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前回のダンまちのタイトルの第十一は第十二の間違いでした。
後で、修正しときます。

さて、Fateもダンまちも最終話になりました。
これにて、このアニメの感想も終了ですな。

ダンまちは、かなりよかったので
第二期もやってほしいぐらいですわ。

では、感想をば!


『Fate/stay night [UnlimitedBladeWorks] (第十三話)最終話』

前話までがアレだったので、あんまり期待はしてなかったのですが
いい意味で予想は裏切られました。

原作でも、Fate/stay nightの時点では語られなかった
時計塔時代が語られてるのは、嬉しいですね。

遠坂凛の大人びた姿は、わるくはありませんでしたが
イチャイチャぶりが、物足りなかったのも事実。

もう少し、カップルらしいところを見せてほしかった気もします。
{まあ、朴念仁とツンデレ(今はデレデレ?)カップルだから、あんなもんといえばあんなもんでしょうけど(苦笑)}

それと、ルヴィアゼリッタ・エーデルフェルトが出てて
結構、可愛くてよかったです。

ああ、しかし、続編でも、あんまり出番ないんですよね彼女。

アタラクシアで、Fateの物語は一応完結してるので
今後出番がないのが、当時も悔やまれたけど、今も惜しいとしか言いようがないですね。
(あれだけ魅力的なキャラが、モブレベルの扱いとは…)

凛の次に、好きになったキャラだった気がしますが。

征服王の下僕、前聖杯戦争の生き残り
ウェイバーと、士郎のやり取りは
ちょっと物足りない感じでしたけど
いわゆる、ファンサービスなんだろうな~などと思ったり。

凛が側にいる限り、士郎はアーチャーにはならないし
遠坂凛は、幸せを自らの手で掴める女性なので
士郎がハッピーエンドを迎えるのは、約束されてる勝利ですけどね(笑)

エピローグは、文句のつけどころがありませんでした。
(いえ、前回ああ言った手前、文句が出ても抑えるつもりでしたが)

ただ、遠坂凛の可愛さは、もう少し引き出し用があった気がします。

ちなみに、彼女の可愛さをもっと堪能したい方は
ぜひ、ホロウアタラクシアをプレイして下さい!(ステマw

初々しいHシーンが見れますよ!!(爆)

そして、予想通り、劇場版の予告もありましたが
個人的には、もう少し、長めの予告を予想してたので
ちょっと短すぎた気がします。
(まあ、期待はしてないんですが)



ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十三話)』

前回、何やら、強大なモンスターが出そうな雰囲気でしたが
やはり、出てきましたね、階層主。

もう少し、早く出てたら、ロキファミリアの主力に
瞬殺されてた気もしますけど(笑)

さすがの、荒くれ者達も、強大な敵の出現を前にして
一致団結して、敵と戦うことに。

しかし、この階層主の力は圧倒的で、次々と仲間がやられていく。
(ベル君の仲間は、あんまりやられてませんがw)

リューさん、今回も、かなりの活躍ぶりでしたね~。
さすがは、レベル4の元冒険者。

もう一人の、名前のわからないアイテム屋さん(←酷いw も
そこそこの活躍でしたが。
(HPに、名前が載ってませんし…)

アレだけの、冒険者の総攻撃でも、倒せないとか
最終回にふさわしい強さでしたが、ベル君達の秘められた力が開放され
これを打ち倒すのでありました。

なんか、男の神様がペラペラと喋ってたところみると
ベル君の叔父さんは、案外、名うての冒険者だったようですね~。

それなら、ベル君の強さも納得です。

しかし、あんな強い階層主を倒したのだから
ベル君、一気に、レベル3にあがりそう。

リューさん大活躍してたけど、主神がいない? なら
ステータス上がらないのかな~。

ベル君のパーティーに、加わってくれると嬉しいのだけど。
(そして、ゆくゆくはハーレムに!w)

あ、そうそう、今回出番がなかった可哀想なとある方にコメント頂ましたので、ご紹介しますw

シル・フローヴァ「解せぬ」


エイナ・チュールさんにも出番があったというのに
彼女は、ちょい出しもありませんでした。

みなさん、恵まれないシルさんに愛の手を!!(爆)


いや~、最終回になるのが惜しいぐらい
名作アニメでしたね~。

ぜひとも、二期、三期と続けてほしいものですわ。



以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『Fate/staynight [UnlimitedBladeWorks] (第十三話) 最終話』+『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十三話) 最終話』 {2015/06/28付}】でした♪

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テーマ : アニメ・感想 - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ Fate/staynight UnlimitedBladeWorks ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ダンまち

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はたらく魔王さま! の新刊が出てたようなのでゲットしました。
そのうち、感想書くと思います。

さて、本日は、ラノベ感想。
ラノベラノベでも、H系のラノベ感想ですがw

エロに関しては、いつもどおりボカして(あまり触れずに)書きますが
苦手な人は、読まない方がいいですよ~。

では、感想をば!


『課金制彼女 基本おつきあいは無料です』

みなさん、課金制彼女と聞いて、何を想像します?
自分は、あらすじを読んでみたりして、こんなのを想像してました。

いわゆるお金好き系のヒロイン(美神令子とか、リナ・インバースとか)か
もしくは、貧乏系ヒロインかな? と。

いい意味で、予想は裏切られましたが(笑)

まあ、こちらでも、おおよそのあらすじを書くと
主人公は、金持ちの息子(ただし、三男で跡継ぎではない)
成績普通運動普通、何をみてもパッとしない上
最近まで、友達もいなかった、ちょっと残念な男の子。

彼には、凄い美人の幼馴染がいて
主人公は友人を作ったりしながら、少しずつ、自分に自信が出てきたので
彼女に、告白することに。

ところが、幼馴染の彼女は何故か、主人公を振ってしまう。
これにショックを受けた主人公は、元々はまってたソーシャルゲームに没頭しようとするが
ある日、いつの間にか、インストールされてた妙なアプリ
課金制彼女、とやらがあって、普段ならこんな怪しいのに手を出すことはないのだが
振られてヤケ気味な主人公は、申し込んでみることに。

そしたら、デート場所に来たのは、なんと
自分を振った彼女だった…。

というのが、おおよそのあらすじ。

ここだけを見ると、自分の当初のような想像になると思うのですが
そうではなく、実は、幼馴染の彼女は主人公を振ったことに後悔していて
その後、二人は気まずくて会話もできなくなってて、彼女の友人が相談を受けるのだが
その友人が思いついたのが、「課金制彼女」というシステムだった…という感じ。

素直になれない彼女と、臆病な主人公を、半ば強引にくっつける為に
天才(ハッキングの才もある)な友人が、このアプリで
最初はソフト、後半は、エロエロな指令を出しまくって
しかし、最後には…。

みたいな展開。

うまく表現できてるかは、わかりませんが
なかなか面白いH系ラノベでした。

エロ系も、純愛系にしてはバリエーションが充実してましたし
ネタバレになりませんから、書きませんが
最後も、後味のいい終わり方だったので
H系ラノベに興味のある方には、お勧めしときます(笑)



『僕のパーティーが修羅場すぎて世界が救えない 1+2』

自分がH系ラノベの感想を書こうと思いつたのは
この作品がきっかけ。

タイトルや、あらすじからすると、H系ラノベより
普通のラノベで、見てみたかったな~と思える程
目の付け所はいいと思いました。

一巻目は、おおよそ期待は裏切らないものの
エロ系ラノベな為か、戦闘シーンや魔法名とかは
結構、適当。
(ココらへんも力を入れてたら、更に評価は高かったのだが…)

エロ系は充実。
陵辱シーンも短いけどあり。

あらすじとしては、世界を救う勇者に選ばれた村娘の少女と
王国の宮廷魔術師である主人公と、その幼馴染の女戦士と
天才僧侶の、四人のパーティーが世界を救う旅に出る。
(読む前は、勇者が主人公でモテモテを想像しましたが
主人公は、魔術師(パーティーの一人)でした)

当初は、和気藹々で、仲がよかったこのパーティーなのだが
とある事件がキッカケで、修羅場に突入していく。

それは、主人公が、どう考えても勝ち目のない状況で(全員やられてる)
陵辱されてる女勇者を助ける為に、命を懸けて助けようと特攻したこと。

これで、主人公パーティーのヒロインたちは
主人公が大好きになってしまったのだが
ハーレム状態とはならず、主人公を独占するために
敵よりも、味方と争いまくるという展開。

もうね、主人公を巡ってヒロインたちが修羅場展開、というのが
結構好きな自分としては、存分に楽しませて頂きました(笑)

主人公が止めなければ、殺し合いに発展しかねないレベルでしたね~。


しかし、二巻は、ちょっと残念な変更も。


二巻目の感想。

前回の最後で、四天王の一人を倒した主人公達だが
相変わらず、ギスギスして、主人公は胃が痛む日々。

そんな状況が、とあるきっかけでかわり
ヒロインのうち二人が快楽落ちで
主人公より、別のヒロインが好きになってしまう。

一巻の素敵な修羅場展開が好きだった人には
残念な印象もあるかもな、NTR展開(陵辱もあるよ!←ポロリもあるよみたいなw)

この状況を生み出して、最後に勝者となる
とあるヒロインが、いい感じに黒くて、俺得展開でした(満面の笑み)

黒い子って好きなんですよ。

ただの腹黒には興味はないんです。
あくまで、主人公が好きで、好きすぎて
独占するために、他のヒロイン達をあらゆる手段を用いて蹴落とすヒロインこそ
最上。

愛故に、愛故に、修羅の道に入るヒロインだからこそ
燃えるんですよ、ええ。

陵辱も、いけますし、自分的にはよかったですけど
NTRが駄目な人は、評価が低いようです。
(作者は、元々は陵辱系のラノベ出身者のようで、その影響かもしれません)

まあ、個人的にも、争うヒロインの数が減ったのは
残念ではありましたが、黒い子好き要素の方が
それを上回りました。

NTRが嫌いなら、一巻だけ。
NTR・陵辱も行けるなら、二巻も、お勧めします。

当初は、続巻の予定はなかったようなので
一巻だけでも、満足できるのではないでしょうか。


以上、【ラノベ感想 ネタバレ注意! 『課金制彼女 基本おつきあいは無料です』+『僕のパーティーが修羅場すぎて世界が救えない 1+2』 {2015/06/25付}】でした。

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テーマ : R18要素あり恋愛小説 - ジャンル : 小説・文学

tag : ラノベ

自分は、正直、もうこれ以上失望することはないと思ってましたが
残念ながら、アニメ版Fateはその上をいったようです。

アニメ版を楽しんでおられる方は
読むと不快になるかもしれないので
この記事は、スルーすることをオススメします。

それと、ブロ友様へ。
一つ前の記事の件について、結果がでましたので
記事にて、ご報告させて頂きました。

お時間のある時にでも、お目通しをよろしくお願いします。

では、アニメ感想です。


『Fate/stay night [UnlimitedBladeWorks] (第十二話)』

そもそも、前話の最後の方で、エアを使ったギル様自体が
原作ではなかった、悪い意味でオリジナルでして
エアを抜いた時点で、勝敗は決してしまうような気がしますが
まあ、それはいいとしましょう。

しかし、その後の、衛宮士郎のスーパーヒーローぶりは
納得がいきません。

固有結界『無限の剣製(Unlimited Blade Works)』の展開中に
ギル様の攻撃があって、それを、ロー・アイアス(熾天覆う七つの円環)を使って
防ぐシーンがあるんですけど、これがありえない。

そもそも、原作では、無限の剣製だけとて最後まで維持できず
トドメを刺し損なってるわけなんですが、そこに、ロー・アイアスのバーゲンセールとか
ありえないんですよ。

しかも、大きさこそ劣るとはいえ、何枚も花(一枚一枚が城壁に匹敵)を展開してることもありえない。

まだ、覚えたての衛宮士郎が、あそこまで展開できることは
原作じゃありえなかったし、続編でも、ロー・アイアスを展開してるけど
それも、本人の未熟さ故か、不完全になってるのに
アニメ版の衛宮士郎ときたら、固有結界展開前に一度。

固有結界、展開後にもう一度使ってる。

それと、これは、前の記事で既に指摘してるのだけど
アーチャークラスのスキルである、武器射出を
固有結界内でも使えてるのが、さらにありえない。

あと、原作だと、その描写に対して説明がないため
自分の推測になってしまうので、正確ではないのですが(そもそもプレイしたのが十年前ですし)
無限の剣製展開後、その固有結界の中では
ギルガメッシュの宝物庫からの武器射出ができず
宝物庫から、手で武器を取り出して、武器と武器で
衛宮士郎と打ち合い相殺する、という展開だったはず。

そんな展開になってるから、宝物庫から取り出して使う、というギル様より
すぐに手に(一瞬で)武器を展開して相殺できる、衛宮士郎の方が有利になり
次第に追いつかなくなって、追い詰められたギル様が
エアを取り出そうとしたところを、二刀を持って、腕を切り落とす、というのが
原作だったはず。

ところが、アニメ版では、ギル様が普通に宝物庫から武器を射出(この時点で普通は勝てそうにないのだが)
することが、普通にできてる上、衛宮士郎も武器を射出(それも複数)して
これを相殺し、画面を縦横無尽に飛び回った上、固有結界の中で更にロー・アイアスまで使ってみせてるという
はぁ? 何それ? ありえないだろ!? 
みたいな展開に、気分がわるくなりました。

原作の衛宮士郎が、ヒーローだったら
アニメ版の衛宮士郎は、スーパーヒーローですよ。

いくら、遠坂凛の魔力量が規格外といっても
あんな魔力の使い方(そもそも原作だったら重ね掛けて使うことすらできなかったはず)では
あっという間に魔力が枯渇して、パーティーが全滅するレベルです。

確かに、見た目はいいです。

画面を所狭しと飛んだり跳ねたり、ロー・アイアスで防ぎながら、ギル様を切り落とすしたり
原作を知らない人からすれば、普通にカッコイイであろうシーンでしたが
自分からすると、ありえねー、状態だったので
映像では、大変盛り上がってましたが、自分のテンションはひたすら下がってました。

ああ、またか、と。

どこまで、自分を失望させれば気が済むのか、と。

正直、前回の失望が大きすぎて、これ以上失望することはないだろうと思ってましたが
予想の斜め上をいきましたね。

さすがです、感無量です(悪い意味で)

もう、何も言うことがありません。

これ以上、このアニメを貶めることは
自らを貶めることに他ならないので
凄く憤ってますが、文句は此処までにすることにします。

唯一の救いは、エピローグに一話分の時間をかけてるようなので
エンディングの遠坂凛の可愛さが、十分以上に表現されるだろう、ということ。

あと、おそらく、劇場版Fate(間桐桜ルート)の予告が
あるのだと思います。
(以前も書いてますが、この製作会社に多くを期待しないほうがいいです)

自分の感想もそこまで。

九話以前は、劇場版も見るつもり満々でしたが
こんなに気持ちが盛り下がってしまっては
劇場版は見に行かないかもしれません。
(これ以上、失望したくはありませんので)

とりあえず、最後に一言だけ。

もう手遅れかもしれませんが、原作をプレイして下さい。
アニメ版とは比べ物になりません。


以上、【アニメ感想 ネタバレ注意! 『Fate/staynight  [UnlimitedBladeWorks]  (第十二話)』 {2015/06/22付}】でした。

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テーマ : Fate/stay night - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ Fate/staynight UnlimitedBladeWorks

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ベル君、マジヒーロー。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十一話)』

ヘスティア様は、かなり体力がない方なんですね。
一日中立って、売り子してるから、もう少し体力はあるかとおもいましたが。

ベル君救出の時は、火事場のクソ力が働いたのだろうと思います(笑)

そして、冒険者の町のボッタクリぶり。
感顧客に、高く売りつけるアレですね(爆)

まあ、観光地と違って、命がかかってますから
高い金額ふっかけられても、払わずにはいられないんですな~。

装備品を失ったのは、痛かったですね~。

そんな中でも、女性らしさ(というより、ベル君へのアピール)を
忘れないヘスティア様は、香水を買ったり。

普段から、買っておけばよかったのでは? と思いますが
今回は、緊急事態でしたから、持ってこれなかったと好意的に解釈しますわ。

女の子達が、水浴びするなら
覗くのが漢のロマンとか、わかってる神様がいて、吹きました(笑)

あの世界の神様は、見た目もそうだけど、凄く人間的ですね~。

しかし、アニメ版の純情少年ベル君には、ハードルが高かったようで
落ちたその場から逃げ出すことに。

何気に、みんなベル君に対しては好意的で、羨ましい限りですわ(苦笑)

剣姫も、恥ずかしそうだったのは、少し意外でしたが
まあ、衣装が少々エロくても、肌を晒すのは違うということなのでしょうね~。
(なかなか可愛かったです)

そして、行き着く先でも、ラッキースケベなベル君。

なんと、そこには、リューさんが水浴びを!
もう3cmずれてたら、顔が吹っ飛んでましたね、アレ。

豊穣の女主人で働く女の子は、みな訳ありとは知ってましたが
なかなか、凄惨な過去をお持ちのようで。

彼女たちとか言ってたし、パーティーは女性が中心だったようですが
それらを殺しまくりとか、まあ、報復は当然ですな。

せっかくの美少女達に出会えないとか、最大の不幸じゃないですか!

しかし、そんな彼女に、自分を貶めることは言わないで下さいと言っちゃう
ベル君。

あ~あ、まだ、フラグが立ちました。

この先、更に、何人の女声のハートを射止めるのでしょうかね~(笑)

それでも、本命は、剣姫なんでしょうけど。
(その恋をやめたら、レベルアップスキルが消えますし…)

汗臭い女は嫌いだろ? とか言われて
思わず、自分の服を嗅ぐ剣姫さん。

うん、もう、バッチリこちらにもフラグが立ってますな!(超爆)

そんなラッキーなベル君を見て、魔が差したのか
自称ヘスティア様の親友さんが、ベル君に
人間の汚さを教えることに。

フレイヤ様といい、この方といい
やばい神様しかおらんのですか、この世界?(笑)

ところがとっこい、卑怯にもステルス迷彩を着て戦う荒くれ者に対し
ボコボコにされながらも、見えない目、心眼に目覚めるベル君。

…いや、ベル君凄すぎでしょ。

本人、気がついてないだけで
とっくに、剣姫並みの達人ですわ…。
(レベルに開きはありますけど)

主人公とはいえ、ちょっと、成長スピードが早過ぎませんか?

ベル君の危機に駆けつける、仲間達。
いや~、みんないい人ばかりですね…。

剣姫が出立してなかったら、あっという間に
荒くれ者達は、ボコボコにされてたでしょうけど(笑)

そして、駆けつけたヘスティア様が神威を発揮。

一瞬、決まり事を破って力を使うのかと思いましたが
威圧しただけのようで。
(まあ、ダンジョンに潜ってる段階で、決まりなんてあってないようなものですが…)

そんな神威に刺激されたのか、新たな魔物が
ダンジョンに出現する兆しが!

神様出入り禁止は、これを避ける為だったのか?

ホント、息つく暇も無いハイスピードアニメですね。

日常→シリアス→日常ときて、またシリアスで
緩急ついてて、見てて飽きませんな~。

ダンまちの次回も、楽しみです♪

以上、 【アニメ感想 ネタバレ注意! 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十一話)』 {2015/06/20付}】でした~。

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テーマ : ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか - ジャンル : アニメ・コミック

tag : ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ダンまち

皆様も、もうご存知のことでしょうが
あの! FFⅦが!! フルリメイクとかなんという俺得…。

自分の思い出のゲームで、いろんな意味で凄く感動したゲームではあったものの
今の美麗なゲームからすると、しょぼいグラフィックなのも事実。
(当時は、CGすげぇ~!! と感動してたんですけど)

今回、ちょっと見た感じ、FFⅦのBD版レベルのハイレベルなグラフィックに
リメイクされるようで、これで、今の世代にもオススメできる作品になりそうです。
(ヒロインごとのマルチエンディングにならないもんでしょうか?w)

自分は、ちょっと美麗になったよ! というPC版も購入して
おおナツイ(死語)、とか言ってたものですが、それでも
友人とフルリメイクが出ればな~と話したこともあるので
今回のニュースは、嬉しい限りです。

あと、自分は、プレイしてなかったのですが
DC版で大作ゲームとしてでてた、シェンムーの最新作が出るかもしれないらしく。

寄付金を募って、一定額が集まったら制作するという形らしいですが
これも、良いニュースですね。

29ドル寄付すれば、ダウンロード版が頂けるとのことで
寄付しようかどうか悩んでたりします。
(初代と2作目のリメイク版もおまけでつけてほしいw)

後、買う予定はないんですが、XBOX oneに、360との互換機能が
搭載されるとか。

PS4も、PlayStation Nowなんか、半端で所有できないサービスなんかやめて
互換性を高める工夫でもしてほしいです。
(そもそも、以前のダウンロード販売でよかったのに、なんでクラウドなんかやってるのか…)

性能的に、PS2以降は無理でも
PS初代は、十分エミュれるはずなんですがね…。

PS初代がそのまま動くだけでも、ありがたいのですけど。

と、まあ、ゲームの話題はこんな感じ。


以上、【祝! FFⅦフルリメイク!!+α {2015/06/16付}】でした♪

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テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

tag : FFⅦ シェンムー

ubuntuもなんとかインストールできました。
でも、すんなりとはいかず、インストール後何故か再起動しない症状が出て
何度かインストールをしなおしても直らなかったです。

おかしい、バージョンは同じはずなのだが…。

その後も、アレコレ、失敗しまくって
また、再インストールしたりしてました。

しかし、病気のせいで、以前は楽しめてたものも楽しめなくなって
この作業もあんまり楽しくなかったんですけど、何故か、PCいじりがやめられない。

自分は、本当に、PCが好きなんだな~などと思うも
パブロフの犬状態の可能性もあるな~なんて考えてみたり。

ubuntuって他者への思いやり、という意味らしいですよ(唐突)

なんでubuntuを選んだのかは、単純に人が多いから
情報が手に入りやすいという点だけで選んでたりしますが(爆)

wineの最新バージョンも入れて、外観はLuna XPってところも
同じく再現してます。

さて、話は変わりますが、AMDのAPU「A10-7870K」に
興味が湧いてます。

最初はそんなに興味はなかったのですけど
とある所で、ハンダという情報があり
PCwatchでも、記事なるほどで
ダブルグリスバーガーはもういやでち、となって自分は
これは、手に入れたいかも…などと思った次第。

もう少し、価格が下がって、対応マザーボードがどんどん出てくれば
あるいは…。

予備パーツと予備OSもありますしね~。

win7なんで、win8程最適化されてはないでしょうけど…。

そうそう、BDレコは点検・修理に出すことになりました。
いきなり、新品が修理上がり品になるとは…。

と、まあ、こんな感じ。


以上、【雑記 {2015/06/16}】でした。

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テーマ : 雑記 - ジャンル : コンピュータ

データの移しはほぼ終わりました。

USB3.0でも、一時間半ぐらいかかったので、USB2.0だと
ちょっとどんくらいかかるのか、想像もしたくないですね(苦笑)

後、BDレコを追加で買いました。
録画機器は、アニメ視聴の要ですからね。
アニメ見て感想書かないと、当ブログは、閑古鳥が鳴く状態に…)

毎日、決まった時間に起きてなくてはならないリアルタイム視聴は
自分には無理ですから。

これの設置に、昨日は時間を費やしてました。
マスクをして、帽子を被って(髪の毛混入をさける為)作業してました。

まあ、病気のせいでもありますが
ぶつけず、汚さず、すみやかに設置ってのが
目標で、なんとか、問題なく設置できてホッとしてます。
(自作PC組み立てるときも、こんな感じ。 メガネは標準装備です)

背面端子は、埃防止の為に、全て埋めてます。
USBは、接続回数に制限がありますからね~。

パソコンもそうですけど、延長ケーブルつければ
ホコリ防止にもなって、壊れたらケーブルだけ変えればいいので
安くすむので、オススメです。

さて、αが長くなりましたが、アニメ感想いきます。


Fate/staynight [UnlimitedBladeWorks] (第十一話)』

今回も、微妙に失望させるような出来栄えでしたが
他のアニメ見れてないので、このアニメダンまちだけでも
最後まで、感想を書けたらと思い、惰性で感想書きますわ。

まず、セイバーだけが、階段を登ったわけ
一応、本編でも、書かれてますが
柳洞寺は、正門以外の山全体に、サーヴァント(だけなのか、他もなのか、は、忘れましたが)が苦手とする
結界が張られてるとか。

佐々木小次郎に関しても、触れられてますけど
本人、セイバーとの再戦の約束の為、必死で耐えてたわけです。

セイバーがそのことを忘れてるっぽいのが
ちょっと哀れでしたけど。


架空のサーヴァント。

原作では、佐々木小次郎は実在しなかった説が採用されてるのか
架空の英雄として召喚された、らしいです。

とはいえ、佐々木小次郎の必殺技(宝具)
燕返しを習得した、物干し竿を持った無名の武士がいて
代わりに、彼を佐々木小次郎として、召喚した、ッて感じだったような。


遠坂凛が呪いがつまった池に入れた訳。

池に入る前に、彼女が宝石飲んでましたけど
一応、アレが、彼女なりの対策で
体内に魔力結界なのか魔力フィールドを生成し
呪いに対する、防護に使ってる、てのが理由。

もっとも、それだけで、耐えられる程
甘い呪いではありません。

本人、かなり苦しいはずです。

ちなみに、士郎は、別ルートでアレに体が触れただけで
ゲームオーバー(死)してしまうぐらいです。

ちなみに、衛宮切嗣が、まだ若いのに死んだのは
聖杯の泥を受けたから。

おかげで、イリヤを助けようと、何度か海外に行ってますが
呪いで心身が弱ってるせいで、一度も成功してない模様。
(そのことをイリヤが知らないのは、可哀想な事実)


士郎の投影について。

遠坂を咄嗟に助けたときは、咄嗟のことなので
相手の宝具をコピーする間がなかったから
干将莫耶なのは、多分、原作でもそうなんだと思いますけど
その後もしばらく干将莫耶で戦ってたのはアニメオリジナル(悪い意味で)

あと、投影した武器の射出は、アーチャークラスのスキルで
ギル様が宝物庫から、武器を射出してたり、アーチャー(エミヤ)が射出してたのは
おそらく、このスキルゆえ。

ところが、アニメ版の衛宮士郎は、ギル様の宝具をコピーした全てを実体化させた上
同時に射出なんてしてるのは、原作破壊としかいいようがない。

原作だと、まず相手の宝具を見て、構造を分析後
投影する前に、相手の武器と同じ数を蓄積した後(これは、内部での話でアニメ版みたいに表にでない)
一つずつ投影、発射して、必死に相殺してたんですけどね。
(ギル様も、本人が言っているように全力ださずに、士郎にあわせて一つずつ高速射出してたはず)

時間の都合上なのか、アーチャークラスと同じことができてしまうのは
強烈な違和感を感じるシーンでした。


セイバーと佐々木小次郎(無名の剣士)について。

二人のことが気になって、目の前の戦いに集中できないのは
原作も同じですが、それに痺れを切らして、鍔迫り合いに持ち込んだ後が
オリジナルと違います。

そもそも、小次郎の刀は、セイバーの宝剣(エクスカリバー)と打ち合えるだけの強度がないので
無理に鍔迫り合いすると、刀が折れるか、曲がってしまうんです。

だから、原作だと、鍔迫り合いに持ち込んだ対償として
彼の刀が曲がってしまい、本来、完璧であるはずの
秘剣・燕返しの一部に、抜けられる隙間があって
そこを直感スキルで、先読みしたセイバーが
針の穴を通すような剣捌きというか、体術を見せて、勝利する
ってのが、原作。

アニメ版だと、佐々木小次郎の刀が曲がってないのに
何故か、普通に勝ててるように見えるので、これじゃあ
原作の佐々木小次郎(無名)も、浮かばれない気がしますわ。

ほんと、クソみたいな改変をしまくって、何がしたいんでしょうか?

そもそも、佐々木小次郎(無名)が、セイバーと互角に戦えてたのは
地の利(段上と段下)と、彼のセイバーをして、妙な剣術と言わしめた剣捌きがあればこそ。

普通に、平地で戦ったら、小次郎に勝機はなかった。

階段の上に陣取って地の利を、そして、打ち合うことのできない刀なので
刀と剣でぶつかることはせず、あくまで、セイバーの首を狙った研ぎ澄まされた一撃を持って
これにあたったため、セイバーは、前進が許されなかったわけで。

これは、今回のアニメ以前のFateでも同じだった気がしますが
そこんとこを表現せず、普通に、刀と剣でガッチャンガッチャンと
やりあうので、もう、見苦しいのなんの。

セイバーの剣が宝剣でなくても、そもそも、西洋の肉厚のロングソードとやりあったら
刀は、普通に折れますからね。

あの戦闘は、本編でも、かなり燃える戦いだったのに
上記の変更のせいで、ただのチャンバラに成り下がって
しかも、時間も、短めだったせいで
佐々木小次郎(無名)のかっこよさが、あんまり表現できてませんでした。

小次郎(無名)好きとしては、残念な限りです。

それと、決着がついた後ですが、原作だと
密着していて、自分の口から出そうになる血反吐を
セイバーを汚さないようにグッとこらえて
指だけで、行け、と示す小次郎という
凄くかっこいいシーンがあったのですが、それもなしで
このアニメは、どこまで、原作の劣化品になるつもりだ? と
思わずには、いられませんでした。


もう、駄作ですら、惜しいレベル。
唯一、このアニメで、原作に興味を持って
プレイする人を増やしたであろうことだけが功績で
それすらも、原作の劣化品を先に見たせいで
原作やっても、感動が薄くなるという、どうしようもない
駄目アニメでしかない、ということが、自分の最終評価です。

最終話見ても、この評価は、もう変わらないでしょう。

実に、実に、残念です。



ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十一話)』

逆に、ダンまちは楽しめてるんですけど
こっちは、原作一巻までしか読んでないから
楽しめてるのかもしれなくて、原作ファンだと
今回のアニメは、どんな評価なのかは、気になるところですね。

前回の危機的状況は続き、今回は、途中でヴェルフ・クロッゾが魔法の使いすぎで気を失い
リリルカ・アーデちゃんも、ダメージと疲労の蓄積で、気絶するという
絶体絶命のピンチに。

装備品をほどんど廃棄して、仲間を担いでいくさまを見ると
思わず、うるっと気ますね。

おまけに、階層主まで、出てきて
あわや! というところで、ベル君の駆け出しが間に合って地下へ。

そこで、意識を取り戻したベル君の前に、謎の人物が。
その人物に向かって、仲間を、仲間を助けて下さい、と言いながら
気絶する、ベル君のシーンで、思わず泣いた気が。

このアニメ、よく感動して泣いちゃいます。
Fateとは、大違いですね…。

その謎の人物は、なんと剣姫だった!

う~ん、ほんと、この二人は運命という名の絆で結ばれてる感じですな~。

一方、ベル君救出パーティーは、リュー・リオンさんともう一人の活躍によって
順調に、地下に進出。

さすが、レベル4ですね。
リューさん、マジかっこいい!

もう一人は、名前なんでしたっけ?
アニメHPに、記載してほしかった。

アニメにもよるけど、話数が進むごとに
キャラ紹介も増えるタイプがあるんですけど
それと同じことを他のアニメにもしてほしいものです。
(名前を覚えられないので)

目が覚めたら、そこには剣姫が。

あわあわ言いながら、何故か、剣姫の胸に突っ込むペル君。

このラッキースケベっぷり、ToLOVEるのリト君を
彷彿とさせますな。

前の、ミノタウロスを倒したことで
剣姫以外の女性メンバーにも、大好評のベル君。
さすが、ハーレム王。
羨ましい限りです。

仲間が厄介な毒を貰ったらしいんですが
ベル君を目の敵にしてた、ベート・ローガがいないところを見ると
毒を貰ったのは、彼で間違いないようですね。
(解毒系の魔法はないのだろうか?)

これこそ、因果応報か…(爆)

18階層の、自然豊かで光溢れる世界に、驚くベル君。
いや~、まさに、楽園ですね~。

原作だと、ダンジョンについて、神様達はあんまり語らないらしいですが
フレイヤ様みたいに、退屈だから、という理由だけで
誰かが、作った可能性も、ありそうですな。

ヒューマンタイプの種族にとっては、傍迷惑な話です。

でも、これで、生活が成り立つようになるんだから
あの世界の生き物も、実にたくましいですな!


テントに戻ったあと、無事、目を覚ました仲間達と
軽口を叩き合う、ベル君達。

ほんと、助かってよかったですな。

夜、ロキファミリアのパーティーに出席したベル君達だったが
ベル君は、大モテ。

剣姫が、ヤキモチ焼いたみたいに見えるあたり
どうやら、脈はありそうですぜ、旦那!(笑)

どう対応していいのか、純情少年ベル君が困ってると
何やら、聞き覚えのある声が。

な、なんと、ヘスティア様が
落ちてくるではないか!
(俺の脳内選択肢?w)

そこで、ベル君と、涙の(感動の)再開を演じるも
リリルカちゃんに、邪魔をされたり。

う~ん、女神様相手になんども楯突くあたり
度胸のある娘ですね(笑)

ベル君が、他の人と会話してる間にも
見えないところで、二人で、いがみ合ってて
聞いてると、思わず笑えてきますね♪

武御雷パーティーの一部が、謝罪するも
リリルカ・アーデと、ヴェルフ・クロッゾは納得ができない様子。

でも、それでも、許せてしまうベル君は
ほんと、いい子ですね~。

別の神様は、ある人物から頼まれたらしいけど
なんとなく、フレイヤ様っぽい(苦笑)

夜、寝付けなくて、外を見ていたベル君を心配して
剣姫が来て、二人は、いい感じに。

これに、レーダーが反応したのか、ヘスティア様が割り込んで
自分のベル君を強調。

う~ん、ヘスティア様、表情がコロコロ変わって嫉妬も可愛くて
惚れ惚れしますわ。

実に、魅力的なヒロインです。

でも、最近、剣姫の魅力もわかってきたような…おっと、誰かきたようだ(←死亡フラグw)

リリルカ・アーデちゃんも、センサーが反応したようで
くるあたり、乙女力高いな~この二人って思っちゃいますね~。

ヴェルフ・クロッゾは、魔剣を使わなかったことを
悔いてるっぽい。

ヘファイストス様も、いいこと言いますね。


しかし、次のタイトル、悪意とか
まだ、荒れそうな…。

ベル君達に、安息が訪れるのはいつになるやら。


次回も、楽しみです!(笑)


以上、【アニメ感想 ネタバレ注意! 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十一話)』+『Fate/staynight [UnlimitedBladeWorks] (第十一話)』+α {2015/06/14付}】でした~。

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調子に乗ってパソコンに、ソフト入れまくってたら
OSクラッシャーを食らった、T×2です(爆)

窓の社のソフトだったのに、まったく
油断できませんね~。
(○イルスチェックもしてたんですけど)

インストールディスクからの復帰ができましたが
ソフトの痕跡が消えず、泣く泣く、再インストールする羽目に陥りました。

おまけに、無事、インストールできたと思ったら
何故か、Windows Updateが失敗しまくりで
さらに、再インストールすることに…(泣

今度こそ、無事に、インストールが完了した模様だったのですが
元の環境に戻すため、いろいろやってて
じゃあ、仮想化ソフトも、新バージョンを入れるか! なんて、思ったのが過ち
XPmodeはコンバートできないわ、MEはツールがインストールできず。

いろいろ試しまくって、盛大に時間を消費したあげく
わかったことは、最新のソフトは、どうも
過去のハードウェアサポートを切ったようだ…ということ。

昔のバージョンをインストールしたら、普通に、両方問題なく
できました。

ほんとなら、ubuntuもインストールしようかと思ってましたが
いろいろ疲れて、気力切れを起こしてしまいました。

まだ、すべてのデータを移動することもできてませんし
完全復旧には、もうしばらく時間がかかりそう。

ただ、基本機能は、ほぼ問題なく動いてるんで
ブログの更新や、ツイッターの再開等は
問題なく、できそう。

とにかく疲れましたわ。

あと、艦これ、インするモチベーションが全然わかなくて
ようやく久しぶりに、インしたら、見事に上限まで資源が貯まってたので
大鳳狙いで、大型建造してみましたが、見事に玉砕。

大型建造運のなさが、恨めしい。

明日は、明日で(もう今日だけど)、いろいろやらなくては
ならないのですが、気力が不足してまする~。

と、まあ、近況報告はこんな感じ。


以上、【いろいろ疲れました…。 {2015/06/13}】でした~。

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前三話分が、あまりにも、酷い出来栄えに
あんまり、モチベーションが上がらず
もはや、惰性とかしたFate感想行きます~。


今話は、いろいろ説明不足が多かった気が。

ギル様が間桐慎二を聖杯に選んだのは
完成してる聖杯に興味がなく、穴さえ開けられれば
いいと思ってるから。


凛と士郎の間にパスを通す為に、魔術刻印を移植ってのも
原作じゃ、違う人に移植すると拒絶反応が起きるみたいなことがあった気がするが
どうも、全年齢版では、エロなしにするため
無理やりこういうことにした模様。

原作だと、パスを通すために、体液を交換する必要がある→つまりエッチする、で
シンプルだったのだが。

ちなみに、セイバールートだと、バーサーカーに勝つために
セイバーとエッチして、パスを通して、魔力切れで弱った
セイバーを復活。
(マスターが士郎の時のセイバーは、セイバールートのこれがないと、いずれ魔力切れしてしまう。
アーチャー(エミヤ)と遠坂と違って、ちゃんと契約ができてないので、パスが不完全)

遠坂ルートだと、魔力が足りない未熟者の衛宮君の為にとかいいつつ
士郎が、こんなことでHしていいのか? と心配し、やめようとか言い出して
揉めてる内に、両想いだから、ということを確認して
儀式だけじゃなく、士郎が好きだから…とかいう、何この可愛い生き物な遠坂と
照れながらエッチするという、あんな駄目アニメとは比較にならないほど
遠坂萌え~な展開でした。

小話として、記憶が正確かどうか怪しいが、士郎の魔力量を20とすると
凛はバックアップ含めて、500。

普通のプロ魔術師は30~40ぐらいらしい。

いかに、遠坂凛が天才か、わかるエピソードだったりする。


あと、遠坂の過去の記憶を覗いて、ってのがあるんだけど
あれは、別に、遠坂が昔から士郎が好きだった、というわけではなく
自分には出来ないことを平然と行える士郎を見て、ショックを受けて
以後、気になるヤツ、というカテゴリーに位置付けられただけ、というオチ。
(遠坂は、明らかに無理なことには、そもそも挑もうとは思わない性格。
士郎は、無理かどうか関係なく、ひたすら挑み続けることができる、というところに
遠坂は、衝撃を受けた)

アニメ版だと、なんとか超えられそうなハードルの高さだったけど
原作イメージだと、遠坂から見て、どう見ても超えられる高さではない、という感じだった。

それと、原作だと、記憶を覗くなんてことはないから、凛が士郎より先に
相手を意識してたとわかるのは、間桐桜ルートに入ってから。
(ちなみに、鬱展開なので、プレイするならご覚悟を)

なんというか、凡作ですら、もったいなくて
駄作でいいんじゃね? とか思い始めた。

これ以上、被害者を増やさないために
面白い? と聞かれたら、くれぐれも見ないで原作プレイすることを勧めることにします。
(Fate/Zeroですら、一部、再現できてないし、アニメじゃ無理、という結論)

原作が一番だといいたいが
Vita版とPS2版は、セイバールートに関して
追加要素があるから、素直にお勧めしにくい。

どっちも買え! ってのが一番いいが
高いし、何より、現在原作ゲームは売り切れ中。

中古価格が新品より高いレベル。

第二期一話目までは、普通に買えたのだけど…
再販を希望したい。


以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] (第十話)』 {2015/06/09付}】でした。

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遅れ気味なアニメ感想、行きますよ~。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第九話~第十話)』

第九話の感想。

レベル2に上がってごきげんなベル君。
しかし、他の冒険者に目をつけられるという嬉しくない出来事も。

それにしても、エイナ・チュールさん、おっぱいでかいな~(←そこしか目が行かないのか?w

しかしまあ、レベルアップのお祝いに、可愛い女の子が三人も付くとは
いや~、さすが未来のハーレム王、恐れ入ります(爆)

そこで、かつて、レベル4の冒険者だった
何かと、親切な、リュー・リオンさんに
パーティーを増やすべき、と教わるベル君達。

そうはいっても、加入してくれる人がなぁ~と
思うベル君。

なんか、へんな冒険者達に絡まれますが
リュー・リオンさんと、女将さんに撃退されて
事なきを得たり。

レベル4のリュー・リオンさんに喧嘩売るとは
女将さんが止めなければ、更に、酷い目にあってましたね…。

そういえば、レベルが上がるとステータスはリセットされるらしく
全てのステータスが0。

今回、新たに獲得したスキル、英雄願望(アルゴノート)も
なんというか、反則級というかチートなスキルですね。

ベル君がやたらに低い自己評価するから
アレですが、彼のスキルと成長速度は、異常としていいようがないレベルですな。

剣姫でさえ、一年かかったとか、う~ん
リトル・ルーキー、凄い。

もっと、胸を張っていいぞ、ベル君。

以前手に入れた、ヴェルフ・クロッゾの防具が気に入って
また同じ鍛冶師の作品を手に入れようと、武器屋を訪れるも
見当たらない。

店主に聞こうと思ったら、なんという運命の悪戯か
本人に出会うことに。

以前、ベル君がヴェルフ・クロッゾの防具を手に入れた時
銘名を読み上げましたが、あれが、伏線になってましたね。
(ココらへんは、わかりやすかったですが)

なんか、声を上げて、俺の顧客とか言ってて
不自然さを感じたら、周囲の同業者に、リトル・ルーキーの専属は自分だと
示すための行為だったようで。

職人同士の競争も、なかなか熾烈そうですね。

でも、なんというか、類は友を呼ぶ、なのか
ベル君の周りには、気のいい人ばかりあつまりますな~。
(フレイヤ様は、別枠ですけどw)

リリルカ・アーデちゃんの時と同じく、もう少し、揉めるかと思いましたが
今回は、普通にあっさり、友達になってました。

ヴェルフ・クロッゾ、なんて、いいヤツなんだ…。

そんなベル君とは、別のところで、ベル君の熱血バトルに触発された
ロキ・ファミリアのメンバーは、熱血しまくりだったようで。

ベート・ローガも、熱血してましたが
そういえば、以前から、アクセラレータ(一方通行)と
中の人おんなじっぽいと思いつつ、記事で触れるのが
遅くなりましたが、同じ人でしたね、ありがとうございました(超爆)

なんか、とうとう、中層域に向かうぞ! と
凄く、明るい感じで、最後を締めてましたが
まさか、あんなことになるとは…。

第十話の感想。

中層域に行くために装備を整え、ヘスティア様に挨拶をするベル君。
しかし、ヘスティア様の表情は心配ありげ。

一方、たけちゃんこと、武御雷パーティーも中層域に
進出するそうで、これが、何気に伏線になってました。

中層域で、初戦はなんとかなったものの
敵の出現率の高さに、次第に劣勢に追いやられていく
ベル君達。

エンカウント率、異常過ぎ。
クソゲーなんじゃないのこれ?(笑)

ただでさえ苦戦してるってのに、武御雷パーティーが
怪我(重体?)をした子を連れて、逃げてるところに
自分たちの命を守る為に、リトル・ルーキーに敵の群れを押し付けることに。

これに、一気に、戦況が悪化するベル君パーティー。

ヘスティア様の予感的中。

もうバットエンドッて感じのシーン切り替えがあって
ベル君を心配したヘスティア様が、クエストを依頼することに。

ああ、捜索依頼ってのも、受け付けてるんですね。

せっかく、以前の貧しい食生活から抜けられたと思ったのに
これで、まだしばらく、困窮しそうですが
命あっての物種ってやつですね。

武御雷パーティーも、すまないと思ったのか
捜索メンバーに加わることに。

そんな彼らに、恨むことはあっても、憎むことはない、と告げる
ヘスティア様、マジ女神。
(いや、女神様ですけどねw)

そんな彼らを見て、ベル君と遊んでいいのは私だけ、とか
どこかの戦闘民族の王子みたいなことを言う、フレイヤ様。
(ひょっとして、ツンデレか?)

あんた、何者だよ(苦笑)

なんか、ヘスティア様の友人とか言う、怪しい神様もパーティーに加わることになった上
その神様の伝手なのか、な、なんと、リュー・リオンさんまで
パーティーに加わることに!?

う~ん、リュー・リオンさん、カッコいい。
これで、胸さえあればいうこと…(←黙れw

18階層に行くことにした、ベル君達の決断は
果たして、正解だったのか?

救出クエストは、成功するのか?
次回、乞うご期待! って感じの
十話でしたね。

う~ん、ダンまちの次回が楽しみです♪



Fate/staynight [UnlimitedBladeWorks] (第九話)』

いきなりですが、この作品の評価を改めます。
凡作ですね、これ。

正直、人にお勧めできません。

原作でも、もっとも、感動できる場面を
三話もかけてやったわりに、このざまとは
いくら、アニメーションのクオリティーがトップクラスでも
凡作と名付けるにふさわしい。

それでも、駄作にしないのは、まあ、クオリティーの高さに
目をつぶって、という感じ。

これを見た人は、実に残念なことに
ネタバレを変な形で、見てるため
原作やっても、この場面で、感動が薄くなるでしょう。

正直、あんまりな出来栄えに
感想を書くことも、やめようかと思えるぐらい。

まだ見てなくて、原作やるつもりがある人は
原作やってからみることをお勧めします。

まあ、もう言うべきはないぐらいなんですが
間桐慎二が、悪党なりの報いを受けてるんで
彼にムカついていた方にとっては、胸のすく展開ではなかったでしょうか。

型月作品に、全員揃ってハッピーエンドは存在しませんが
何気に、悪党は悪党なりの報いを受けるんで
後味がわるいってことは、あまりないかもしれませんね。

ちなみに、言峰綺礼もギルガメッシュも、単なる悪役ではないことは
原作やるとわかるんですが、アニメ版だけだとわかりづらいですね。

特に、言峰綺礼の真骨頂は、間桐桜ルートなので。
でも、劇場版には、一切期待しないほうがいいと、忠告しておきましょう。
(これと同じく、台無しにしかねませんし)

タイプムーンは、黒歴史の真月譚を始め
イマイチ、アニメには恵まれない星回りのようですな。

そういう意味では、Fate/Zeroは奇跡的な出来栄えで
アニメの中ではアレだけが、唯一、人にお勧めできるものになりそうです。


以上、アニメ感想 ネタバレ注意! 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第九話~第十話)』+『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] (第九話)』 {2015/06/06付}】でした。

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仮想環境構築といえば
かなり前に、XPmodeを導入してはいたのですが
過去資産(ソフトウェア)を、継続して維持するために
保存してある旧PCも、年ごとに劣化していくわけで
98時代のパソコンも、あと何年起動できるか? とか考えると
仮想環境構築まったなし、って気がして
しかし、いろいろ難しそうってんでなかなかやれずにいたのですが
この間、Meを入れようとふと思ったりして
そこから、いろいろ操作してました。

XPmodeんどきは、ちょっとサイト見てやるだけで
思ったよりあっさり出来たので
まあ、meも簡単にいくだろうと思ったら
甘かった。

CDで自動インストールできないんで、ほんと、何年ぶりだろう? という
FDDに、Meの起動ディスクを入れて、コピーして、これでやろうと思ったらできなくて
FDをイメージ化する必要があるのがわかって、また、FDDを作動させて
あんまりに昔のことだったので、起動ディスクの使い方がわからなくて
検索して調べて、なんとか、フォーマット&インストールすることが
できて、昔のソフトが動いて、ちょっと嬉しかった、なんて出来事がありました。

それから、しばらくして、ubuntuも仮想環境なら
簡単に試せるかも? なんて思ったのがきっかけで
これまたインストールしようと思い立ったり。

Meもインストールできたし、まあ出来るだろう、と
思ったのが、更に甘かった。

インストール自体は、将来Linuxを使うことを想定して本を買ってたので
上手くいったものの、そこから、ソフトをインストールするまでが
凄い、大変でした…。

Windowsと違って、ダブルクリックでインストールできない上
場所とファイル名を指定しなければ、インストールできないってんで
これまた、本を見ながらやったのに上手くいかず。

まず、ソフトの検索窓が出てこなくて困って
次に、cd Desktopで、デスクトップに移動できなくて更に困って
簡易インストールをやめて、普通にインストールしても
上手くいかなくて、あっちこっち検索して、ようやく
検索窓は、枠を広げないと表示されないということと
cd /home/(ユーザディレクトリ名)/デスクトップ で
いけることが判明して、そこまで辿り着くのが大変でした…。

特に、頼りにしていた、入門本が
微妙に役に立たなかったのは、大誤算でしたね~。

本のやり方には、cd ~/Desktopだったかな? なんかこんな感じで違うこと書いてて
おかげで、さんざん迷うはめになりました。

あと、Mateに切り替えるのも、やり方が少し違ってたので
簡単にはいきませんでしたね~。

まあ、なんとか導入できたので、そこから更に
Luna XPを導入して、XP風のデザインを導入することができました。

いや~、いろいろwindowsと違って、正直甘く見てたのは否めないですね。

何かにつけて、ダブルクリックではできなくて
コマンドを直接打ち込む必要があるとか
いかに、Windowsが簡単なOSなのかを思い知りました。

自分が最初に触ったOSはwin98で、パソコン購入前から
本読んで予習してた上、Windowsの操作方法も簡単だったので
そんなに困らなかったような記憶がありましたが、Linuxは、素人には難しかったです。

ウイルス対策ソフトとファイアウォールソフトも入れたので
とりあえず、使えるようにはなりましたけど
メインで使うのは、考えさせられる難しさです。

というか、最初に仮想環境で試せてよかった。

PCに、クリーンインストールしてたら、やり方がわからなくて
パニックってたところです。

仮想環境だったので、Ubuntuにつまってても
windows環境で、検索して調べることができたから
なんとかできたようなものでしたね~。

まあ、でも、いい勉強になりました。

もともと、Linuxを使おうと考えたのは
win10の発売が決まるかなり前で
win8の操作性やデザイン、ちゃんと電源を切れない仕様とか
昔のソフトウェアの互換性が、win7より落ちるらしいってんで
過去の資産が使えないなら、別にWindowsじゃなくてもいいんじゃね? なんて
思ったので、無料のLinuxに興味を持ったわけです。

まあ、その後、無料でwin10にバージョンアップできるようになったので
あんまり意味がなくなったんですけど。

あと、win10の操作性やデザインがwin7よりみたいなんで
サポート期限が切れる頃に、win10でもいいかな~なんて思ってますけど。

Windows互換の、wineというソフトも試してみたのですけど
ちょっと互換性は? って感じなので、Linuxをメインで使うことは
多分、ないと思います。

まあ、Linuxに仮想環境を構築して、Meとか動かす手もあるにはあるんですけどね…。

ちなみに、艦これは、Linuxでもできるらしいです(爆)

でも、いざという時のために、ubuntuに慣れておいたほうがいいかな~なんて
思ったりもするんで、たまにいじったりはするかも。

次のLTS版では、どうなるんでしょうね~。


話題は変わりますが、日本年金機構がまたやらかしたらしいですね。
マイナンバー導入したら、国民全員の情報が漏れるのも時間の問題か?

どうも、日本は、セキュリティー意識が低いらしくて
よく、個人情報流出を企業がやらかしてましたが
公務員は、それ以上に、セキュリティー意識が足りないようです。

XPのサポート終了んどきも、XPを使い続けるとか回答した自治体がいたようですし
こんなで大丈夫か? って思いますね。

と、まあ、今回の記事はこんな感じ。


以上、【仮想環境構築+α {2015/06/02付}】でした

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