dff_jp クリック募金


Blog translation.(ブログ翻訳)


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Moon Phases

CURRENT MOON


カテゴリー


最近の記事


プロフィール

T×2

Author:T×2
諸魚無常(誤字にあらず)IN FC2へ、ようこそ♪
表示されてるキャラは、『皆集萌え』にいた頃のメディン
『シズお嬢様』です♪
(現在は、当ブログの看板娘、という設定にしております)
当ブログはリンクフリーですので、お気軽にどうぞ~。


最近のコメント


三賢者物語 物語前夜ガイド DLsiteアフィリンク

三賢者物語 物語前夜ガイド


月別アーカイブ


天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター


忍者カウンター


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


ブロとも申請フォーム


ブロとも一覧


■ ブログ名:◆ あめ のち ゆき  ◆

■ ブログ名:燈利天のごはん屋さん

■ ブログ名:あさみやの落書き部屋

■ ブログ名:たなぎねこ

■ ブログ名:Aiuto!の穴

■ ブログ名:~ケルズの書~

■ ブログ名:チハノヂ有リ。

■ ブログ名:CLT日記

■ ブログ名:とどのつまりはマイペース

■ ブログ名:Lucy game [一般人のゲーム日記]

■ ブログ名:ハナアノレキ

■ ブログ名:還壌祈請-キジョウキセイ-

■ ブログ名:私の好きなこと♪

■ ブログ名:Magical×Little不定期日誌

■ ブログ名:Magical-Magnetic Studio

■ ブログ名:音楽を肴に一日一枚生活

■ ブログ名:アタルヴァ・ヴェーダ

■ ブログ名:絵日記(?)っぽい雑記

■ ブログ名:A*ttic

表現規制反対!ブログパーツ


にほんブログ村バナー


子曰、道之以政、齊之以刑、民免而無恥。

道之以徳、齊之以禮、有恥且格。


(論語)


良くなったり、わるくなったりが、繰り返す
まさに諸行無常な日々を送って久しいですが
ごくたまに、以前のように、頭が冴える時もある訳で
そんなときに、たまたま、ペットのことについて考えてみたりしました。


{経済危機で捨てられるペットが倍増、英国 【4月28日 AFP】}


たまに、ニュースとかで、捨てペットについての特集みたいなものを
やってて、自分もそれを見るたび、可哀相に思い
なんとかならんものか、と思うことが、しばしばありました。

とはいえ、この世界には貧困差別等で苦しんでる多くの人達がいる訳で
だから普段は、同じ人間として、自分の焦点は『人』に当たっているわけですが
たまたま、頭が冴えてる時に、何故か
ペットについて思うことがあったので、書いてみます。
(切っ掛けは、知り合いさんのブログで書かれた記事で、 人間と動物の共存共栄』という言葉を
見たことな気がします)


上記の記事にもあるとおり、捨てられるペット
世界的な問題になっていると思います。

こういう捨てられるペットを減らすために、ペットにICタグ(首輪とかにつける)をつけてみてはどうか? と
思い浮かび、それを考える内に、免許制を導入してみてはどうか? などと
唐突に思い浮かび、それを、なんとなく組み合わせてみました。


飼い主となる人は、そのペットを飼う前に、飼うペット別に試験を受ける。
試験内容は、その人が飼いたいペットに関する、育て方や注意事項等で
それに合格した人だけが、ペットを飼えるようになる。



このとき、ICタグをとりつける、と最初は思ったんですけど
捨てる時に外されちゃ意味ないや、と思い、じゃあDNAを登録して
この情報と、飼い主の情報を、ペット免許(仮)についてるICタグサーバーに記録すれば
少なくとも捨てられたペットの飼い主を特定するのは可能、などと思い付いたりしました。

で、ペットを認可された場所だけで販売するようにし
ペット免許(仮)を収得し、掲示した者以外には売らないようにすれば
捨てることへの抑止力として機能するんじゃないかな? と
まあ、こんな感じのことが思い浮かんだ訳です。


それと、一年に一度、定期検診の義務化をすれば
虐待されてるペットを助けられる可能性もあるかな? と発想は膨らんでいき
じゃあ、ペット免許(仮)を更新制にして、それにあわせてペットの健康診断を行えば
一石二鳥かなぁ~などと思ったものの、でも更新がめんどうで捨てる飼い主がでてきては
本末転倒かなぁ~などと、今、書きながら思い付いたりしたけど
その為の、DNA登録じゃん、と、後で思い出して追記してみたり。


ちなみに、これを思い付いた時、人間の赤ん坊を捨てたりする親もいるので
全ての人のDNAを記録すれば、捨てられた子供のDNAから親の特定が可能なんじゃない?
などと、思い付いたものの、でも個人情報をどうやって保護するんだ? と疑問があり
いろいろ考えた結果、人に対しては、メリットよりデメリットの方が大きい気がしたので
こっちについては、記憶の彼方にお蔵入りすることにしました。


まあ、どんなに苦しくても、つらくても
世のため、人のために、何かをしたいという
この『想い』がある限り、自分はまだまだ生きていくことができそうです(笑)
(早く、病気を治して、もっと精力的に活動したいものです)


以上、『ペットについて考えてみた。(2009/05/17付)』でした。 【追記】

さて、ここでは、本文で触れなかった部分について書いてみます。

自分は、今回選んだ名言のように、罰則を厳しくするだけでは
人は、むしろ、抜け道を探すようになる、と思っているので
罰則については書きませんでした。

むしろ、『徳』によって、人々を導くことで
結果的に、社会は安定すると、自分も考えています。


そして、『国・宗教・民族』のカテゴリーを排することで
自己と他者を分け隔てることなく、同じ人間として考え
共に喜び、共に笑い会える世界の実現を、目指したいと思っています。


今までも、なんどか、書いて来ましたが
その為の第一歩として推進中の、『ギネス企画』
これからも、どうぞ、よろしくお願いします。


【さらに追記】

本文の一部を修正・追記しました。
(2009/05/17付)

この記事と、過去記事、『ギネス企画のお知らせ+レッドクリフ感想他』
『ギネス企画、各種ヘルプ(サポートスタッフ)募集告知。(2009/05/14付) 』

それぞれ、拍手クリックを頂きました。

拍手クリック、どうも、ありがとうございます。
(2009/05/18付)


新たに、この記事と、過去記事、 『神無月』(2007/10/01付)
『コミックマーケット75へ、委託参加します。(委託先は、『絵描魂』さんです) 』(2008/12/01付)

それぞれ、拍手クリックを頂きました。

拍手クリック、誠にありがとうございます。
(2009/05/19付)


この記事に、新たな拍手クリックを頂きました。
どうも、ありがとうございます。
(2009/05/20付)


過去記事の、『今度の冬コミ、サークルカットです♪(2007/09/07) 』
『有志を募っています(ゲーム制作関連)(2007/12/15付)』
『祝! 15000HIT!! ご訪問下さった皆様に感謝です♪(2008/12/10)』

それぞれ、拍手クリックを頂きました。

過去記事へも、拍手クリック下さり、誠にありがとうございます。
(2009/05/21付)


過去記事、『オタクであるまえに、一人の人間として。(ヤフーブログより転載){2008/06/09付}』と
『ギネス企画、各種ヘルプ(サポートスタッフ)募集告知。(2009/05/14付) 』

それぞれ、拍手クリックを賜りました。

過去記事へ、目を通して頂いた上に、拍手クリックまで下さり
心より、感謝申し上げます。

誠に、ありがとうございます。
(2009/05/22付)


過去記事、{『ゼロの使い魔 12巻感想}(2007/08/29付)と
『迷うときは、名言に耳を傾けよ。 』(2008/04/14付)

それぞれ拍手クリックを頂きました。

拍手クリック、誠にありがとうございます。

最近、過去記事へも目を通して下さる方がいらっしゃるようで
嬉しく思っています。

これからも、どうぞ、よろしくお願いします。
(2009/05/22付)


この記事と、『近況報告(2008/03/22付)』
『こんな時代だからこそ、自分らしく生きよう! 夢を諦めるなっ!!』(2009/03/15付)
ペットについて考えてみた。(2009/05/17付)』

新たな拍手クリックを頂きました。

拍手クリック、どうも、ありがとうございます。
(2009/05/23付)


過去記事、『ゼロの使い魔14巻 感想(ネタバレ注意!) 』
『絵師のみなさん、ギネスに挑戦してみませんか? 再告知(2009/03/01付)』
『葉夜さんが、メイナイラストを描いて下さいました♪+α(2009/03/05付)』

それぞれ、拍手クリックを頂きました。

どうも、ありがとうございます。
(2009/05/24付)

テーマ : 日記 - ジャンル : ペット

tag : ペット ペット免許(仮) 人間 DNA ICタグ

 

コメント

お久しぶりです 光桜です。
私の家で猫を飼っているんですが、ふとした時に、
「同じ「命」なのにどうしてこんな風に飼っているんだろう?」と思うときがあります。

でも飼った以上は、最後まで責任をもって面倒を見てやらなきゃいけないと思うし、
癒してもらっているのだから飼い主としてでできることはしてあげたいと思います。

なので「お金がないから」などの理由で捨てることが少し理解できないです。
同じ命だと考えれば、友達を売っているようなもので、とても酷い事だと自分は思います。
もう少し、動物の命と人間の命が「同じ」だということが分かれば、
こういうことも減るんじゃないかな・・・と思います。

そういえばずいぶん前になってしまうのですが、
記事の下に色々と表示されてしまうことの対処法、有難うございます!
遅れて申し訳ありません;
とても助かりました!有難うございます!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

光桜さん、ご訪問&コメントありがとうございます。

光桜さん、こんばんは(ぺこり)

>「同じ「命」なのにどうしてこんな風に飼っているんだろう?」と思うときがあります。
『進化』の結果ではないかと、思ったりしました。

まあ、『猿の惑星』ではありませんけど
人という種が飼われることになっても、おかしくは
なかったわけですし。


>なので「お金がないから」などの理由で捨てることが少し理解できないです。

今のペット制度では、誰でも簡単に飼えてしまうので
捨てられるペットがでてしまう側面もあるかも、と
思ったので書いてみました。

捨てる飼い主にとっても、まとも人なら
辛いでしょうし、捨てられたペットについては
言うまでもなく、互いに不幸なことだと思います。

ですので、そうならないための『システム』つくりが
重要なんじゃないかと思ったので、とりあえず
思い付いたものを書いてみました。


>記事の下に色々と表示されてしまうことの対処法、有難うございます!

お役に立てて、何よりでございます。

FC2さんには、もう少し利用者側に立った
サービスを考えてほしいものですな。

管理人のみ閲覧さん、ご訪問&コメントありがとうございます。

管理人のみ閲覧さん、こんばんは(ぺこり)

>動物愛護団体
そうですね、一部の団体の暴力的な実力行使については
どうかと思います。

それに、記事でも書きましたが、この世に苦しんでる人々が
多くおられますので、動物よりまず、『人』を救うのが
人として正しい道だと、自分は考えています。

>実際飼育に制限がある動物もいるし、ライセンス制にするのは悪くない
今は、あまりにも簡単にペットが飼えてしまうことが
問題発生の一因になってると思うので、敷居を高くすることで
少しでも、そういう問題が起きないようになれば、と思ったのもありまして
こんな記事を書いてみることにしました。

上のコメントでも書きましたが、飼い主にとっても、捨てられるペットにとっても
不幸なことが、起きないようにできればいいなぁ~と、思っています。

>野良の餌付け
こればかりは、地域で取り組むしかないでしょうね。

制度ができても、開き直る人は出てくる可能性はありますし
地域住民に多大な影響を与えるようなら、罰則もやむなしだと思います。

で、罰金制にして、その資金をペット保護システムの構築にに回せれば
いいんじゃないかと、書きながら思いました。


>~単に捨てるのが正解とは限りませんしね。
いささかシステマチックではありますけど、そのペットの平均寿命と
えさ代、病気の予防・治療に掛かる費用の、概算をあらかじめ飼おうとする者に
情報として提供すれば、その人の経済状況で、そのペットの『一生』を賄うことができるか
判断しやすくなると思うので、これも、免許収得時に周知させられれば
より不幸を減らせるのではないかと思います。

できるなら、その費用が、あらかじめ余剰資金としてある人が
飼うのが望ましい気はしますが。

>生命
本能だけで生きられなくなっている人間はともかく
生命の基本は、『生きる』ことだと思います。

なんとしても生きようとする方が、生命として、自分は『自然』だと思います。


人間は、そこに、人それぞれの『幸福』に対する価値観が
絡んでくるから、難しいと思うんですが。


>でもまぁお互いの意志を尊重するのが愛
よくもわるくも、ペットは人に飼われることに最適化されていく
生き物な気がするんで、飼い主ができるかぎり快適な環境で
生きられるようにするのが、『尊重』にあたるのかも、ですね。
(ちょっと、文書からは、人間に対してなのかペットに対してなのか
読み取りずらかったので、こんなコメントになりました)

自分自身、人間に生まれてきたものですから「人的何とか」って言葉も使いはしますが。
命と言うものは全て等しく大事なもの。
それも自分達で飼うと「選んだ」命です。
全てのペット、飼い主の登録は大変でしょうし、問題も多く出ててくるでしょう。
でも何らかの対処は絶対にすべき。

予防接種と写真着きの登録(役所等)位は施行すべきかな、と思いますね。
「愛玩動物」って言葉自体がおかしい気がするんですよね。

カズさん、ご訪問&コメントありがとうございます。

カズさん、こんばんは(ぺこり)

>全てのペット、飼い主の登録は大変でしょうし、問題も多く出ててくるでしょう。
>でも何らかの対処は絶対にすべき。
ですね。
自分もそう思ったので記事にした訳ですし。

>予防接種と写真着きの登録(役所等)位は施行すべきかな、と思いますね。
病気の予防も飼い主の責任だと思いますしね。

登録については、固有の識別ができる『DNA』登録が
最適解だと、自分では思っています。


>「愛玩動物」って言葉自体がおかしい気がするんですよね。
{あいがん-どうぶつ ―ぐわん― 5 【愛▼玩動物】
 身近においてかわいがることを目的に飼う動物。ペット。 }
(goo辞書より引用)

言葉的には、特に問題はないと思います。
使う人、目的によって、問題になることはあるやもしれませんが。

良い意味でとれば、ペットを愛する、とも
うけとれますしね。

まあ、他にもっと良い言い方もあるんじゃないかと
思わなくもないですが、それは使う人の判断によるかと。

あら?
うちのブログのことですか?
ありがとうございます。

今起こっている問題の多くは、
根っこに自分のことだけ考えてるところが
原因ではないかと思っているんです。
自分のことで手一杯とか、
自分さえ良ければ他はどうでも良いとか、
自分に何かしてくれて当たり前とか。
それをどうにかするには、
自分が他人に手を差しのべることしかないんじゃないか、
と思ってます。

まぁ、そうは言っても、
私も含めてそんな暇や気力が余ってる訳じゃないので、
出来る範囲でやって、
少しずつ広げていくのが良いかなと思っています。

澤井くうさん、ご訪問&コメントありがとうございます。

澤井くうさん、こんばんは(ぺこり)

>うちのブログのことですか?
はい、該当ブログ様には分かるように書いたつもりでしたので
気づいて頂けたようで、良かったです。

>今起こっている問題の多くは、
>根っこに自分のことだけ考えてるところが
>原因ではないかと思っているんです。

そうですね、ペットの問題だけではなく
いろんな問題の原因の一つは
澤井くうさんの仰るような、思いやりの足りなさである気がします。

>それをどうにかするには、
>自分が他人に手を差しのべることしかないんじゃないか、
>と思ってます。

自分も、澤井くうさんの意見と似た考え、スタンスです。


誰かがやってくれることを期待して待つより、自分が、まずそれを実現する為に
行動するなら、おのずと、賛同者は集まってくる。

まず、声をあげなければ、気づいて貰えないし
行動が伴わなければ、ついてきてはくれない。

だから、まず、声を上げ
自ら率先して、実行することが
大事だと思います。

>私も含めてそんな暇や気力が余ってる訳じゃないので、
>出来る範囲でやって、
>少しずつ広げていくのが良いかなと思っています。

はい、無理をし続けても、長続きはしませんから
適度に、無理のない範囲で続け、投じられた石(意思)が
波紋を広げるように、ゆっくり広がっていくことを
待つのが良いと、自分も思います。


基本、ペットについて、いろいろ考えることはなかったんで
このアイデアは、澤井くうさんのブログを拝見してきたからこそ
思い浮かんだモノだと思います。

澤井くうさんが、考えさせられる記事を、ブログにて発信し続けてきたからこそ
こうして、誰か(自分含め)に伝わったのだと思います。


ギネス企画も、今後とも、コツコツ続けていけば
きっと、より多くの人に伝わると信じながら
今後とも、できる限りで、発信し続けていきたいですね。


【追記】

コメントを修正しました。
(2009/05/19付)

お久しぶりです。遅い時間に失礼します。

もともと、ペットという言葉自体が人間主体過ぎるのですよ。

ペットというものは、愛玩動物という言葉とイコールで繋がれています。

動物を大切にする事、愛する事を一般的に愛玩と言います。

では自分の子供は愛玩動物=ペットですか?

人間も動物ですよ?それとも子供を大切にせず愛さないのですか?

でも、そんなこと(自分の子供=愛玩動物=ペット)を言う人はいないでしょう。



愛玩の玩という字は玩具の玩です。

これで勘違いしている人がいるんですかね。お金を沢山払っているのだから、この生命は俺のもの(おもちゃ)だとでも言いたいのでしょうか。

それはもはや愛ではないのでその人に「飼われている生物」はペットではないということになります。

つまり、人間の勝手によってペットにも只の生物にもなり得る存在が「飼われている生物」なのです。

もっといえば、人間によってその「飼われている生物」の意義が変わってきてしまうのです。

これは『人間のそうとうな上から目線』から来ていると思います。精神の根底では誰しも他の生物に比べ自分の方が偉くて頭がいいので生物を支配する事が出来ると思っているのです。


何故人間の言葉を話す九官鳥がスゴいのですか?人間と同じ言語で話すからですか?


いま、二点においてペット=愛玩動物という言葉に対しての意見を述べさせて頂きました。

結論的には

人間が生物を対等と認め、家族と認めた時に初めてペット(あまりこの言葉は適切ではないですが、他に適当な言葉が無いのでこの場では使わせて頂きます)となるのだと思います。あと、ペット=愛玩動物も出来るだけ使わない方が良いと思います。

ぜひ「新しいペットを飼い始めたんだよ」から「新しい家族が出来たんだよ」にして頂きたいです。


いかがでしょうか。


勝手な憶測ですが、
カズsはこの事をいっているのではないでしょうか。


長々と失礼しました。

お気持ちはわかりますが、極論過ぎる気がします。

フィーロ さん、こんばんは。

>ペットという言葉自体が人間主体過ぎるのですよ。
そもそも、その『言葉』を作った存在が、『人間』である以上
全ての言葉は、人間主体だと思いますが。

>では自分の子供は愛玩動物=ペットですか?
>人間も動物ですよ?それとも子供を大切にせず愛さないのですか?
お気持ちはわかりますし、一理あるとも思いますが
やはり、それは、極論ですよ。

ペットとして飼う動物と、人の子を一緒にして考えるモノは
まずいないでしょうし。

>人間の勝手によってペットにも只の生物にもなり得る存在が「飼われている生物」なのです。
人に飼われ、可愛がられる動物の総称が「ペット」でしょう。
それは、常識だと思います。

>これは『人間のそうとうな上から目線』から来ていると思います。精神の根底では誰しも他の生物に
>比べ自分の方が偉くて頭がいいので生物を支配する事が出来ると思っているのです。
貴方がそう思うからといって、他者もそうであると思うのは
視野が狭すぎます。

個人的な私見ですが、貴方は自身(人)が嫌いですか?
どうにも、人間に対する、憎悪のようなモノを感じます。


>何故人間の言葉を話す九官鳥がスゴいのですか?人間と同じ言語で話すからですか?
どうも、全般的に感情的になられており、極論が多くなっている気がします。

>人間が生物を対等と認め、家族と認めた時に初めてペット(あまりこの言葉は適切ではないですが、
>他に適当な言葉が無いのでこの場では使わせて頂きます)となるのだと思います。あと、ペット=愛玩動物も出来るだけ使わない方が良いと思います。

ギネス企画参加者を含め、このブログには、若い方もこられますので
あまり過激な発言は、控えた方が良いと思いましたが
とりあえず、少し自分の考えを書いておきます。


{少々、過激な表現になりますので、18才以下の方は、見ない方がいいと思います}







人間とその他の生物を対等として認める、ということは
人間=その他の生物、ということになります。

そうなると、問題になってくるのは、我々がどうやって生きているのか?
ということになると思います。

他生物の命を消費することで、人は生きてきて
そして、いろんな生命を繁殖・栽培する技術を持って
多くの人の胃袋を満たしてきました。

この事実を踏まえ、生物=人間として考えた場合
食べられる為に、繁殖させられてる生物を
貴方はどう思うのです?

その為だけに生き、その為だけに、殺される存在
それは、『愛玩動物』という言葉が、実に可愛く思える程
残酷な事実ではないでしょうか?
(動物だけではなく、『植物』も、同じ「生命」ですよ?)

とまあ、極論に、極論で返すとこうなりますね。
(フィーロさんの言う『生物』が、『ペット』限定なら、また話は変わりますが)


人間と、そのほかの生物は、分けて考えた方が良いのですよ。
そうでなければ、人はいきられない。

我々は、人として生まれ、人としていきることを
宿命ずけられてる存在ですから。

そこに善悪などないのです。
それが、『自然』なのですから。


自分は、人として生まれ、生きているからこそ
人の業から、目をそらすことはしていないつもりです。


自分は、そういった面も含めて
『人』を愛し、救いたいと願っています。


何故なら、私は『人間』なのですから。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧さん、ご訪問&コメントありがとうございます。

管理人のみ閲覧さん、こんばんは(ぺこり)
こちら側へのご配慮、感謝致します。

『若い方』ですが、以前、小学校高学年(ブログのプロフィールを信じるならば)の方も
ご訪問頂いていたこともありますし、人によっては深刻に受け止める方も
おられると思いますので、自分なりの配慮です。
(まあ、コメント欄まで読まれるとは限りませんが)


それと、ギネス企画へのお言葉、誠にありがとうございます。

管理人のみ閲覧さんの祈りも糧として、実現に向けて
今後とも、励む所存です。

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 

 | ホーム |