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上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
以前、ブログの記事などでお知らせした通り
諸事情により、本日から、一ヶ月から二ヶ月程
ブログを含めた全ての活動を休止させて頂きます。

この間、T×2は音信不通となりますので
何か連絡がある場合は、活動を再開した後に
連絡して下さいます様、よろしくお願いします。


ちなみに、当ブログは現在コメント欄が
ブロ友以外は、管理人の許可後に表示されるようになっていますが
これは、休止期間中も変わりません。

それと、TOP記事のギネス企画関連記事を
ブロ友限定公開設定に変更しました。


これは、休止期間中、ギネス企画参加受付も
休止する関係上の手続きです。

ギネス企画関連記事は、活動を再開次第
また、一般公開設定に変更する予定でおります。


と、お知らせはこんな感じです。



これから更に寒さが増す時期でございますし
地震の予測もニュースになる世の中でございますから
皆様におきましても、何かあった場合の為の備えなどをして
お体を労わりながら、冬をお過ごし下さいませ。
(「備えあれば憂いなし」でございます)


以上、【ブログを含めた活動休止のお知らせ{2013/11/20付}】でした。
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アニメ感想は、これで最後。

まあ、年末ぐらいに更新できる可能性はありますが
これが今年最後の記事になるやもしれませんので。

番組表が三ヶ月先まで表示される仕様だったら
よかったんですけど(爆)

まあ、なにはともあれ
アニメ感想、いきま~す!



【俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している(第六話)】


絶望した! 
麗華堂絢女のおっぱいが偽乳で絶望した!

絶望した!
更に絶望した!

麗華堂絢女のツンツンが、幼馴染に言われたから、とかいう理由だったので
絶望した!

と、こんな感想ですが何か?(爆)


まさか、シリコン胸とは思いませんでしたわ。
二次元なんだから、普通に天然爆乳でもよかったと思うんですけど。

雪平ひらのの毒舌も偽者だったし
偽者だらけだな、この作品。

偽物語かよっ!?


と、突っ込んでおく。


まあ、こんなん書いてますが
別に、それほど、むかつきはないですね。

ちょっぴり残念なだけで、アニメ自体は面白いし。


そういえば、雪平ひらのに好かれたいんじゃなく、好きって言われたいだけだとわかったら
もやもやがすっきりしたとか、何気に遊王子 謳歌の主人公に対する好感度って既に高めなんですね~。

好感度がちょっとアップしました。


素直なハルヒ、頑張れ!(爆)


しかし、次々と女の子に好きと言わせる主人公
なかなかできる男の子ですな!

雪平ひらのの秘密を守ってあげるために
記憶とお宝フォルダを抹消するとか
いい奴だな~って感じです。

でも、これのせいで、雪平ひらのメインヒロインフラグがつぶれて
他の女の子にもチャンスが出てきました。

個人的に、今は遊王子 謳歌とくっつくことを
期待してます。

まあ、麗華堂絢女にも、まだ期待はしてますけど。


素直な雪平ひらのは、まあ可愛いと思うけど
毒舌に期待してただけに、個人的には
残念に思います。



【ストライク・ザ・ブラッド(第七話)】

自分でけしかけといて、暴走したら
やめなさいとか、自分勝手なことを言う煌坂 紗矢華。

う~ん、ビジュアルは好みなんだけど
この辺はちょっと。

まあ、百合百合な展開と
最初は毛嫌いしてたのに
後に好きになって葛藤する展開が
見たいので、依然、期待値は高いですけど。
(ギャップが大きければ大きいほど、萌えます!)

あ、そうそう、ロングポニテなのも
好ポイント要素。

前回のチャイナドレス&ポニテ&百合とか
ウチのフェイレンを想起させる感じでしたし。

まあ、ポニテのボリュームはもう少しあるといいと思うけど。


ディミトリエ・ヴァトラーが、黒幕と繋がってたとか
まあ、展開は、イマイチですが
女の子の可愛さで、そこら辺は補正しておきます。


前回の予告で、目が赤くなってたから洗脳でもされてるのかと思いきや
単に、ディスプレイの反射とかでしたが、まあ
これはこれでいいかな。


次回、第四真祖が主人公らしく活躍することを
期待したいですね。
(まあ、見るのはかなり後になりますけど)



【勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。(第七話)】

アマダとダブルブッキングしてしまい
おばあちゃんに配慮して主人公達が身を引いて
終わるのかと思いきや、まさかの逆転劇で
面白く見ることができました。

誠実さで勝てるあたり
主人公の人の良さが出てて
いい感じでしたね~。

こっちで、変なスライムとか出てるとか
絶対、後半、モンスターの大量発生
もしくは魔王復活の布石だろう~って感じですが
自分の予想どおり、シリアス展開いくかな~?

まあ、このまま、ほのぼのでもわるくはないですけど
イマイチ、刺激が足りない感じなので
多分、くると思います。


一人の人間にとっては小さな勝利だが、レオンにとっては大きな飛躍である…だといいですね!(笑)


フィノが扇風機にあああーしてるのを見て
美少女がやると、すげ~可愛いな~と
新たな発見がありました(まる)


サラマンダーが繁殖期に入ると
高気圧が発生とか、凄いファンタジーですね。


魔力が電気代わりといい、風変わりな設定が
光ります。


今後が相変わらず楽しみなアニメです♪



【<物語>シリーズ セカンドシーズン(第二十話)】

八九寺ちゃんが成仏してしまった。

なんてことだ、シリアスな話の途中でも
この二人の面白いやり取りがあると
一服の清涼剤のような効果があったのに
八九寺がいなくなったら、誰がシリアス展開に
歯止めをかけるんだ…。

撫子のこともあるし、ひょっとすると
当面、シリアス展開が続くやも。

自分は、まあ、シリアス展開もいけるけど
シリアス展開が苦手な人は、この先
見るのが辛くなってくるかも。

忍野扇ちゃんの正体は
クラヤミの美少女化か?

今度は、阿良々木君がターゲットに?

まあ、半吸血鬼とかいいつつ
ヒーローしてるせいですかね~。

なんとか、危機を乗り越え
ハッピーエンドに導いてほしいけど
西尾維新先生って天邪鬼なところあるから
ぶっちー(虚淵 玄)も真っ青な
ダークな絶望を見せられるやも…。

うん、さすがに、ぶっちー越えはないか。
あははは…ないですよね?(微妙な笑み)

ぶっちーの絶望に触発されて
俺がもっと凄い絶望を見せてやる!! とか燃えたりしてませんよね?(ひきつった笑み)

微妙に恐いもの見たさで、見たくなくもないんだけど
でも、まあ、後味すっきりな
ハッピーエンド展開を期待したいと思います。


それにしても、彼女だというのに
阿良々木君とのイチャイチャがアニメでは
ほどんど描かれてないのは異常。

おまけに、ときどき、他のヒロインの方が
大事みたいな行動を阿良々木君、とっちゃうし
メインヒロインって感じがなくて、ちょっと可哀相な気がしますね。

そこら辺の、ラブコメ要素も
もう少し、頑張ってほしいどころです。


【キルラキル(第七話)】

鬼龍院皐月の土俵で戦うことにした
主人公達。

豊かになっていくので、めでたしめでたしかと
思いきや、豊かになりすぎて
人間関係が崩壊とか、バッドな展開に。

貧しきものは幸いなりって感じ?


一つ星あたりは、なんか微笑ましかったんですがね~。


そして、とうとうついていけなくなった主人公と
豊かさを捨てられない満艦飾マコ(二つ星極制服着用)は
戦うことに。

ここら辺は、鬼龍院皐月の読み通りでしたけど
最後ら辺で、友情をとった主人公と
無抵抗の主人公を殴れなかったマコの
友情勝ちに。

どうなるかと思いましたけど
めでたしめでたし展開で
よかったですな!


解散総戦挙とか、相変わらず右斜め上な展開で
先が読めませんが、その勢いに期待したいところです。



今期のアニメ感想の続きですが
次に再開したとき、録画に失敗してなければ最終話までの
纏め感想になる予定です。
(まあ、状況次第で感想書けないかも、ですが)


ではでは、シーユーアゲイン!



以上、【週間 アニメ感想 ネタバレ注意! {2013/11/20付}】でした!

続きを読む »

テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ

【ミス・モノクローム(第七話)】


ステッキーを持ったアイドルを見た
ミス・モノクロームさんは、自分も
何かを持ちたいと考えた。

最終的な結論が野菜。

まあ、初音ミクさんがネギ持ってましたからね~。

ところが、野菜を持つじゃなく
野菜を作る生産者になった。

…素晴らしい、相変わらずの右斜めぶり。

彼女が夢の人と再会できるのはいつだろう?


来週も、面白展開を期待します。



【境界の彼方(第七話)】


名瀬美月様の匂いはなかったことになったのか
既に倒してるのかわからないが、またシリアス路線に
戻りました。

今回は、伊波桜と栗山未来の回。

対立してた二人が、最終的に
和解して、ちょっとホッとするお話でしたね。

しかし、異界士境界(?)の男が黒幕だったとは…。
食えない男だとは思ってましたけど。

伊波桜は、もう戦わないのでしょうかね?

栗山未来と共同生活を送ることに
なると、栗山未来の財政事情が
悪化しそうです(爆)

まあ、写真屋のバイトがあるし
伊波桜も美少女ですし、大丈夫だ、問題ない(笑)


次回、境界の彼方というタイトルの意味を
理解できる回になりそう。


ああ、毒舌が恋しいです(苦笑)



【東京レイヴンズ(第六話)】

今回はギャグ回(一部シリアス)

土御門夏目の簡易式(?)が暴走して
それを押さえたとき、裸の夏目(簡易式)との行為を
腐女子ズに見られ、あらぬ噂の的になる二人。

ミサトさんが腐女子になってるぅ!(笑)


夏目の胸がぺったんこなのをみたときは
絶望にとらわれ、ソウルジェムが真っ黒になりそうでしたがw
簡易式とのことで、ホッとしました。
(危うく作品を見る気が萎えるところでした)

おっぱいは漢のロマン!(超爆)


寮と塾の行き来だけで
うんざりしてる春虎は
夏目と冬児を誘うも
冬児は用事があるとかで
二人で行くことに。

今までで一番謎なの
むしろ、冬児の気がするのだが
いかがだろうか?

夏目はデートということで
密かに喜ぶが、主人公春虎は
鈍いので気づかず。

さすがは、主人公属性ですな~。


普通にデート回になるかと思いきや
春虎のデリカシーのない一言で
意地になった夏目が
あっちこっちを探し回ったあげく
ホテル街に到達することに。

そこに、なぜか、春虎達を補導(観察w)しにきた
腐女子ズが!?

慌ててホテル街に逃げ込む二人。


ホテル内で、いい雰囲気になったところを
コンがなぜか怒った感じで、式神が追ってきてるご報告。

うん? ひょっとしてコンにもフラグが立つのか?
それは、なんというワクワク展開だ!(T×2的にw)


冬児の機転でなんとか乗り切るかに思えた二人だが
コンがホテルのことを話してしまって
春虎がコンにいかがわしいことをした、という流れに。


倉橋京子が、あのバカとか、きやすい一言を
言ってるのを見ると、あれ? いつのまに
二人の距離が縮まってるって感じでしたが
早く、フラグ立たないかな~なんて思ったり。


そして、謎の爺さんと片腕のない男が出てきて
終幕。


あの爺さんが最終ボスなのかな~。


個人的には、早く、主人公とヒロイン達のイチャヅキをみたいです。


目指せ、ハーレムファンタジー!(爆)


夏目が好感度TOPだったけど
コンの可愛さが上回りつつある今日この頃。
(嫉妬してるところとか、フラグが立ちそうなので期待値アップアップです)

コンの可愛さは異常(笑)




以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『ミス・モノクローム(第七話)』+『境界の彼方(第七話)』+『東京レイヴンズ(第六話)』 {2013/11/14付}】でした!

テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ

ドモ~、T×2デス。

またまた、アニメがどっさり溜まってしまい
消化するのが遅くなりました。

アニメ感想を楽しみにして下さってる方には
申し訳ありませんです。

ちなみに、今月のアニメ感想は、後一回か二回ぐらい
投稿できるかもしれませんが、今月の下旬から
年末まで(遅いと、来年の一月末まで)、アニメ感想含めた
ブログ活動全般を休止しますので、ご理解の程を
どうぞ、よろしくお願いします。

休止の際には、改めてブログ記事を投稿しますが
万が一、投稿できずに、休止する可能性もあります故
その場合は、どうぞ、ご容赦の程お願いします。


前置きが長くなりましたが、ではアニメ感想をば!
(かなり長めなので、ご注意を)



【ミス・モノクローム(第五話~第六話)】

第五話はハーロイン。
ミス・モノクロームは、コスプレの仕事をすることに。

頭にアンテナつけると、毒電波を
受信するとか、凄い高性能ですな!(爆)

なまはげは、ないわー。
毒電波としか、思えないわー。

でも、子供達は、微妙に喜んでる気が(苦笑)


第六話は、ドッキリイベント。

太陽系外に行ったら、人間になって
帰ってきてしまうじゃないですかー、やだー(爆)

ドラマのエキストラはともかく(お
ドッキリイベントは、そうきたかーって感じ。

あー、あのドッキリイベントって
ネタバレありだったんですね~。

全然、知らなかったわー。

というか、バッテリーなくなると消滅しちゃうんですね
ミス・モノクローム。

単三電池を山ほど買い集めねば!(爆)

何気に、ミス・モノクロームのマネージャ優秀ですよね~。

違う業種の仕事なのに、もう、あっちこっちから
仕事とってくるとは…。

よいご縁でしたな。


次回も、楽しみです。



【ストライク・ザ・ブラッド(第五話~第六話)】


姫柊雪菜に、男子全員土下座とか
凄いクラスですね。

…いいぞ、もっとやれー(笑)

藍羽 浅葱は、微妙にツンデレで可愛い♪
(能力はアレだけど)

矢瀬 基樹は、彼女と主人公を
くっつけようとしてるみたいだけど
個人的には、姫柊雪菜の方が
今のところはいい感じ。

あ~、でも、ヒロイン候補じゃないっぽい
南宮 那月先生にフラグが立つなら
そっちがいい~(爆)

いや、ありえない相手にもフラグが立つなら
暁凪沙との禁断の愛をプリーズ!(←オイw

ペアのバトミントン。

ここは、リア充ドモの巣窟か!
末永く爆発しろ!!(超爆)

槍持ったチアガールが痛いコスプレで済むなんて
ほんと、面白い学校ですね~。


姫柊雪菜のスリーサイズを記載したドレスをプレゼントとは
獅子王機関は、実によくわかっていらっしゃる!(笑)

ディミトリエ・ヴァトラーは
どうでもいいけど(激爆)


そして、現れる煌坂 紗矢華。


チャイナドレスに百合百合とは。
わかってらっしゃる!


四話までは、どうもイマイチ楽しめなかったが
五話目から、期待値が下がったおかげか普通に見れて
六話目の煌坂 紗矢華の登場で、俄然面白くなってきました!

やっぱり、キャラ補正の効果は
絶大ですね。

ああ、でも、チャイナドレスは今後着てくれなさそうで
チャイナドレス好きとしては、残念無念観念(苦笑)

ボーイズラブに関しては、趣味ではないけど
ギャグとしてなら、楽しめそうです。

藍羽 浅葱は、どうも、ツン度が弱い(デレ度が高い)と
思ってたんですよ(ほんとに?)


その点、煌坂 紗矢華は、ツン度が高い(ツンツン)ので
デレたときが楽しみです。
(あ~、でも、主人公にデレない可能性もあるな~。 そのときは、残念としか)


藍羽 浅葱は、次あたりで拉致られて洗脳されるみたいですけど
恋愛模様に変化はあるかな~って感じです。


次回も、楽しめるといいな~。




【境界の彼方(第五話~第六話)】


第五話は、アンニュイな名瀬美月様の回。

名瀬泉さんは、デフォルドで毒舌っぽくて
このお母様がっての、名瀬美月様の毒舌なのだな~なんて
思ったり。

栗山未来の血の血刀って
使った後で、回収できるんですね。

でも、衛生上大丈夫なんだろうか…。
(二次元だから問題ないのかも、ですが)

眼鏡の似合う美少女の写真を
高く買い取るって時点で
主人公しかいね~~! って感じですよね!(笑)

新堂彩華さん、いい趣味してますね!


名瀬美月様の写真なら、高く買い取りますぜ(ゲス顔


女教師が不幸なのは、最近の作品の流行なのか?

まど☆マギは、まだ本編ではクスッとするレベルだったけど
二ノ宮雫先生は、かなり可哀相だった。
(あそこで、不幸にする必要あったの?)

最後に出た名瀬泉さんはなんだったんだ?


まあ、それはそれとして
いいお話でしたね。


第六話は、化けた回。

ええ、化けた回です。
まさか、あんな展開になるとは
予想外です、右斜め上です(いい意味で)

新堂彩華さんも、毒舌気味で
この作品は、その一点だけでも
素晴らしい♪

妖夢も、素晴らしい趣味をお持ちで。


おかげで、コスプレした女子を
見れて、最高です。


それが、まさか、あんなことになるとは!


この作品、基本シリアス路線と思って
油断した。


こんなに、バカウケするとは!



そう、私達は…アイドル!



くはっ! 腹いてー(大袈裟)

みんな真面目な顔でアイドルしてて
男衆もポーズ決めてて、もう、死にそうです(更に大袈裟)


この瞬間、この作品が今期のホープに躍り出た
瞬間でした!
(バックに流れる、練習の日々も笑えました)


多分、話題性で今期のTOPに躍り出た瞬間だったのでは?

京アニ、やってくれるぜ!


ところで、あれで終劇となってたけど
アレ倒さないと、名瀬美月様臭いままなんですよね?

アニメに出てないだけで、ちゃんと倒したのかな~。


名瀬美月様ファンとしては、心配です。
(学校も、あんなにドバドバしてて大丈夫なのか? という疑問が…)


ところで、名瀬美月様といえば
第五話と第六話の間だと、毒舌インパクトが
弱まってて残念でした。


諸君 私は毒舌を地獄の様な毒舌を望んでいる
諸君 私に付き従う大隊戦友諸君
君達は一体何を望んでいる?

更なる毒舌を望むか?
情け容赦のない糞の様な毒舌を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様な毒舌を望むか?

『毒舌! 毒舌! 毒舌!』

よろしい ならば毒舌だ


我々は渾身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にただの毒舌ではもはや足りない!!


…というわけで、次回から地獄(天国)のような毒舌を
是非、お願いします(爆)



【<物語>シリーズ セカンドシーズン(第十八話~第十九話)】

タイトルどおり、鬼物語。
忍野忍の過去の話。

もう少し、ラブロマンスな雰囲気が
入り込むかと思いきや、全然
そんなことがなくて、嫉妬する余地がありませんでした
どうも、ありがとうございました(爆)

初代怪異殺しと忍野忍、どっちも
不幸なお話でしたな。


話が終わったところに現る
斧乃木余接ちゃん。

これは、斧乃木余接ヒロインフラグあるで!(爆)


少女・幼女・童女


…阿良々木君は、ロリコン
ちぃ、覚えた(超爆)

二人にどっちが好きかと聞かれて
答えに窮した阿良々木君は、たまたま目が覚めた
八九寺に変態行為をすることで、窮地を脱するのであった。

ふっ、清々しいまでの変態ぶり。

さすが、阿良々木君です。
いつもの彼で安心した(笑)


臥煙伊豆湖に結論が至った瞬間
クラヤミに襲われる、阿良々木君達。

危機に陥ったとき、何より
八九寺ちゃんを守ろうとするあたり
ほんと、阿良々木君にとって八九寺が特別なんだな~と。
(まあ、単に戦闘能力がほどんどない八九寺を選択したのかもしれませんが)

逃走後のショックで、寝こんでた阿良々木君がおきるのを待って
また作戦を立てる、阿良々木君達。

そのとき、忍野忍が影から出てこないことが
判明。

それで阿良々木君が立てた作戦が
斧乃木余接とぺろちゅーをすること。

…パニックってるのか、ただの変態なのか。
(あるいは両方かw)

そこに、冷静な八九寺の突っ込みにより
影にいないこと、しかし生存中ということが
判明。

離脱版が使えない、というから
回数制限でもあるのかと思ったら
阿良々木君が弱ってるとか、ふ~む、って感じ。

そして、心配するなメール送信。


なるほど、これが、つばさタイガーの
あのメールの時点ですな。

なんとか、辿り着いた麓(?)の村(?)で
電話を借りようとしたら、なんと、そこに
臥煙伊豆湖、なんでも知ってるお姉さんが!
(おばさんと言ったら、どうなるか、興味があります!w)

まあ、時系列が入り組んでる物語の短所というか
忍野忍が助かるっぽいのは、確定ということを
視聴者は知ってるのは、微妙にネックかも。


でも、次回も気になる展開です!



【勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。(第五話~第六話)】


毒消し草が、普通にコンビニで売ってるなんて
さすがファンタジー世界ですね~。

アマダ、業界最大手ですか~。

確かに、レオングループでは
勝ち目がなさそうですが
美少女の質で勝ってるのでは!?(爆)

ここは、副店長の案を採用してはどうでしょう?(ゲス顔


あ、副店長と一緒に生贄に捧げないで下さいお願いします(ガクガクブルブル


フィノと一緒に潜入調査とは
羨ましい限り。

TVCM

オイ、コラ、お客さんを倒しちゃだめだ!
でも、ゴールド持ってるし。

確かに、お客さんはゴールド持ってますね。
よいCMです(笑)

しかし、あの世界の家電量販店最大手は
バニーガールがお出迎えとか、マジ羨ましいです。

現実でも、やってくれないかなー(チラチラ


ラムさんと健康的な笑顔で呼んだのに
アソコを蹴られて涙目の店員さんかわいそ(苦笑)

主人公だと大丈夫だというのに。
これが、主人公補正か…。


他の店のお客さんなのに、案内してあげる
ラウル・チェイサー、マジイケメン。


しかし、撤退もありうる、とか
マジ無理ゲーだと思うんですけど
どうするんですかね~(棒読み


シエル・スクリプト、なかなかのイケメン店員かと思ったら
あんなに腹黒とは…逆に面白いんですけど!(笑)


オールAの胸には武器が…マジデスカ(爆)
胸はもう少し大きいほうが…すみません殺さないで下さい(ガクガクブルブル


でも、オールAとの会話でラウルが今の仕事が捨てたものじゃないと
思ってることが判明。

きっと、フィノとの交流が
彼の考えを変えたんでしょうね~。


ツンデレ=貧乳という最近の風潮に
私はモノを申したい!

ツンデレ=巨乳でもいいじゃないか!

確かに、貧乳コンプレックスは萌え要素ではあるが
だからといって、ツンデレに標準装備はいかがなものかと。

巨乳コンプレックスでもいいじゃまいか!(笑)


閑話休題。


俺は、相手が強いほど萌えるんだよ。

ラウルマジイケメン。
あ、燃えるの間違いでしたね、さーせん(平謝りw

最大手にケンカ売ってくるとは
さすがです。

でも、単に後先考えなかっただけだったようですが(笑)


スフィアはすっかり、アニソンが定番になりましたな。



そして、あのおばちゃんとの出会い。
情けは人の為ならず、ですな。


ご近所の電気屋の強みってやつですな。



すいのや、魔力補充ですか。
魔力が電力の代わりしてるのは
独自の設定ですな。

サクラ大戦の蒸気機関のようなものか。


そしてエロスライム登場。
兵藤一誠君にぴったりなモンスターですな!(笑)


エロを忘れない、そんな勇しぶが自分は好きです。


取り付け先でのToLoveる、じゃなかったw
トラブル、気になりますね!


次回も、楽しみにしてます!



【東京レイヴンズ(第五話)】


式神同士のバトル。

主人公が秘められた力を解放して
勝っちゃうんじゃないかと思ってたりしましたが
普通に、あっさり負けてしまいましたね。

まあ、最初から強い主人公ばかりだと
飽きますし、こういう展開もありかな~なんて思ったり。

ところが、負けたのに人気者になる主人公とコン。


コンは超絶可愛い(大袈裟)ので、わかりますが
主人公が人気者になるのは、ちょっと意外でした。


なんか、微妙にギスギスした雰囲気を感じてたのは
気のせいだったのかな~?

まあ、一人、ツンデレ男子がいたけど
ヤローはどうでもいいや(←オイw


そんな人気者の主人公を見て
土御門夏目の心境は複雑。

倉橋京子と和解した主人公を見て
とうとう、逆ギレしてあたりちらすヒロイン。

阿刀冬児の言うとおり、「私は孤独」な少女。

どことなくコミュニケーション不全なのは
家柄のせい?

不器用な女の子ってのも、そういえば
萌え属性だな~なんて思ったり。


まあ、引き金は嫉妬だろうけど
そこも萌え属性ですな~。


それにしても、倉橋京子がツンツンしてたのは
忘れられたと勘違いしたせいで、実は約束した相手は
主人公とか、実に可愛い娘ですね。

五話見るまではあんまり好感度が高くなかったんですけど
今回の話見て、好感度急上昇です(笑)

攫われた土御門夏目を助ける為に
主人公達は一致団結することに。


その過程で、頑なだった土御門夏目の心が
ほぐれて、主人公GJ!って感じでしたな♪

今のところ、土御門夏目が一番って感じですけど
今後の展開次第ですかね~。
(大蓮寺鈴鹿は、いいツンデレになると思うんですけど
 今のところ、再登板の気配がないのが…)


隣に住むことになった、土御門夏目と
どんなドラマが生み出されるか
次回も、実に楽しみです♪
(ドジッ娘の、倉橋京子にも期待したいところ)



【キルラキル(第五話~第六話)】

『ヌーディストビーチ』って組織は、変態しか
いないのだろうか?(爆)

裸族の集団のようだが、ヤローのヌードなんぞ
みたくもないのですけど、まあギャグアニメだしで
なんとか許容範囲。
(女性メンバーがいるのかどうか、そこが問題だw)

極制服に対する武器があるとは
一般人もこれがあれば、なんとか戦えるかも?

主人公は、それとしらず受けまくって
ピンチに。

もう一度、リベンジするもピンチに。


蛇崩 乃音が漁夫の利を得ようとするも
主人公と鮮血の友情を見た、変態が
二人を助ける。

まあ、このアニメらしい展開ですな。


第六話は、猿投山渦が中ボス。

特異な目を持つも、主人公が
服を切らせて、鎧を断つで
一度目の勝利。

それで終わるかと思いきや
自分の目をつぶして心眼を獲得とか
ほんと、熱血漫画(アニメ)してるな~って感じの回でしたな。


鬼龍院皐月と互角に渡り合ったので
四天王ぐらい余裕かと思いきや
結構、苦戦してるので意外でした。
(四天王ネタが今回見られると思いきや、見られなかったのが残念といえば残念でしたねw)

今後もこの勢いに
期待したいアニメですな。



【俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している(第五話)】


そんな、ナツヒコさんそこまで腐ってるなんて(by ショコラ)

う~ん、ジュテーム(意味不明)
ショコラは、今日もいい感じにアホの子だな~(生暖かい目)


どうみても、ショコラは主人公が昔飼ってたペットですよね~。


飼ってたペットが恩返しに美少女に変身して
来てくれるなんて、なんて素敵な世界なんだ~(ハート)


そういえば、対抗戦に参加する美少女全員に好きと言われることは
LOVEだけじゃなく、LIKEでもいいらしく
遊王子 謳歌はあっさりとクリア。

ん? ショコラは数に入ってないのか?

次もあっさりいくと思いきや
毒舌デレな雪平ひらのは、大嫌いとか言ったりする。

う~む、上手くいかんものですな。


他の人を探す主人公の前に現れる義妹。

義・妹! ああ、なんて素敵な響きだ。

禁断ではないが、どことなく禁忌を
感じさせる…(以下略)

その義妹によって、主人公が
中学時代はリア充だったことが
判明。

…なんだ、リア充かよ。
ちょっと、同情して損した。

末永く爆発しろ(爆)


さて、そんな元リア充主人公(いや現在もどうみてもリア充です、ありがとうございました)
だが、運のいいことに義妹で幼馴染(幼馴染それは…以下略)な
箱庭ゆらぎをスールに、じゃなかったw
メンバーに迎えることに。

嫉妬に燃える雪平ひらのは、主人公に思わず冷たい言葉を浴びせるが
なぜか他の女子全員が、主人公に抱きつくことに。

雪平も抱きつくのかと思いきや
nice boat、じゃなかったw
nice Punch! が炸裂!

School Daysネタのnice boatだけじゃなくて
俺妹の腹パンネタまで拝めるとは(笑)

雪平はいいキャラしてんな~。
(前回も書いたけど、毒舌なところが素・敵。 でもアレが本心じゃないのはやっぱり残念)

箱庭ゆらぎについで、新たに登場した
期待の新星、麗華堂絢女。

OP見て期待してましたが、これは期待以上の爆乳じゃなかったw
期待以上の新星でした。

爆乳(無駄に揺れる)&強気&傲慢な態度
それ系のお嬢様によく見られる縦ロールヘア。


どれもが、T×2の好みピッタシで
期待値が急上昇!
(でも、メインヒロインじゃないのが玉に瑕)


そんな麗華堂絢女の爆乳をガン見してた主人公に
雪平の嫉妬心がMAX。

パイオツ発言から、雪平ひらのVS麗華堂絢女って感じの展開に。
(主人公の発言が、更に火に油を注ぐことに)

貧乳 VS 巨乳(今回は爆乳)の対決は
よくあることだけど、どっちも好みなだけに
ニヤけがとまりませんでした(笑)


全人類の妹という、箱庭ゆらぎ。

何、その素敵設定。
家にも来てくれませんか、みんなの義妹さん(爆)


相手側に、五人の妹がいるとか
何そのリア充ぶり。

さすが、表のランキングベスト5は
言うことが違いますな。


その後、新たな妹設定を開拓すべく
箱庭ゆらぎは、ちょっと乱暴な言い方に変化。

…その台詞、ツン9:デレ1な感じで頼む(超爆)
(涼宮ハルヒでのキョンの台詞、「そのセリフ、幼馴染が照れ隠しで怒っている感じで頼む」のパロ)


ワクワクしながら、見てたら
主人公の絶対選択肢も、更にワクワクするモノに!


その場の女子全員から愛される。 ただし記憶消去なし。
な、選択肢を選ばなかったので、いい奴だな~と思いましたけど
よくよく考えると、以前、表の上位五名に好きだと言われるって選択肢
選んでましたよね、主人公。

単に、痛い思いしたからなのかもしれませんな(ゲス顔


生徒会長は主人公の選択肢が見えてるようでしたけど
彼女は、悪魔っ娘だったりするのかな~?

全員から愛されるって選択を選んだときの
彼女の反応、見たかった気がします。
(今回の選択肢では、主人公に好感を持ったようですけど)


自ら目標のハードルあげてしまった主人公。


今のところ、最難関は雪平ひらのっぽい気がしますが
はてさてどうなることやら。
(期待のホープ、麗華堂絢女のデレにも期待したいと思います!)




以上、【週間 アニメ感想 ネタバレ注意! {2013/11/11付}】でした~。

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【劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] ~叛逆の物語~】



まど☆マギ 叛逆 劇場




注:本記事には『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] ~叛逆の物語~』のネタバレが
  含まれています。 劇場版を見てない方は、この記事を読まないことを推奨します。


本編のネタバレなしで、感想を一言に纏めると

まったく、ぶっちー虚淵 )は最高だぜ!


って感じです(笑)


まあ、虚淵 先生が続編を書く時点で
ドス黒い展開になることは、誰もが予想してたでしょうけど
予想以上に、真っ黒で、観客の期待を裏切らない
虚淵 先生に、脱帽です。

ラスボスに暁美 ほむら(ほむほむ)を持ってくるとは
確かに、これほどの絶望はそうは
ないですよね!


けれど、自分は製作スタッフに一つモノを言いたい。


CMでネタバレしてんじゃねー!(血涙



TVCMで既に、ほむほむが魔女化してるシーンを流すとか
スタッフは何考えてんだ!!

お陰で、事前にほむほむが魔女化することがわかっちまったから
ほむほむ魔女化に関しては、驚きがなかったぞ!
(それだけが不満点でした。 まあ、作品自体の内容は文句なく素晴らしいかったのでそれはよかったです)


まあ、それでも、驚きと感動を与えてくれた
虚淵 先生には、感謝しても感謝し足りませんわ。


事前のCMといくつか見てしまったネタバレ
そして、前作の最終話から、魔獣との戦いの日々にあけくれてる
ほむほむ達に、ある日、おかしな出来事が起こり
その原因は、新たな魔法少女によるもの、みたいな
展開を予想しましたけど、全然、違いました。


予想を裏切っても、期待は裏切らないのが
我等の虚淵 先生の凄いところ。


話の最初の頃、まどかの日常が出てて
凄い違和感を感じて、これは過去の話か
それとも未来か、異世界か? って感じで
モヤモヤしながら見てました。
(この時点では、すぐに期待通りの展開にならないので、フラストレーションが溜まっておりました)

母親とまどかの話から、本編の過去とは明白に
違う感じを受けたものの、この先、どうなるかは
まったく予想できませんでしたね。


そして、現れる、今回のメインヒロイン「暁美 ほむら」
本編のほむほむではなく、本編の前のおどおどしてたころの
ほむら{髪型も三つ編みおさげ(?)}

さらに、???展開に。


その後、五人そろってナイトメア退治するとき
変身シーンが、魔女魔女しいので
いやな予感が…。

ついでに、マミさんがマミられてしまうんじゃないかと
いらぬ心配をしながら状況を眺めてました。

言葉のしりとりしてたときに、この不安はMAXに。
(この不安は的中しなくて、よかったです)


しばらくして、ほむほむがこの状況の異常さに気が付いて
佐倉 杏子に相談をしだしたところで、ようやく状況が
動き出して、期待値が上昇、テンションも上昇。


ほむらが、マミさんのペット(お菓子の魔女)を疑って
暴力的に問い詰めてるところを、マミさんが駆けつけてきて
魔法少女同士の戦闘開始。


マミさん、なんかかばってるけど
そいつ、貴女をマミった奴ですぜ!

と、心の中で突っ込みを入れたりしつつ、目が離せない展開に。


まど☆マギ [新編] ~叛逆の物語~』のシーンの中でも
屈指の、滅茶苦茶カッコイイ戦闘シーンが繰り広げられて
T×2のテンションが更にアップ!
(このシーンだけでも、劇場に足を運んだ甲斐があったと思いましたね)

ほむほむって、以前のパンフから、時を止める魔法以外は
(魔法少女として、その他の能力は)それほど大したことないみたいな
評価があったんですけど、さすがは、時間軸をなんども遡った上に
本編(前作)後の魔獣との戦いまで経験してるプロフェッショナルなだけは
あるな~、と関心しきり。

あと、本編(前作)での戦闘シーンからマミさんの戦闘力が高いことは知っていたものの
ほむほむとやりあうなかで、その凄さを再確認しました。

マミさんが、ほむほむの足にリボンをつけたまま戦ってたのは
時を止める魔法対策だったんですね~。


ほむらが、自分の頭に銃を向けて撃ったときは
何事かと思いましたけど、マミさんの気をそらして
時を止める為だったのですな。

マミさんの頭に銃を突きつけたときは、どうなることかと思いつつ
撃たないといいな~なんて、思ってましたけど
銃口をそらして足を撃ったときは、やっぱり、ほむほむ優しい~って感じで
少しホッとしました。


が、足を撃たれたマミさんが魔女化したように見えたときには
え!? マミさんが魔女だったの? と思ったのですけど
それは、リボンで作り上げた、マミさんの偽者だった、というオチを知って
またまた、ホッとしました。


その後は、ちょっと記憶があやふやですが
まどかがほむほむを心配して、探しに来て
ほむほむを抱きしめて、優しく語り掛けるときは
偽者? 本物? という疑念と
二人の優しいやりとりに複雑な感情を動かされましたが
まどかを抱きしめて、涙を流すとき
周りの花や草が枯れていくのを見て、もしかすると
ほむほむのソウルジェムは、既に真っ黒なのかもしれないと
思いあたりました。


ほんと、恐さと不安を抱えながらも
まどかは、アルティメットまどかになったんだな~と
後で、思い返し、少し切なくなりましたね。


さらに時間が経過し、ほむらが、自分が既に魔女化してることに至るところで
この作品最高の絶望感が雰囲気から漂ってきて、最後に魔女に落ちてしまうんですけど
これが、ほんと、虚淵 先生らしい
素晴らしく感動的な、絶望感でした。

でも、そこに、円環の理からやってきたさやかが
やってきて、キュゥべえの思惑を封じ込めたときは
なんか光が差し込んできたかも、みたいに感じたのですけど
そこはやっぱり、虚淵 玄先生、そうは問屋が卸してはくれず
真っ黒に染まったほむほむを円環の理に導こうと
アルティメットまどかがやってきたところを
抱きしめ、まどかを自分の思うように染め上げ
世界を改変する、ブラックほむほむの感動的な
演出に、もう、胸がトキメキまくりましたね、ハイ(笑)
{自分は、黒い子も大好きですから!}

絶望より暗く、『愛』を染め上げるあたり
虚淵 玄先生は、ほんと凄い人だと、深く感嘆致しました。


天に愛された才能と書いて、天才と呼ぶ。
虚淵 玄先生に、相応しい、称号だと思います。


キュゥべえが、人間は危険過ぎるとか言い出したときは
テメーのせいだろ! と、またもや心の中で突っ込みを入れてしまいましたが(苦笑)


一人だけ、世界の改変を知っていたさやか。
しかし、ブラックほむほむの世界にいる限り
彼女の記憶も書き換わっていく。

いや~、ブラックですね~。

アルティメットまどかの力の一部を手に入れたほむほむは
実にいい表情をするようになりました。


本編(前作)終了直後では、まどかが一番好きでしたが
その後、徐々にほむほむの好感度が上がって一番になり
こんかいの悪魔化って、好感度をぶっちぎりましたね~
いや~、素晴らしい。


まさに、絶望的な状況ですけど
一瞬、まどかの記憶が戻りそうになり
それを必死に押さえ込むほむほむを見て
希望の灯は、まだ消えていないと思いながらも
魔王ほむら VS アルティメットまどかの
不可避な対決ムードに、いやがおうにも次回作への期待が
高まりつつ、終焉を迎えたのでありました。


いや~、最高に絶望を堪能できました。
自分はもう、虚淵玄先生の描く絶望が大好物になりましたね。

なんだかんだ言いつつ、きっと、最後ら辺で
希望を残してくれることを期待しつつ、次回作を
楽しみにしたいと思います。


その後、友人と飯を食いながら
まど☆マギ談議。


劇場見る前に、まど☆まぎの魔法少女は
どの娘も、美少女揃いだから、魔女の前世(?)
魔法少女時代はきっと、揃いも揃って、可愛い娘揃いに違いない
自分は、是非、魔女の魔法少女時代を見たいものだと
友人に言ってましたけど、劇場でお菓子の魔女が
魔法少女姿で出てきて、嬉しかったうんぬんかんぬん。


Fate/zero書いてた頃は、虚淵 玄先生は筆を折ることを考えるぐらい悩んでおられたようだが
筆を折らないでくれて、本当に、よかった。

まど☆マギのない世界なんて、考えられないウンヌン。


ぶっちーの描く、絶望は最高だな!
劇場版も、実に、ぶっちーらしかったウンヌンカンヌン。


本編、真っ黒だった→「ぶっちーに続きを書かせるから!(笑)」

とかとか。


キュゥべえは、どの世界でも悪党だな~みたいなことをウンヌンかんぬん。



前作で終わってればよかったかもね~→ネットでもそんなこと書いてる人いるよ~とか。


まあ、以前の劇場版のパンフか何かで
虚淵 玄先生、続編製作少し驚いてた風でしたので
実際、まど☆マギ本編(前作)は、あれで
完結してたんだろうと個人的には思っとりますが
続編が製作されても、蛇足にならないところは
奈須きのこ先生同様、凄いと思いましたね~。


等々、まど☆マギ談議に花を咲かせて
実に、楽しい一日でございました。



ほんと、次回作が楽しみですな!
(もう一度、見に行こうか迷うぐらいですよ)



あ、そういえば、自分が行った所の劇場は
パンフレットが売り切れてて、凄く残念に思ってました。

パンフ買うだめにも、もう一度いくかどうか
ほんと、悩ましいです。


そうそう、T×2が行った劇場内で
鹿目 まどかのコスプレしてる人を見かけて
凄い気合入ってるな~と思ったりもしました。

秋葉原じゃなく、新宿の劇場で見かけるとは
ほんと意外でしたね。


あ、それと、上映が始まる前のCMで
西尾維新の偽物語シリーズに出てくる
月火ちゃんと火憐ちゃんが、上映の注意をやってて
まど☆マギとコラボかぁ~、こいつは
嬉しいサプライズだぜ~と思いました。


他は、まど☆マギ関係ないけど
猫さんの擬人化したようなCMでルルーシュの
中の人(声優)の声を聞いた気がしますが
どうだったんですかね~って、こともありましたね。


改めて、ほんとに楽しくて幸福な一日でございました。


虚淵 玄&製作スタッフさん、素敵な作品をありがとう~!
次回も、期待してますので頑張って下さいね~。



と、まあ、感想は
こんな感じです。




以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] ~叛逆の物語~』 {2013/11/04付}】でした~♪
(追記に、更に写真をアップしております。 興味のある方はどうぞご覧下さい)

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tag : アニメ まど☆マギ 虚淵 ぶっちー 虚淵玄

【東京レイヴンズ(第二話~第四話)】

第三話の前半までは、切る気があったんだけど
最後のところで、北斗が土御門夏目だったことが
判明してしまって、俄然、見る気がUPしてしまったのは
幸か不幸か。

くっ、遠くで想うだけに飽き足らず
式神で、擬似同級生になるとか
どんだけ一途なんだよ~って感じ。

好感度も、アップアップです(笑)

大連寺鈴鹿も、ただの悪女じゃなかったし
これはツンデレ×2くるで?(爆)

そして、学園ラブコメモード再投入。

今のところ、土御門夏目が好感度トップですが
大連寺鈴鹿が主人公争奪戦に参加してくれれば
どうなるかわかりません。

ああ、もう、視聴決定です(多分)



【俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している(第一話~第四話)】


今期の学園ラブコメ枠。

エロさでは、勇しぶに劣るものの
ラブコメ度で、完全に勝ってますので
捨てがたい。

何より、『雪平ひらの』の毒舌が堪りませんな~(恍惚の笑み←キモっ!w)

今期は、何気に毒舌ヒロインが
豊作で、毒舌ヒロイン大好きな
T×2の時代が来たーーー! って感じですかね?(笑)


今のところ、名瀬美月様(境界の彼方)と雪平ひらのが同じぐらいの
好感度ですけど、メインヒロインではなく
くっつかないのが、ほぼ、確定している名瀬美月様が
やや不利か。

ただ、雪平ひらのもメインかどうかわからないし
せっかくの毒舌モードも、本心ではないとか
自分的には、ちょっと残念な事実があるせいで
このレースの行方はわからなくなってきたぞ~!(←何のレースだよw

ヤロー主人公より、美少女主人公がいいじゃんと
脳内選択肢を見て思ったが、フラグがヤローに立つとか
ありえないので、現行の選択選んだ主人公、GJと褒めておこう!(←えらそーにw


そうそう、遊王子 謳歌も、なんか涼宮ハルヒにどことなく似ていて
好感度高め。

OPでは、三人の中の一人に入ってるし
この娘も、今後次第では化けるかも。


まだ、登場してない、ドリル頭(縦ロール)の娘も
巨乳で可愛くて、えらそーで素晴らしいので
彼女にも期待してます!


くっ、後は、HDDが持つかどうか。


ほんと、今期は粒揃いの豊作期ですな~。


突出したのは、相変わらずない感じですけど
レベル高いのがいくつもあって、ほんと、悩ましいです。




以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『東京レイヴンズ(第二話~第四話)』+『俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している(第一話~第四話)』 {2013/11/02付}】でした♪

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【ストライク・ザ・ブラッド(第三話~第四話)】

う~ん、四話まで見ましたけど。
なんというか、微妙~です。

なんか、そこでかばって命を落とすとか
そんなに簡単に使っていい場面なの? とか(もっと、演出を盛り上げてからやってほしかった)
スーパーハッカーだって、なんでもできるわけじゃないんだけど、とか。
(特殊能力を持ってるとか、たとえば御坂美琴とかなら、納得できなくもないんだけど)

主人公は、相変わらずカッコよくないし
怒りの向きどころがよくわからないし
殺されてんのに、歯切れが悪いし
善人でもなければ、悪人でもない
へたれ主人公、って感じなのかな~あれ。

別に、勧善懲悪じゃなきゃダメってことは
まったくないんだが、このアニメ
どうも、個人的につまらないと感じる。


あと、悪党「も」イマイチ。

もっと、こう、憎しみを駆り立てるような
ド外道だったり、悪を行ってるけど
その理由が、過去に深い絶望とか悲しみがあったから、とか
ヘルシングの少佐みたいに、狂気を体現してる、とか
悪には悪の良さってもんがあると思うんだけど
今回の相手は、そんなのがあんまり感じられず
その辺が、どうにも微妙な感じを受ける結果に繋がった気が。
(まだ始まったばかりだから、ってのもわからなくはないが、もう少しなんとかならなかったのか? とか
 アニメって最初の掴みが大事じゃね~の? とか)


ヒロインはヒロインで、監視役のわりに
やたらに、素直で主人公を信じてるのが違和感があって
むしろそこを勘ぐって、前回の感想で
『そこが、今回の任務に選ばれたポイントだったりして?』なんて
思ったぐらいだったけど、まんまその通りで
逆にガックリきたというか。
(予想があたったのに嬉しくない)

はぁ~、愛人ですか。
もう、好きにやって下さい、としか。


でも、それは別として
女の子がどの子も可愛いので
切るかどうか、悩むんだよな~、はぁ~。

HDD容量が増える魔法ってないんですかね?(←オイw


あ、そうそう、いつかは血を吸うとは思ったけど
思ったより早く、姫柊雪菜の血を吸ったのも
少し残念なところだった気が。

そんでもって、陰性とか
大丈夫な日とか、なんじゃそりゃ? って感じ。
(主人公を巡ってのドタバタラブコメ自体は好きなので、上記のことを別にすれば、好きなシーンでは
 あるけども)


五話、見るかな~。
やめようかな~。

なんか、文句言いながら見るのって
健康的じゃない気がするから、ワタモテみたいに
感想書くのやめようかな~なんて思ってます。


うん、女の子が可愛いという一点のせいで悩みます、ハイ。
(女の子が好みじゃなかったら、きっと、切ってるな~多分)


期待し過ぎたのが、一番の敗因ですね。




【キルラキル(第四話)】


こっちは、逆に、期待値が高くなかったお陰で
あのバカアニメっぷり(褒め言葉)が、段々
よくなってきたというか。
(噛めば噛むほど味が出る、って感じ?)

うん、普通に面白いよね、コレ。


ストライク・ザ・ブラッドと違って
こっちは、最初っからギャグアニメって感じの認識だから
設定がぶっ飛んでても、まあギャグアニメだし、ってのがある分
許容範囲が広がってるのは、このアニメの、お得なところだと思う。

ただ、絵柄が好みじゃないので(この辺はストライクとは逆)
今回みたいにエロを強調されても
あんまり、嬉しくないのは残念なところではあるんだけど(苦笑)


あと、あの男、やっぱり四天王だったな~
これは、前回、ふざけて書いた四天王ネタあるで! って感じ(笑)


まさか、キルラキルより、ストライク・ザ・ブラッドが
切る確率が高くなるとは思ってなかったから
ある意味、今期のダークホースと言えなくもないかも。


しかし、HDD容量から切る可能性があるのは
同じだけども。


今期、アニメ豊作過ぎですってば!(苦笑)



次回も、多分見ます。




以上、【アニメ感想 ネタバレ注意! 『ストライク・ザ・ブラッド(第三話~第四話)』+『キルラキル(第四話)』 {2013/11/01付}】でした~。

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