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幸福な安らぎの時は、戦いの後にのみ訪れる。

生命の喜びに何か役立ったことを知る時に訪れるのだ。

そして抑圧に苦しみ、抑圧を克服した者こそが、自由であることの幸福と安穏を、かみしめられるのだ。


(エドガー・ゲスト)


東京都青少年健全育成条例改正案に関連する名言として
『抑圧』をキーワードに、検索したらでてきた名言が上記です。

都の関係者は、未だに、『誤解』だとか
述べてるようですけど、条文を修正するつもりは
ないようです。

規制に反対している、藤本由香里氏のツイッターでは
『誤解だというなら、公開の場で、条文論争に出てきてくれ!』
と、ありまたけど、東京都側は
議論をするつもりは、ないようですね。

自民・公明の都議に至っては、聞く耳を持たないようで
山口貴士弁護士がツイッターでこんなことを言ってました。

『政党は人の集合体です。政党の表現規制に関する考え方は、表面的な言葉や根拠のない憶測ではなく、
行動から判断するしかないと思います。
現状では、自民党、公明党は表現者の敵であるとしかいいようがありません。 』

だ、そうです。

都議(自民・公明)にも、メールとか手紙とか
いってるという情報がありましたけど、見てないのでしょうか?

この国は、民主主義国家じゃなかったんですかね?


話し合いもせず、一方的に規制しようなんて
権力者側の暴走にしか映らないので、自分は
明確に反対せざるをえません。

ほんとは、対立なんてしたくはなかったんですが
こうも一方的に抑圧されては、どうしようもないなぁ~と。
(ここら辺の考えについては、追記に書いときます)


唐突に話は変わりますが、アメリカが火星を目指すなら
日本は、を目指してほしいなぁ~と思ってます。

日本の技術力は、結構な水準にあるにも関わらず
有人計画がなされないのは、個人的には
残念なことで、中国やロシアも、宇宙開発には
力を入れてるんだから、日本も
同じぐらい宇宙開発事業に、力を入れてほしいと思うのですよ。

人によって、何を大事にすべきかって違うと思うので
そこら辺は難しいところではありますが
宇宙開発事業は、特定の国家だけでなく
全人類に希望をもたらすものだと思うので
日本だけではなく、全ての国々が、宇宙開発事業
参加してほしいなぁ~と、自分は思ってます。


以上、『雑記(2010/04/27付)』でした。

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テーマ : 雑記 - ジャンル : ブログ

tag : 東京都青少年健全育成条例改正案 火星 全人類 宇宙開発事業 国家

どんなことにも、絶望するより希望を持つほうがよい。

可能なものの限界を測ることは誰にもできないのだから。


(ゲーテ)



ギネス企画WIKIの、『5.雑談用ページ』が更新されました。

ギネス企画参加者様におきましては、なるべく
目を通して頂ければ、幸いです。

以上、ギネス企画のお知らせでした。



※『みんなでギネスに挑んでみないか? 企画』とは、3000名以上の絵師様を集めて
『世界一、多くの絵師が参加し制作されたイラスト集』を実現することで
ギネスに挑戦してみよう! という企画です。

詳しくは、過去記事、『絵師のみなさん、ギネスに挑戦してみませんか? 再告知(2010/03/03付)
{To everyone who likes to draw pictures, join us and let's challenge to make Guinness world record!! Re-notification.
(2010/03/03付)}』
等を、ご覧下さいませ。

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テーマ : お知らせ - ジャンル : ブログ

tag : ギネス

最初から「できない」ことを前提にせず、「どうしたらできるか」を考えて欲しい。

「不可能」と「困難」は違うのである。


(西川晃一郎)


待っていた!
私は、待っていたぞ!!

先々月、『有人月探査計画の中止』のニュースを見たときは
どうなることかと思ったけど、とうとう、アメリカがやってくれました!


2030年代半ばまでに有人の火星軌道周回--オバマ大統領が新たな宇宙政策発表
(CNET Japan)

「30年代に火星有人探査へ」 米大統領が新宇宙政策
(asahi.com)
{↑上記のリンクをクリックで、該当記事へとべます}


久々に、なんと夢のある話が飛び込んできたのだろうか!
もう、ワクワクが止まりません!(びっくりマーク多すぎw)

自分は、月探査より、火星探査の方に期待していたので
このニュースを知って、凄く嬉しくなりました。


月探査中止のニュースを見たとき、火星の有人探査計画も
見直しが入るのでは?と思って、暗澹たる気持ちになってましたけど
こんなに素敵な計画を発表してくれるとは!?

オバマ大統領最高!!(爆)


これが実行されれば、生きている間に
人類が火星に降り立つ姿を、この目で拝めるかもしれないですな~。


荒涼とした大地を見て、そこに希望を見出すか
絶望を見出すかは、人によって違うと思いますが
自分は、火星から送られてきた映像を見たとき
すっごく、わくわくしたんですよね~。


その後の調査などで、水資源があるかもしれないと知って
さらに、わくわくした記憶があります。



火星の開拓が進めば、人類の新たなる住処になるかもしれないし
ひょっとすると、大地の下には、貴重な資源が眠ってるかもしれません。

工場で野菜を生産する技術の応用で、地球の土を持ち込まなくても
現地で植物を育てることも可能になるかもしれませんし。


う~ん、夢は膨らむばかり♪


早く来い! 203X年!!(笑)


以上、『2030年代に、火星へ人類が旅立つ!(2010/04/16付)』でした♪

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テーマ : みんなに紹介したいこと - ジャンル : ブログ

tag : 火星

生への畏敬こそ、善は生命を維持し促進し高めることのうちにあり、

それを破壊し損傷し妨げることは悪であるという、

倫理の根本原理をわたしに啓示するものである。



(アルベルト・シュバイツァー)


生命において、何より優先されるべきものは何か?
それは、種の保存であり、維持である。

地球は多種多様な生命を育んできたが
絶滅したモノも、決して少なくはない。

隕石の衝突などで、現在の生命体が滅びる可能性も、零ではない以上
人類として、種の維持を考えるにあたっては
火星への移住も検討に値すると考える。

テラフォーミングのレベルになると、千年単位の時間が必要になるかもしれないが
居住するだけなら、現在の技術レベルでも
十分実現可能だと思う。

費用対効果を考えると割に合わないと考える向きもあるだろうが
種の維持こそ、全てに優先すると考えるなら、地球以外の惑星にも積極的に
人間を送り込み、生活できるスペースを確保するべきだ。

火星に行ってくるだけでも、かなりの費用と
資源を消費するだろうが、例えば、地球に帰還することを考えなければ
片道分の資源を節約できるのではないだろうか。
(誤解のないように書いておくが、現地に居住することを考えての片道切符である。
それを承知の上での、志願者を募る必要があるだろう)

現地に予め資源だけを送り込み、火星に骨を埋める覚悟のある入植者が
それを使用して、現地で生活できるよう、組み立てや補修を行えばいい。

遠隔操作でやるには、途方もないことでも
人間が現地で直接動くことで、実現可能なことは
あるはずだ。

火星の大気は、二酸化炭素が多量に含まれるてる以上
そこから、植物の光合成によって、酸素を取り出すことは
可能であるはずで、火星の大気にあった
品種改良(あるいは遺伝子組み換え等)をした植物を持ち込めば
少数の人間達が生きるために必要な酸素は、ある程度
確保できるのではないかと考える。

火星の土で生きられるよう品種改良されたバクテリアなどを用いて、植物が生きるに必要な
養分を創り出す。

可能であれば、火星の地下に存在するとされる水資源を活用することで
火星居住を、より現実的なモノにできるはずである。

電気については、太陽電池と、風力発電を活用すれば
必要なエネルギーを得ることが可能なはずだ。

もっとも、現地で使用ができるよう丈夫で、かつ
補修する為に、部品の修理・交換が
容易なモノを用意する必要はあると思われるが。


一旦、居住者が、現地で生活できるサイクルを確立することができれば
適時、必要になった物資だけを現地に送ることだけで
済むようになるだろう。
(適当な場所に物資を降下させ、後は、現地の人間が取りに向かえばよい)

もっとも、常に物資を送ることはできない以上
生きるのに最低必要な資源量と、その資源で生活できる入植者の数を
厳密に把握する必要があるが。


現地で種の維持が可能になった後は、少しずつ、火星のテラフォーミングを
進めていけばよいだろう。


火星入植の副産物として、人の大切さを実感することになるだろう。

一人欠けただけでも、種の維持に影響を与えかねない以上
現地に住む人間達の絆は、深く強いモノになるはずだ。

地球上では実現が難しい、ユートピアを築くことも可能になるやもしれぬ。
(無論、歴史に学び、同じことを繰り返さないようにすることが肝心であるが)


前人未踏の地である火星には、限りない可能性が秘められてると
自分は考えている。


何より、これほど『人類』をわくわくさせることのできる事業は
そうはないと思うのである。



火星、このフロンティアに、人類の未来を託してみるのも
わるくはないと、小生は考えているのである。

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テーマ : 伝えたい事 - ジャンル : ブログ

tag : 火星 種の保存 ユートピア 人類

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