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ども~、T×2DEATH.

夏風邪が長引いたせいで、アニメがたまりにたまっておりましたが
無事治ったお陰で、積んでるアニメの消化が少しすみましたので
感想をば!

あ、その前に、アニメとは関係ないですけど
日経WINPCという雑誌が休刊になってしまいました。

以前は、よく読んでた雑誌だっただけに
ちょっぴり残念でしたねん。

DOS/V POWER REPORTは、これにあわせて
乗り換えキャンペーンなどやってるようで
こっちは長く続いてほしいものです。


閑話休題。


東京MXで、『魔法少女まどか☆マギカ』と『翠星のガルガンティア』
『ガールズ&パンツァー』の再放送がやるらしいので
見てない人は是非。


では、感想をば。


【とある科学の超電磁砲(十八話~二十四話)】

第二期アニメ版超電磁砲も大団円を迎えました。

第一期も文句なくハッピーエンドだっただけに
第二期も文句ないハッピーエンドでしたね。
(最終回で、仲間全員が集うという展開は燃えるものがありますよね~}

原作だと、アニメ版とは違って
よりダーク(ダークネスではないw あっちはエロい意味で)な雰囲気らしく
布束砥信は、行方不明のまま(ひょっとして、消された?)だったり
するらしいのですが。

まあ、自分は、どっちの雰囲気も好きですけど。
(漫画版は見てませんけどね~)

原作とも漫画版とも違った要素が入り込んでるので
さすがに第三期はないかな~? 

まあ、よいEDだったし、あまり続けるのも蛇足な気もしますが
ファンの期待次第では、第三期あるやもしれませぬな。

そしたら、現在、とあるシリーズで一番好きな
食蜂操祈の出番が増えるかも! ということで
第三期はよ(←オイw




【<物語>シリーズ セカンドシーズン(第十二話~第十三話)】

総集編は、まあおいといて(え

ネタバレで、千石撫子の番というのはわかってましたが
やたらに、ダークになっとりますね~。

撫子ちゃんのキャラ的に、可愛い雰囲気の話をイメージしたら
やたらに血生臭いので、お兄ちゃんびっくりだよ(爆)

ここから、ひたすらダークな話にゆくとしたら
ちょっと、見るのが辛くなるかもしれませぬ。

いや、最初からダークな話なら別にいくらダークになっても構わないんだけど
今までほのぼのしてたのが、急にダークになるとちょっとキツイというか。
(まあ、でも、化物語の時点でダークともいえなくもないか)

でも、実のところ暗い話も好きだったりするので
案外、なんともないぜ! ってことになりそうな気も(←どっちだよw

撫子ちゃんが、ダークで妖艶なキャラになってくれるなら
ダークでもお兄ちゃんは構いません、むしろ大歓迎かも(笑)
{思えば、偽物語で少し黒い子っぽい感じがしたのはこの伏線か}

ま、阿良々木暦君なら、それでも
それでも何とかしてくれるよね?(ハッピーエンド的な意味で)
{仙道なら、それでも仙道ならのパロ}

この物語の結末を楽しみにしたいと思います!




【げんしけん二代目(第十二~第十三話)】

こっちもとりあえず大団円?

最後ら辺が、ちょっとモニョったけど
まあ、それなりによいEDだったかも。

でも、第十一話の段階でEDを迎えた方が
後味はよかった気がするな~。


斑目晴信は、ほんと名言を呟くな~。
オタク云々ってのは、良いお話だったわ。

原作は、この先も続いてるのかな?
原作が続いてるなら、次回も期待したいところですけど。



【ハイスクールD×D NEW (第十二話)】


う~ん、十一話まではよかったんだけど
最終話で、話のペースがやたらに早足になってた気がしたのが
残念だったな~。

もうちょっと、強くなる過程を描いてほしかった印象。


でも、まあ、エロくて熱くてバカな主人公って
やっぱいいな~と思ったり。

原作は、かなり先まで続いてることを考えると
主人公のハーレム度は回が進むごとに上がるとみた!
(主人公の幼馴染は、絶対後から加わるフラグだと思いたい。 じゃないと「幼馴染」属性がもったいないしw}


こっちも、全話、アニメ化してほしいアニメの一つですな~。

上ではああ書いたけど、でもEDとしては
十分、いい感じだったと思います。

なので、次回も期待したいと思います!(次回はあるのか?w)



以上、【週間 アニメ感想 ネタバレ注意! {2013/09/30付}】でした♪

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テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ

げんしけん二代目(第六話~第十一話)】

いい最終回だった!(完)
{いや、終わってないし。 あとちょっとだけ続くんじゃよw}

いや~、どうなることやらと思ったら
こんな形で斑目の恋に決着がつくとは。

失恋にしては、なかなか
いい感じに終わったのではないでしょうか。

けれど、こうなると、今後
斑目がげんしけんにくることも
なくなるんだろうか?

14巻の表紙が斑目っぽいことを考えると
まだ登場の機会はあるんですかね~。


しかし、春日部咲はいい女やで~。

その思いやりもあって、斑目も漢になることが
できて、よかったよかった。


波戸賢二郎の斑目に対する想いは
恋なのかなんなのか。
(本人は三次元はノーマルと主張してますけど)


ところで、今期は、何クールなんじゃんしょ。

一クールなら次回で終わりそうですけど
二クールなら、もう少し楽しめそうですな。

個人的には、スーに活躍してほしいかな~って
ところですけど。


原作の方も、まだまだ続くんでしょうかね~。


なかなかいい話だったけど
こうなると、この先、どんな展開になるのか
予想できませんね。

また、ギャグ&ちょっと良い話が
続くことを期待したいですね~。


以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『げんしけん二代目(第六話~第十一話)』 {2013/09/20付}】でした~。

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tag : アニメ げんしけん二代目

【ハイスクールD×D NEW(第六話~第十一話)】


キング・オブ・エロいアニメに、ハイスクールD×Dが
選ばれたことを表彰します!(爆)

EDが第一期よりおとなしくなったので
表現規制のせいかな? などと思っておりましたが
まさか、二段構えでパワーアップとは!


エロくて、美しくて、最高です!!


表現規制なんかぶっとばせ~!


そして、まさかの男の娘登場!
こんなに可愛い子が女の子なわけがない!!


…orz


トレンドといえば、女体化とかも
ありますよね?(←オイw

エルフ耳してたので、エルフかと思ってたんですけど
ヴァンパイアでしかも男の娘とは…新しいぃぃ!(獅子目言彦風w)


しかし、ゼノヴィアが仲間になるとは…。

でも、実は、ネタバレを聞かされていたので
驚きはそんなになかったのですけど、一誠君のハーレム候補が
増えるなら全然問題ないです!(むしろいい!)

というか、いつフラグが立ったんだ?

紫藤イリナも、せっかくの幼馴染属性だから
きっと、いつか加わってくれるに違いない!

一誠君争奪戦も激化!

姫島朱乃副部長さんにも、きっちりフラグを立てる
一誠君はハーレム王の鑑です!(意味不明)

今のところ、塔城小猫ちゃんには
フラグが立ってないみたいなので
一誠君には、これからもハーレム造りにガンガン励んでほしい!


三界のトップが勢ぞろいして、どうなるかと思いきや
悪魔側のクーデターとは、これは意外でした。

何気にミカエルさんが良い人っぽくてこれも意外。
でも、女性じゃなかったのは残念。
(ミカエルと聞いて女性をイメージしたのは、きっと「BASTARD!! -暗黒の破壊神」の影響w)

会長のお姉さま、セラフォルー・レヴィアタンは素晴らしい人(悪魔)ですね!
{会長があんなに真面目になったのは、この姉がいたからの反動ですかね~}


この三つの陣営でどっちに付くかといえば、悪魔陣営一択でしょ!(笑)
何せ、他の陣営は美少女があんまり出てないですし。
(最初の頃、堕天使にもみかけましたが性格が悪かったですし)

日本だと、天使側陣営がいつも悪役になったりしますしね~。

ミカエルだけ見るとまともに見えるけど、実際のところ
どうなんでしょうね~。
(BASTARD!! みたいに、天使側にも美少女がそこそこいるなら考えますけどw)


四大魔王さん達は、みんな軽いらしく
美少女揃いといい、なんか一般的なイメージとは、いろんな意味で逆ですね~。
(まあ、オタク系にとっては、こっちが標準ですが)

そういえば、ハーレム王になる! とか言ってる割に
確かに、部長とは距離がありますね。

でも、部のみんなに手を出してる風もないし…原作では
どうなんでしょうね~?


来週、なぜか両雄激突するようですけど
最終話だからなんですかね~?
(原作でもそうだったのか、気にはなりますね)


化物語シリーズや俺妹シリーズと同じく
全話アニメかしてほしい、ラノベです。


一誠のハーレムエンド、この目に刻み付けたいぜ!


最終話、熱くてエロいことを期待したいと思います!!



以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『ハイスクールD×DNEW(第六話~第十一話)』 {2013/09/17付}】でした♪

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テーマ : ハイスクールD×D - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ ハイスクールD×DNEW

バタフライ効果って、こえぇーーーー!

と、思ったら、違う時間線の
お話でしたか。

よかった、よかった。
(↑よくねぇ~よw)

しかし、まあ、タイムワープですか
この世界の吸血鬼はなんでもありですな。


月姫のアルクェイドも、あの能力があれば
あんな悲劇を回避できたかもしれないのに(爆)


八九寺真宵を助ける、と言うところで
あれ? じゃあ、戦場ヶ原ひたぎの告白のタイミングが
遅れるんじゃね? などと思ってましたけど、それどころではなく
まさか、一人の少女を助けたら
世界が滅んでました、とは
いや~、ほんと、バタフライ効果すげぇぇえ! って感じです、ハイ(笑)


昔、歴史を変えられるなら、と思いつつ
バタフライ効果で、何が起こるかわからないから
歴史は変えるべきでない、との結論に至ったことを
思い浮かべましたね。

ほんと、忍ちゃんは、後先考えないんだから~(アハハ


その点、阿良々木暦は
ちょっと、いろいろ考えてましたね。

でも、過去に戻って、幼女にハァハァするとか
今まで、よく捕まりませんでしたね(汗

忍ちゃんもショタコンなことが判明。
ほんと、良い主従コンビやで~(え

扇(?)ちゃんでしたっけ。
毒舌娘っぽいので、なかなか萌えました(お

是非、活躍してほしいですね!

忍野メメと同じ、忍野姓なのは
なんか関連があるのかな~。

未来の(いや現在? の)八九寺真宵は
凄い美少女だったな~。

もろ好みで、あれしか出番がなかったのが
ほんと残念でならないです。

ああ~、好みの娘が消えちゃった。

いや、今の八九寺真宵も
可愛いと思うんですけど
ロリ枠ですからね~。
(自分、ロリ属性あまりないんで)

でも、結構、いい話でしたね。

ネタバレ見たせいで、感動は薄らぎましたが
それでも、いい話だと思いました(まる)

ほんと、ツイッターのネタバレだけブロックできないもんですかね~、はぁ~。

斧乃木余接は、御坂妹みたいな話し方を
やめたら、普通にいい感じでしたね。

赤ら顔、可愛かったな~。


キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと対決するかと思いきや
エネルギーに変換とか、いつもの西尾維新先生らしい
予想の裏切り具合でしたな。

八九寺と最初、会えなかったのは
てっきり、過去で救ったから、とも
思ってたんですけど、今から考えれば
見事にミスリードにひっかかっちゃたんですね~。


アルクェイドが、ワルクェイドになったのかと思ったら
ちゃんと理性、残ってましたね。
(いや、二人を目にして、目が覚めたのかもしれませんけど)

だけど、忍野メメは、違う時間線でも
いい漢でしたな~。
(でも、アレ、失敗して死んでね?)

違う時間線でも、戦場ヶ原ひたぎが阿良々木暦を
ゲットしてるあたり、戦場ヶ原さんの乙女力、パネェっすね!
(と言うか、ヤンデレ力?w)

キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードとくっつく
未来線はなかったんですかね?
(んなもん、プロットの段階からねぇよ! とか仰るなれ、忍野忍可哀想と思いますがw)

いや、それを言うなら、大人版八九寺とのエンディングをですね…(以下略


あ、それやると、また忍野忍が暴走しそうだ(苦笑)


阿良々木君は、いつも通りヒ-ローしてて(ときどきエロイけど、むしろそこがいいけどw)
カッコよかったな~。

忍野忍との会話は
最後の戦に向かう、ヒーローとヒロインって感じでしたね。


いろんな魅力的なヒロインの数々。
あ~、個別ルートクリアしてぇ~。


でも、PSP版って不評なんですよね~。

セカンドシーズン、製作別会社で
作ってくれないかな~。


そういえば、HPみたら、二クールだったんですね~今回。
いろいろ楽しみだけど、録画容量を圧迫するぅ~。


あ、劇場版の『中二病でも恋がしたい!』『空の境界新作』
『魔法少女まどか☆マギカ 新作』のCMやってましたね!

どれも、よさそうだけど
やっぱり、魔法少女まどか☆マギカの新作が
一番気になります。

見に行けるといいな~。


と、まあ、こんな感じです。


他にも書くことあったかもしれないけど
思い出せないので、此れにて。


以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『<物語>シリーズセカンドシーズン(第六話~第十話)』 {2013/09/14付}】でした♪

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テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ <物語>シリーズセカンドシーズン

ようやく、はたらかく魔王さま! 最新刊(ラノベ)を
読めたので、感想をば!
(本編のネタバレがあるので、読んでない人は見ないことをお勧めします)


鎌月鈴乃、マジヒロイン!
…みたいな、巻でしたね~。

前巻の雰囲気から、エミリアにフラグが立つと
思ってたんですけど、まさか、鎌月鈴乃のデレが
見れるとは!

背中合わせで座って、お話とか
マジヒロインイベントじゃないですか~。

あのシーン見たときに、Fate/stay nightの遠坂 凛ルートが
思い浮かびましたよ。

でも、本人も言ってる通り
勇気がなくて、告白までは至りませんでしたね。

…PSPで、はたらく魔王さま! を製作して!!
そんで、鎌月鈴乃ルートを作って!!

ってぐらい、萌えました。


あそこら辺で、泣けた気がします。

鎌月鈴乃、いい子やで~。


しかし、本編では、今まで
そんなにわかりやすい、デレイベントがなかったような気が…。

表に出さないだけで、実は魔王のこと
密かに思ってたんですね~。


でも、はたらく魔王さま! のお話の流れからすると
くっつくとしたら、エミリアかちーちゃんって感じ。

まあ、今回のシーン見るまでエミリア一押しでしたから
別にいいと言えばいいんですけど、できれば
彼女と魔王がくっついてイチャイチャする姿が
見たいな~なんて思ったり。
(だからこその、PSP版、です)


上でも書きましたけど、今回の巻で
エミリアとくっつくフラグ(というよりエミリアが惚れるフラグ)が
立つと思ってたんですけど、残念ながら今回は
そこまで話が進みませんでした。

まあ、でも、確かにこれぐらい間を持たせ
過程をいろいろ描いたた方が、エミリア救出が
より感動的にはなりそうだな~とも、思いましたけど。

だけど、エミリアが見た夢から
魔王への気持ちというか、想いが少しだけ
垣間見れてよかったです。

あれだけツンツンしてるエミリアですから
デレになったときは、きっと物凄いギャップ萌えになると
思うんですよね~。

もう、一巻から(アニメ版から)それだけを楽しみに
読んでますからね~。
{でも、今回の鎌月鈴乃はえがった!}

マジ、そこんとこ、たのんます!!


でも、エミリア救出のあともまだまだ物語が続くっぽいのですけど
個人的には、あんまり長くならないといいな~と
思っとります。
(理由は、一つ前の記事の雑記参照のこと。 暗いので注意です)


しかし、異世界でスクーターか~。

あれって整地された道路を走るように出来てるから
ろくに舗装されてないところを走るのは
危険な気がしますけど、大丈夫なんですかね~?

カブの方が、いい気がしますが。


そういえば、アニメ版のEDで
ちーちゃんが異世界を旅してるようなシーンが描かれてましたけど
全然そんなことはなかったですね!(爆)

まあ、今回の事件が解決されたら
ちーちゃんが異世界に行くことも
あるかもしれませんけど。


エンディングは、エミリアか鎌月鈴乃でお願いします(超爆)
{いや、ちーちゃんも嫌いじゃないですけどね}


あ、そうそう、鎌月鈴乃と魔王さまが
キャンプ道具をどれ選ぶかでケンカするシーンは
実に微笑ましかったですね~(笑)
{というより、ウケましたw}


8巻までは、ちょっと物足りなさを感じることもありましたけど
9巻は、結構面白かったです。


とまあ、こんな感じで。



以上、ラノベ感想 ネタバレ注意! 『はたらく魔王さま! 9巻』 {2013/09/11付}】でした!

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テーマ : ライトノベル - ジャンル : 小説・文学

tag : ラノベ はたらく魔王さま!

注:作品のネタバレを含むため、作品をまた見てない人はお気をつけ下さい。


どもども~。

はたらく魔王さま最新刊を読むより先に
コミック2冊を読んでしまったので
そちらの感想をば。
(…単に、予定が遅れてるだけともいうw)


めだかボックス22巻(最終巻)】

堂々、完結!

まさしく、そんな感じでしたが
めだかちゃんと、善吉君の結婚式は
見たかったぜ、コンチクショー!(笑)

実に、いい話でした。

でも、西尾維新先生のことだから
最後の最後で、とんでもないEDを迎えるやも?
と、ほんの少し不安があった気もしますが
少年漫画らしい、実に、素敵で無敵なEDでしたね~。

善吉君が、めだかちゃんについて行かなかったときは
どうなることと、思いましたが
まあ、善吉君にとっては、めだかちゃんと並び立つに必要な
十年間だったのでしょう。

すっかり牙が抜けてるかと思いそうになっためだかちゃんが
善吉君との最後の勝負に、昔の彼女らしい表情を見せてくれて
ちょっと、嬉しかったですね~個人的には。

学生をやめてお別れと思ったら、新理事長に就任して
かと思えば、次は十年後とか
相変わらずの、意表のつきかたは
実に、西尾維新先生らしいと思いました。

さて、最後まで読んでみて
一番好きなキャラは、杠かけがえと江迎怒江。

…二人ジャン! という突っ込みはごもっとも。

でも、双璧なんですよね~。
江迎怒江は、十年後の彼女が凄く綺麗で可愛いくなってて
結構、ポイント高かったし
杠かけがえは、出番は多くなかったけど
キャラビジュアルと、性格が結構好み。

しいてあげるなら、やや僅差で
杠かけがえかな?

いや、そもそも、自分
安心院さんが気になって
コミックを揃えたというのに
肝心の安心院さんが、途中でリタイア(死んだ)してしまって
購読意欲がかなり、減衰した経緯がありますん。

最後ら辺で、球磨川禊と共に生きてる、と
めだかちゃんが言ってましたし、自分も信じたいところですけど
それでも、最後には出演してほしかった…。

個人的に、善吉君とくっついてくれると
更にハッピーだったのですけど、まあ
人吉善吉君がめだかちゃん一筋なので、しゃーなしです。
(芽がなくて残念という意味では、江迎怒江と黒神くじらも、ですけど。
 杠かけがえが一番になったのは、そこら辺が影響を与えた可能性もあるのやもしれません)

死んだ後に会えるぜ! というオチだけは
マジで勘弁です!

あ、そういえば、「…引き止めてもらう気、満々だったもんな!」と言われて
必死に突っ込みを入れる、不知火半袖は可愛かった。
(でも、ロリ属性はあんまないので、トップには至らず)


と、まあ、いろいろ書いたけど
ほんと、楽しませて貰いました。

西尾維新先生&暁月あきら先生
そして、この作品に関わった全ての方々
どうも、ありがとうございました!


完!




ToLOVEる-とらぶる-ダークネス(8巻)】


エロい!

え~ろ~い!!


ただ、それだけのことが
こんなに嬉しいとは!!


エロの何が悪い!
エロを規制するほうが、自然の摂理に反している!!


表現規制に負けずに、最後まで
がんばって頂きたい作品の一つです。


まあ、そりゃ、エロさだけでいえば
18禁な作品には負けますがね~。

18禁じゃない媒体で、極限までエロさを突き詰める
その姿勢を、自分は高く評価したいです、ハイ。


まあ、ようは、エロ可愛ければいいんですよ(爆)


黒咲芽亜が、ヤミちゃんを説得したのには
ちょっと意外でしたが、さすがはリトさんですね!

そこにシビれる! あこがれるゥ!!

九条凛さんにも、フラグが立ちそうで
オラワクワクしてきましたよ!(笑)


ちなみに、今のところ、一番気に入ってるのはネメシスだったりします!(超爆)

あの外見と、ドSな腹黒キャラってのが
たまりません。

黒いキャラ(腹黒って意味で)が好きだってのは
以前から書いてるんですけど、その理由の一つとして
腹黒なキャラが、マジにデレる瞬間がとても可愛いと思うんですよ。

いわゆるギャップ萌えってやつですかね。

これも、昔から書いてますけど
自分がツンデレ好きなのも、基本、ギャップ萌えなところが
あると思うんです。

だからこそ、ツンツンがキツければキツいほど…ハァハァ(←変態だ!)


いや、ネメシスがそうであるってわけではなくて
あくまで、ギャップ萌えっていいよね? ってお話。


その点、古手川唯も、結構好きなんですけど
哀しいかな、まだ距離が近くない。

今回、フラグが立ちそうな
九条凛先輩も、そこら辺で
期待値が高めなキャラです。

彼女の場合、ツンデレっぽいところもそうなんですけど
ポニテであることも、好ポイント!

ポニーテール好きとしては、見逃せないところですね~。
(まあ、これも、昔から書いてることですが)

欲を言えば、ポニテにしてるところが
もう少し、ボリュームがあると最高なんですけど。
(ウチの三賢者物語登場人物、フェイレンぐらいあれば)

彼女には、是非、リトさんのハーレム候補に
なって頂きたい!

T×2は、モモさんの楽園計画を
全力で応援してます(爆)


以上、めだかボックス22巻(最終巻)』ToLOVEる-とらぶる-ダークネス(8巻)』 }漫画×2}の感想でした♪


追記に、雑記を書いてます。




【加筆】

ギャップ萌えといえば、虎居砕にも期待してたのを
思い出しました。

いいツンデレになりそうだったのに、彼女にも
芽がなかったのが実に残念でした。

最後、めだかちゃんと対決する
善吉君ですが、どちらが勝ったんですかね~。

めだかちゃんは、十年間戦闘してなかったでしょうけど
善吉君は、その日の為に研鑽を重ねてただろうことを
考えれば、善吉君にも勝利の芽がある気がしますが。

勝っても、負けても結婚という状況を生み出した
めだかちゃんはさすがです。

これで、善吉君を返り討ちにしたら
結婚が遠のくこともなくなりましたし(苦笑)
{2013/09/06付}

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tag : 漫画 コミック めだかボックス ToLOVEる-とらぶる-ダークネス

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