いかな? とも思い書いてみます。

無条件で削除する可能性があるのは、アダルト系かアファリエイト系のコメント
もしくは、トラックバックです。

ランキング系のモノも基本的には受け付けておりません。

唯一の例外は、美少女ゲーム(特に感動系泣き系)のレビューもしくは感想です。
只、こちらの記事との関連性がない場合はこれも削除対象です。

当ブログは上にも書いてある通り、リンクフリーです。
リンクを貼ることそのものは、こちらに断りを入れずに貼っても構いません。

只、相互リンクご希望の方は、事前事後でも良いので
リンク貼りましたよ~♪ と一言コメントなんかで知らせて頂けると
気づき次第、こちらからもリンクさせて頂きます。

コメントは、基本的に歓迎します。
残してくれる場合は、コメントしてくれた方のブログを見て
話題が合う場合、返礼に赴きますので、その節はよろしくお願いします。

以上、『判定基準』でした。

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

友人同士は完全な平等のうちに生きる。

この平等は、まず第一に、彼らが会ったときに

社会上のあらゆる相違を忘れるという事実から生まれる。

(ボナール)

まず、最初に『気ままに。できれば健やかに』のリンクがコメント欄になっていたので
先程、修正した事を書いておきます。

失礼しました。

さて、親切な方達の御陰で、当ブログのリンク先も増えてきました。
ここら辺で、最近リンクに追加した、それぞれのブログの簡単なご紹介をさせて頂きます。

当ブログを見て、興味を持った方は
是非、リンク先のブログへ訪ねてみて下さいませ。

『いよいよゲームイラ』

ゲーム全般のイラストサイト、との事。
モコモコヤナックさんの、独特で個性が光るイラストの数々に、癒されます♪

絵好きな貴方は是非一度訪ねてみてはいかがでしょうか?


『ゆるのべ』

主にライトノベル関連の記事がメインのブログ。
多くのラノベの感想などが書いており、いくやさんの感想を読んで
買ってみたくなることもある程。

ラノベ好きという方は是非、一度ご訪問あれ♪


『The Last New Year's Day』

同人活動で何度もお世話になってる萌黄さんのHPです。
現在は、三賢者物語(仮)企画にもご協力頂いている絵師さん。

当ブログで書いてる、『シズお嬢様と執事(魔術師)な彼』での
『シズお嬢様』を描いて頂いた縁で、知り合いました。

『Nagato/stay night ~prologue~』の絵を描いて頂いて
自分のイメージを具現化して頂き、とても感謝しております。


『私の世界へ ☆ようこそなのですぅ~☆』

足跡から辿って来て頂いた上に、コメントまで残して下さいました
親切な魔李亞さんのブログ。

確か、プロフィール欄の有希絵に引き寄せられて訪れた記憶があります。


『気ままに。できれば健やかに』

空に沈む(2007年10月03日付記事)での絵を見て一目惚れ(爆)
思わず、拍手コメントで凄く綺麗な絵でびっくりしました。とか書いて送っちゃった程。

文月雪華さん、相互リンクもご了承頂きありがとうございました♪
なのに、リンク先ミスってました、すみません(汗
(上で書いた通り、現在は修正済みです)


『漫画とかアニメとか好きな人いらっしゃ~い萌ェキタ===(´д`●)=====!!!!!!』

キリ番を踏んだ縁から、相互リンクして頂いている心菜さんのブログ。
連続で踏んでしまい、なんか申し訳ありません(滝汗

絵や小説も書いていらっしゃる多彩な才と、何度も当ブログに
コメントしてくれる親切さを備えた方です♪



最近リンク許可頂いた、全ての方々へ。
どうも、ありがとうございました。

また、今まで相互リンクを維持し続けてくれてる方々へ。
いつも、ありがとうございます。

これからも、『諸魚無常(誤字にあらず) IN FC2』をよろしくお願いします♪

【追記】
うちのブログの紹介はちょっと……という方や、うちのブログ(HP)の目玉は違うんやで!
という方は、一報頂ければ修正しますので、どうぞご遠慮なくお申し付け下さいませ。

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

人生を楽しむ秘訣は普通にこだわらないこと。

普通と言われる人生を送る人間なんて、一人としていやしない。

いたらお目にかかりたいものだ。


(アインシュタイン)


季節の変わり目は、心揺れ動く時でもあります。
迷いが生じるのはむしろ当然で、確信を抱くはむしろ過ちの元。

悩みながら、自分自身と向き合って生きていく事こそ
人生故に。

名言は、多くの先人達が後に続く者達の為に残してくれた
人類共通の遺産であります。

同じ言葉でも、受け取る相手によって違う感じ方をするのも
また、言葉の面白さです。

このブログに訪れる全ての人への道しるべとして、今宵は皆様に
自分なりに選んだ名言を示すことにします。


僕もこうして人間に生まれてきたんだから、
やはり何か生きがいが感じられるまで生きている義務がある。

(リンカーン)


人間にとって大切なのは、
この世に何年生きているかということではない。
この世でどれだけの価値のあることをするかである。

(O.ヘンリー)


青年よ、大志を抱け!
それは金銭に対してでも、自己の利益に対してでもなく、
また世の人間が名声と呼ぶあのむなしいものに対してでもない。
人間が人間として備えていなければならぬ、あらゆることをなし遂げるため、
青年よ大志を抱け。

(W・S・クラーク)


この事はとうてい出来ないと自ら信じてかかるのは
その事を自ら出来ないようにする手段です。

(ジョン ワナメーカー)


「一体どれだけ努力すればよいか」という人があるが、
「君は人生を何だと思うか」と反問したい。努力して創造していく間こそ人生なのである。

(御木徳近)


私達のやるべき事は成功ではない。失敗にも負けずに突き進むことである。
(スチーブンソン)


人生は何事もなさぬにはあまりにも長いが、
何事かをなすにはあまりにも短い。

(中島敦)


あたかも良く過ごした一日が、安らかな眠りをもたらすように、
良く生きられた一生は、安らかな死をもたらす。

(レオナルド・ダ・ビンチ)


自分なりに、この世に生を受けてから死を迎えるその時までの流れで
選んでみました。

迷い、傷つき、それでも懸命に生きている君へ
僕から贈る言葉です。

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テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

シズお嬢様の章


日の光を借りて、夜空に美しく輝く月。
身に纏う風の匂い。


夜空と地上の狭間で、今宵も私は遊んでいた。

出掛けにアイツが、いつものように心配してたけど
この果てのない空に、不安などある筈がない。

不安があるとすれば……それは私の心だ。

空を飛ぶのは楽しい。

風と共に語らい、空に煌めく星々の宴を眺め
大地に息つく生き物達の鼓動を感じられるから。


――――だというのに、それらよりも強く心を震わせるのがアイツ

ってどうなのよ?



その顔を思い浮かべ、少しむっとする。

―――チク、チク。

ふと気が付いたら、肩に鳥が止まってて、私の気を引くように突いていた。

「む、可愛いわねアナタ。 私に付き合ってくれるってわけ?」

鳥に言葉が通じる訳はないのだが、何故か頷いたように見えた。

「おーけー、じゃ一緒に夜空の散歩と行きましょうか!」

今日も私は飛び続ける。

まるで何かに急かされるように。
胸に湧く、何か暖かい感情に突き動かされるように。




執事(魔術師)の章


今宵も僕は空を見上げている。
そこに在るのは、夜空に光る星々と満月。

そして……シズお嬢様だ。

月明かりに照らされて、美しい輝きを放つその羽と容姿は
まさしく、天使のよう。


―――いつからだろう。


義務だったモノが、自らの望みとなってしまったのは。


シズお嬢様。


僕の両親が守ろうとし、彼女の両親に託された僕の天使。

ザザザッ。

忍び寄る気配に、僕は魔術式を刻み始めた。

「シズお嬢様はお楽しみ中です。 あなた方の相手は僕が致しましょう」

彼女の放つ輝きに惹かれるように、闇に蠢くモノ達が集まり始めた。


――――それは、誘蛾灯に誘われる虫達のよう。


誰にも邪魔はさせない。
普段、中々館から出ることの出来ないお嬢様にとって、折角の楽しみの時間なのだ。

彼女のとして、彼女の光(日常)を守ることが我が使命ならば。

「来なさい。 闇に還してあげましょう」

そう、これは何てことのない日常。
彼女の気づかない所で闇を払い、彼女が気づく前に館に帰る。


―――――そして、僕は、今日も館でいつもの通り彼女に声を掛けるのだ。


「お帰りなさいませ、シズお嬢様」と。

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テーマ : 自作小説(ファンタジー) - ジャンル : 小説・文学

恐怖と勇気がどんなに近くに共存しているかは、

敵に向かって突進する者が一番よく知っているであろう。


(モルゲンシュルテン)


ようやく、『新生ヱヴァンゲリヲン』を見ることが出来ました。
{ちなみにサンクリの帰り(笑) 多分他にもついでに見た人多かったんじゃないかな~と思ったり}

あらかじめこれだけは言わねばならないでしょう、ミサトさんのポニテール姿最高! と(爆)
今回は、葛城ミサトさんのポニテ姿が随所に見られて良かったです、ハイ(幸)

次回もサービスサービスゥ~♪ とか ビール呑んだ後の台詞とか
{結構まねした事があります、ノンアルコールで、ですが (爆)}
久しぶりにミサトさんの声聞けてよかったです。

あくまで、今回の場合、おおよそのストーリーラインは同じでしたが
なんというか、いろんな面が現代風にアレンジされてて良い感じです。

原作はどちらかというと、前半から中盤のノリの良さと、後半の鬱展開を楽しむ部分があったと思いますが
今回は、シンジ君のキャラクターそのものはそれ程変わってないけど、胸が熱くなる展開があったりして
個人的にど真ん中ストライクでした。

アニメの美しさは数段アップしてる感じで、特に使徒ラミエル戦で顕著です。

今回登場した使徒全般に言えることですが、生物である、という側面が
強調される演出だったような気がします。

サキエル戦においては国連軍(?)の兵器の内、大型ミサイルに変更が見られました。
(ここら辺、現代兵器を意識してるのかも)

しかし、テレビで見るのと劇場で見るのではやっぱり迫力に差がありますね~。

サキエル戦からシャムシエル戦までは、大きな変更はないように感じれましたが
ラミエル戦では、演出に変更がありました。

エヴァが狙撃開始するまで、あらゆる地点から集中砲火を続けてたり
ラミエルの攻撃で、山が消し飛んだり(!?) その他でもいろいろ変更が見られます。
(もっとも、話そのものが変わる程ではないんですが)

今回もっとも大きな変更はラミエル戦で見られましたね。

「今一度、日本中のエネルギーと一緒に、私たちの願い、人類の未来
 生き残った全ての生物の命、 あなたに預けるわ」


原作にはなかった、熱血的展開です。
(停電した闇の中で怯えながらも、皆の心が一つに! みたいな)

何度絶望を味わっても、そこから立ち上がってくるモノが大好きな自分にとっては
凄くよかったです。
(ポップ君しかり、平賀才人君しかり)

作品クレジットに、確か東京電力があったと思うんですけど
日本中から電力を引っ張ってくるという演出にリアルさを持たせるために
色々聞いて参考にしたのかな? と思いました。

原作よりも、大規模な作業現場が見られ、それらのシステムをコンタクトして
一カ所に集めるまでの展開は、中々良かったです。

後、友人のボイスレコーダーの演出も(爆)
{というか、シンジ君がテープを聴いてる所が変更無しだったのはグット!(爆)}

この一連の展開には、賛否両論あるかもしれないけど
個人的には、こういう熱い展開が好きなので堪りませんでしたね。

旧世紀エヴァも好きだったけど、新世紀(爆)エヴァも好きになれそうです。

後、綾波レイ

なんとなく、久しぶりに聞く声とあいまって、凄く懐かしい気持ちで見てました。

全ての無口系ヒロインの元祖。(厳密には違うかもしれないけど)

この作品以降、無口系ヒロインが氾濫し、今や何処の作品にも一人は見かける程
強烈な影響を与えたヒロイン。
(この作品発表前までは、無口系ヒロインはこれほど人気はなかった気がします。)

今回はアスカは出てきてないけど、個人的な意味では惣流・アスカ・ラングレー
自分のツンデレの原点なんだな~などと、しみじみ思いながら見てました。

後、この作品の特徴というか、人間が持つ業の深さの演出も
損なわれてはいない点は好ポイント。

これを見て、つくづく自分は人間という存在が好きなんだな~と
改めて思いました。
(その業の深さも含めて)

もう一つ付け加えるなら、第三新東京市の演出です。

原作よりも色々細かく描かれてるのですが、やはりなんと言っても
ミサトさんが、シンジ君を連れて行って見せたシーンでの美しき人工の建物の数々。

下から、ビルが生えてくるという演出もさながら、美しいシーンです。
(あなたが守った街よ、というミサトさんの台詞も大好きです)

総評として、個人的には大満足な展開でした。
(久しぶりに余韻に浸れる感じを味わいました)

続編に期待が高まります(笑)

ちなみに、帰り際、『さよなら』と綾波の台詞を言ったら
『別れ際にさよならなんて、そんな悲しいこと言うなよ』と見事に返してくれた友人に
乾杯!(超爆)

良い友人を持てて幸せです、ハイ(お

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自分自身に正直であることはなんと困難なことだろう。

他人に正直である方がはるかにやさしい。


(エドワードF.ベンソン)


なんとなく、『シズお嬢様』のキャラに関連しそうな名言を選んでみました。

え~、只今構想中で、幾つかシーンを思い浮かべて
どれを書こうかな~などと思い描いてる最中です。

とはいえ、『近々』ってどのくらい? との疑問もあるかもしれないので
今度の週末までには、何かしら書き始められるといいかなぁ~ぐらいで考えてますって事で。

ああ、そうそう、『らきすた』凄くゆっくりしたペースで見てます。

>携帯が圏外なのはなんとか粒子のせい



――――そうだったのか!?



(な、なんだってーーー!? でも良いかも 笑)

電波状態が良くない時は、何者かが○ノフスキー粒子を散布してるからなんだねっ!!

ちぃ、おぼえた!(あ

これからは電波のわるい所を通りかかったら、ミ○フスキー粒子が濃い!
敵が近くに潜んでいる!! とか、ええい、電波が届かん! ミノフスキー散布しすぎだっ!
とか、イタイ台詞が言えるっ!(言うなよ、頼むから)

いや、ほんと爆笑ネタ満載で実に面白いですな。

原作ではあまりでない、四姉妹が揃ってる所が良く見れるのも好ポイント♪

というか、長門とキョンのやり取りが見れるなんて夢のようなアニメですねっ!(超爆)
こんなコスプレ系喫茶店があれば、本気で行ってみたいと思いました(まる)

【追記】
只今、当ブログでは三賢者物語(仮)企画を推進中♪
興味のある方は、カテゴリー欄、『三賢者物語(仮)企画』へ空メールを!(え
(空メールではなくクリックです、念のため)

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教えてくれ五飛・・俺たちはあと何人殺せばいい?

(ヒイロ・ユイ)

{漢語録。漢の残した名言集}より。

ガンダムSEEDシリーズが初代とZの焼き直しならば
今作、機動戦士ガンダムOOは、『新機動戦記ガンダムW』
焼き直しとも言える作品な気がしました。
(記事に合わせて今日の名言は、ガンダムWシリーズよりピックアップ)

もっとも、まだ一話しか見てない段階で判断するのは時期尚早かもしれません。
案外、後半に驚くような仕掛けが! ……あるといいなぁ~。

事前情報にほどんど触れないで見たのですが、今回はこんな感想です。

個人的にガンダムSEEDの時は、アニメが綺麗になってるからなのか
目新しさを感じましたが、今回はちょっと新鮮さが足りないかなぁ~、などと思ったり。
(SEEDのOP・EDが良かった所為もあるかもしれません)

今回のテーマの一つは、『世界から戦争を根絶させるべく戦いを挑む』だそうです。

張五飛が、物語後半で『戦いを望むモノ、その全てが俺の敵』(うろ覚え)みたいな事を
言っていた気がしますが、ある意味、彼の究極の理想なのかな~などと思ったり。

壁を押したら、押した分の力で押し返されるように
人を力で制そうとすれば、その分だけの『反発』を招くモノ。

ギレンの野望シリーズで、連邦のとある軍人が
「戦いを止めるために戦うことそのものが、間違いなのかもしれんな」みたいなニュアンスの事を
言っていた記憶がありますが、この矛盾(この作品のテーマ?)に対する答えを、どういう形で見せてくれるのか?

ガンダムWのように、女性ファンを増やす起爆剤になりうるのか?(え

個人的に、チャイナ服を着たキャラが気になりました(まる)

【追記】
なぜか、新しく作ったカテゴリー欄に他の記事が移ってました(汗
今から、元のカテゴリーに戻します。

さらに追記。

SEEDシリーズは個人的には十分楽しめたし、機動武闘伝Gガンダムも
原作あんまり見てないけど、スパロボで見てて面白いと思ってるので
今回も、何かしらの新機軸を見せてくれる事を期待しようと思います。

何事も最後まで見ないとわからないものですし、ね♪(2007/10/07追記)

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情念は過度でなければ美しくありえない。

人は愛しすぎないときには十分に愛していないのだ。


(パスカル)

前の記事との流れもありますが、此処で『おまもりひまり』二巻の感想を。

流れというのは、つまり前回書いた萌え要素で
{ポニーテール、ツンデレ、お嬢様、少し大きめのリボン、天使の羽他。}
一巻の感想でも書きましたが、{黒髪+ポニテ+大きな赤いリボン} がこの作品では
該当している訳です。(かつネコ!

かつ、メインヒロインの緋鞠は、上記の名言を体現しているので
凄く萌えるキャラであります!(あくまで個人的に)

おまけに二巻の表紙はミニスカにニーソックス!


ニーソックス!(二回も言うな!)


う~ん、此にツンデレが加わればパーフェク…ゲフンゲフン。
いや~、ほんと萌え属性だけで言うんならパーフェクトに近いスペックなんですよね~。

緋鞠の好きな所は、やっぱり何と言っても情熱的な所ですね~。
積極的かつ情熱的、そしてヤキモチ焼き(←ここ重要)

今回も、その辺をいかんなく発揮しております(爆)

そういえば、この作品、今のところ登場ヒロイン
ほぼ全てが積極的な娘達ですね~。

後、明夏羽が、主人公にアタックし始めればさらに萌える展開に!!

え? リズはどうか?って??

いや、ツインテールは好きな方なんですけど、キャラ的にも好きな方ですけど
他のヒロインと比べると、イマイチ弱いというか……。
(まあ、緋鞠と静水久の印象が強すぎるとも言えるのかも)

え?凛子はどうなのか? ですか??

えっと、ツンデレなのは良いんですけど、どうも印象が弱くて(お
いや、基本的に好きな作品のキャラって、ほどんど全員好きになる傾向が
ありますし、全員好きなんですけどね~。

あの二人が突出しすぎなんですよ、きっと(超爆)

以上、『おまもりひまり 二巻感想(ネタバレ注意!)』でした♪

テーマ : 感想 - ジャンル : アニメ・コミック

シズお嬢様



皆集萌えより転載記事。

2006年9月18日(月) 21:34


[基本] シズお嬢様と、執事(魔術師)な彼。


執事「シズお嬢様、こんな夜遅くどちらへ?」
シズ「散歩よ、散歩。 あんたはついてこなくていいから」
執事「ですが・・・。」
シズ「シャーラップ! いいからついて来ないでよね!?」
執事「・・・解りました。 気をつけて行ってらっしゃいませ」

こうして、シズお嬢様は外へ(文字通り)羽を伸ばしに
出かけるのでありました。

ちなみに、執事は黒猫に化けて、スネ○クばりに段ボールを
かぶってお嬢様を見守っていたりするのです(爆)

C-HPのメディン家を見てて、こんな話が思い浮かびました。
う~ん、妄想爆発、メディア芸術は爆発。(意味不明)


【追記】
プロフィール欄に表示してる『シズお嬢様』

もっとも、あちらのSNSから来た人でないと、メディンとはなんぞや?
と、なると思うので、今日は一部記事を転載しました。

{メディンとは、自分のパートナーキャラのことである。自分とは別にアバターを着せたり、
プロフィールを設定したりなどといったことが出来る。}
(ウィキペディアより)

ちなみに、この絵は萌黄さんのキリ番踏みで描いて頂いた絵です♪

萌黄さんには、『Nagato/stay night ~prologue~』の予告絵と夏コミサークルカットと
プロローグ本編の表紙&裏表紙、挿絵、そして今度の冬コミのサークルカットを描いて頂いております。
(いつも、ありがとうございます♪)

メディンは自分で髪型、服装などを変更できるので
『シズお嬢様』には、自分の萌え要素の多くが入っています(爆)

萌え要素:ポニーテール、ツンデレ、お嬢様、少し大きめのリボン、天使の羽他。

長馴染みの魔術師と天使のお嬢様ペア。
(もっとも、人目を忍んで山奥の湖近くの館に住んでる、という設定です)

ひょっとしたら、その内、この二人の物語を掲載する事もあるかもしれませんね(笑)

【訂正】
萌黄さんには、この間の夏コミ分も描いて頂いてましたが抜けてまして失礼しました。
気が付くのが遅れましたが、謹んで訂正させて頂きます(ペコリ)

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やろうと思わなければ、横にねたハシをたてにすることも出来ない。

(夏目漱石)

只今、当ブログでは『三賢者物語(仮)企画』を推進中です。
記事がどうしても下の方にいってしまうので、定期的に告知をします。

また、これにあわせて、『新管理画面での不具合』の記事を別ブログに移動し
ファンのみ公開にします。

『三賢者物語(仮)』は横のカテゴリ欄から見れますので
ご興味が湧きましたらどうぞ♪

また、『Toheart2 AnotherDays』も、当ブログでは絶賛応援中です(爆)

前は記事に応援バナーを貼り付けましたが、今回からブログ上でも
貼って応援して行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

【追記】
移行した記事を、非公開設定でつくった書庫に入れました。
表には表示されませんのでご了承下さいませ。
決して倒れないのが良いのではない。

倒れたらすぐ起き上がるのが貴いのである。


(オリバー・ゴールドスミス)


ということで、セガサターンよ! 立ち上がってくれ!!(無理です)
初っぱなから昨日とはテンションを変えていきますよ~♪

というか、この関連記事を目にした時、え? まだ修理受付してたの?
とか思っちゃいました(汗

特に、セガサターンがまだ修理が出来たのはちょっと驚き。
結構前ですからね~確か発売日は94年冬頃でしたよね。

ある意味、自分の人生に影響を与えた名機だったんですが……。

「もうゴールしてもいいよね」
「ゴ~ル」


うおおお、SS!(元ネタ AIR)

君のおかげで様々な美少女ゲーム(ADV)に出会えた!
ありがとう! SS!!
{相互リンク様の記事見て思いついたネタ(笑)}

ドリームキャストがSSの上位交換だったらもう少し寿命が延びたのだろうか。(ぼそっ)

――――閑話休題(え

はぁはぁ~、テンション変えるにも程があると思うんだ(苦笑)

話は変わって、上の名言を体現してるようなキャラで思い浮かぶのは、最近の作品でいうと
ゼロの使い魔の平賀才人君とか、史上最強の弟子ケンイチの白浜兼一君ですね。

才人君の場合、ルイズ嬢のお仕置きにもめげず
何度でも立ち上がる所が感動的ですね(えー

ま、それは冗談ですが、まだガンダルーヴの力に目覚める前の(正確には力の使い方を知る前)
ギーシュとの決闘シーンでの才人君は良かったですね~。

思えば、あれで作品に引き込まれてしまったのかな~(爆)

白浜兼一君は、血と汗と涙を越えて強くなっていく王道タイプ。
血のにじむ努力の末に、天才達を打ち倒していくのはやっぱり燃えます。

案外似たものの二人な気がしないでもない(お

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神無月

それは、きっといつかみた空。

しかし、今日は、何故にこうも胸に迫るモノがあるのだろうか。



死のうとしてこの場にやってきた彼は、しばらく空を見上げた後
もう少し生きてみよう、とつぶやき、帰って行った。

彼が幸福になれるか否かなど、誰にもわかることではないが
一つだけ確かな事は、彼は生きることを選択した、ということだ。



―――ご来訪の皆様、こんばんは(ペコリ)
時たまセンチメンタルな気分になってしまう事があるT×2です。

そんな気分のまま、なんとなく書いてみたのが上の物語の切れ端。

多分、この続きを書くことはないかもしれないけど、それはふと生まれる
情念の欠片。

いつもご来訪して下さる皆様、新たに相互リンクして頂いた皆様
コメント&トラックバックして頂いた皆様へ。


どうも、ありがとうございました。

これからも、当ブログ『諸魚無常(誤字にあらず) IN FC2』をよろしくお願いします。


【追記】
新たな月を迎え、いつもと違った事を書いてみました。
こうして変化し続ける事で、生きていることを実感しています。

ヤフーブログで書いた記事の流れで書いてみました。
何か興味を惹かれるモノがある方は、別ブログ、ヤフーの『諸魚無常(誤字にあらず)』
御覧になってみてください。
(ヤフーブログへは、当ブログのリンクからどうぞ。2007/10/01追記)

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