dff_jp クリック募金


Blog translation.(ブログ翻訳)


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Moon Phases

CURRENT MOON


カテゴリー


最近の記事


プロフィール

T×2

Author:T×2
諸魚無常(誤字にあらず)IN FC2へ、ようこそ♪
表示されてるキャラは、『皆集萌え』にいた頃のメディン
『シズお嬢様』です♪
(現在は、当ブログの看板娘、という設定にしております)
当ブログはリンクフリーですので、お気軽にどうぞ~。


最近のコメント


三賢者物語 物語前夜ガイド DLsiteアフィリンク

三賢者物語 物語前夜ガイド


月別アーカイブ


天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター


忍者カウンター


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


ブロとも申請フォーム


ブロとも一覧


■ ブログ名:◆ あめ のち ゆき  ◆

■ ブログ名:燈利天のごはん屋さん

■ ブログ名:あさみやの落書き部屋

■ ブログ名:たなぎねこ

■ ブログ名:Aiuto!の穴

■ ブログ名:~ケルズの書~

■ ブログ名:チハノヂ有リ。

■ ブログ名:CLT日記

■ ブログ名:とどのつまりはマイペース

■ ブログ名:Lucy game [一般人のゲーム日記]

■ ブログ名:ハナアノレキ

■ ブログ名:還壌祈請-キジョウキセイ-

■ ブログ名:私の好きなこと♪

■ ブログ名:Magical×Little不定期日誌

■ ブログ名:Magical-Magnetic Studio

■ ブログ名:音楽を肴に一日一枚生活

■ ブログ名:アタルヴァ・ヴェーダ

■ ブログ名:絵日記(?)っぽい雑記

■ ブログ名:A*ttic

表現規制反対!ブログパーツ


にほんブログ村バナー


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
幸福な安らぎの時は、戦いの後にのみ訪れる。

生命の喜びに何か役立ったことを知る時に訪れるのだ。

そして抑圧に苦しみ、抑圧を克服した者こそが、自由であることの幸福と安穏を、かみしめられるのだ。


(エドガー・ゲスト)


東京都青少年健全育成条例改正案に関連する名言として
『抑圧』をキーワードに、検索したらでてきた名言が上記です。

都の関係者は、未だに、『誤解』だとか
述べてるようですけど、条文を修正するつもりは
ないようです。

規制に反対している、藤本由香里氏のツイッターでは
『誤解だというなら、公開の場で、条文論争に出てきてくれ!』
と、ありまたけど、東京都側は
議論をするつもりは、ないようですね。

自民・公明の都議に至っては、聞く耳を持たないようで
山口貴士弁護士がツイッターでこんなことを言ってました。

『政党は人の集合体です。政党の表現規制に関する考え方は、表面的な言葉や根拠のない憶測ではなく、
行動から判断するしかないと思います。
現状では、自民党、公明党は表現者の敵であるとしかいいようがありません。 』

だ、そうです。

都議(自民・公明)にも、メールとか手紙とか
いってるという情報がありましたけど、見てないのでしょうか?

この国は、民主主義国家じゃなかったんですかね?


話し合いもせず、一方的に規制しようなんて
権力者側の暴走にしか映らないので、自分は
明確に反対せざるをえません。

ほんとは、対立なんてしたくはなかったんですが
こうも一方的に抑圧されては、どうしようもないなぁ~と。
(ここら辺の考えについては、追記に書いときます)


唐突に話は変わりますが、アメリカが火星を目指すなら
日本は、を目指してほしいなぁ~と思ってます。

日本の技術力は、結構な水準にあるにも関わらず
有人計画がなされないのは、個人的には
残念なことで、中国やロシアも、宇宙開発には
力を入れてるんだから、日本も
同じぐらい宇宙開発事業に、力を入れてほしいと思うのですよ。

人によって、何を大事にすべきかって違うと思うので
そこら辺は難しいところではありますが
宇宙開発事業は、特定の国家だけでなく
全人類に希望をもたらすものだと思うので
日本だけではなく、全ての国々が、宇宙開発事業
参加してほしいなぁ~と、自分は思ってます。


以上、『雑記(2010/04/27付)』でした。 【追記】

自分は、戦いの放棄こそ
平和に繋がる道だと考えてます。

こっちは、平和に日々を過ごしていたにも関わらず
一方的に抑圧しようという動きに、動かずにはいられなかったので
反対を表明するに至りましたが、できることなら、誰とも戦いたくなんてないんです。

考えても見て下さい。

全ての人が、戦うことを放棄すれば
世界は、平和にならざるをえないはずじゃないですか?

国の為、民族の為、宗教の為
会社の為、家族の為、お金の為
十人十色な理由で人は戦ってるのでしょうけど
そもそも、戦うことがなければ、実は
何も失うことはなかったんじゃないんですか?

ゲームで、『戦いを止めるために戦うこと自体が、間違いなのかもしれない』みたいな
台詞を見たことがありましたけど、ほんと、そう思います。

正直、敵を倒すことで、また新たな敵を作り出すこの負の連鎖
いつか、断ち切らない限り、将来にわたって人は戦い続けるんだろうなぁ~と
そう思っています。
(その点、非暴力・不服従を貫いたマハトマ・ガンディーは偉大だったと思うわけです)


だからこそ、自分は、『カテゴリー分け』の廃止を唱えてきました。

歴史から学んだモノなら、『分ければ対立し、合すれば和する』ことに
気がつくはず。


国、宗教、民族などに分かれてしまった人類。


人が、自分と他者を分け隔てたとき
争いの火種をも、生み出してしまったのだと。

自分と他者を分け隔てるからこそ、抑圧は生まれるのではないかと
自分は思ってます。


残念ながら、今回は、こんなことも『自由』に、言えなくなるかもしれないという
危機感を感じざるを得ないので、規制に反対し
規制に反対する人達を応援しますが
いつの日か、誰とも争わずにすむ日が来ることを
自分は願っています。
(ルールに基づいた、『競争』まで、なくせというつもりはありませんので
誤解なきようにお願いします)


【さらに追記】

本文と、追記を修正しました。
(2010/04/27付)

この記事に拍手クリックを頂きました。
拍手クリック、誠にありがとうございます。
(2010/04/27付)

この記事に、拍手クリック等を頂きました。
拍手クリック等してくださり、ありがとうございます。
(2010/05/02付)


この記事に、新たに、拍手クリック等を頂きました。
拍手クリック、心より感謝致します。
(2010/05/03付)


新たにこの記事に、拍手クリック等を頂きました。
拍手クリック、どうも、ありがとうございます。
(2010/05/05付)

テーマ : 雑記 - ジャンル : ブログ

tag : 東京都青少年健全育成条例改正案 火星 全人類 宇宙開発事業 国家

 

コメント

宇宙開発税と題して、国民一人当たり毎月50円(親子4人家族なら200円)てな感じで極力抑えた額で税金徴収すればいいんじゃないだろうか。年に600億ならば少しは足しになるんじゃないかな。
宇宙開発はそれくらい重要なものだと思います。

規制の事は、上はきく耳持たず、反対派は頭に血がのぼって反対しか言わない、って印象があります。 とても話し合いができる状態じゃないですよね。
双方の考えを正しく理解して判断を下せる第3者が必要に思います。 そんな立場の人を作れる制度の国ではないですけど。

橋しんさん、ご訪問&コメントありがとうございます。

橋しんさん、こんばんは。
コメントして頂き、誠にありがとうございます。

>宇宙開発税と題して、国民一人当たり毎月50円(親子4人家族なら200円)てな感じで極力
>抑えた額で税金徴収すればいいんじゃないだろうか。年に600億ならば少しは足しになるんじゃないかな。
>宇宙開発はそれくらい重要なものだと思います。

自分も、宇宙開発は重要だと思ってますが
税金で徴収、というのは、かなり反発を招きかねないので
難しいと思います。

友人が、募金とかでやってみるといいかも、とか
言ってくれたことがありましたが
自分も、そういうシステムの方が反発は招かないんじゃないかと
思ってます。


>規制の事は、上はきく耳持たず、反対派は頭に血がのぼって反対しか言わない、って印象があります。
>とても話し合いができる状態じゃないですよね。

そこら辺は、見解に相違がありますね。

自分の印象としては、ひたすら同じようなことしか言わない規制派に対して
キチンと、議論すれば、こんな条例が通るはずはないと
考えてる規制反対派が憤っている、という感じです。

反対派に、とにかく反対という人もいるとは思いますけど
藤本由香里氏のように、これまでずっと、話し合いに応じてほしいと
冷静に何度も呼びかけてた人もおられます。
(何度も呼びかけているにも関わらず、まともに議論の場を与えられないことに
憤りを感じていらっしゃるようですが)

山口貴士弁護士も、初期の頃は、都議(自民・公明)に
理路整然と訴えれば、この条例を破棄することができるんなじゃないかと
思っていたにも関わらず、都議(自民・公明)が、聞く耳を持たなかったから
記事のようなことをつぶやくことになったのだと思います。

>双方の考えを正しく理解して判断を下せる第3者が必要に思います。 
>そんな立場の人を作れる制度の国ではないですけど。

確かに、公正な立場で
公平に、双方の意見を聞いて
判断する、第三者がいれば
この問題も、ここまで拡大することは
なかったかもしれません。

今のシステムが、抱え込んでる問題の一つだと
思います。

橋しんさんのこのアイデアが、形になるような社会の方が
より良い社会なのかもしれませんね。

税で徴収についての後に反発と国民のkんがえ方についての文をかいてたのですが、途中でぽいしました(汗) パンクしました。

「反対派は頭に血がのぼって反対しか言わない、って印象があります。」
というのは、コメント投稿してから違ったかなと少し考えました。
やっぱり失言でしたね、すみません。話し合いの場を求めてる人たちがいるのはニュースなどを見て知ってました。

なぜ話し合う事をしないんですかね、最近の権力者は。

「双方の考えを正しく理解して判断を下せる第3者が必要に思います。」
これは、話し合いができない社会であることが前提のシステムになりますけどね。

橋しんさん、ご訪問&コメントありがとうございます。

橋しんさん、こんばんは。
再度のコメント、ありがとうございます。


> 税で徴収についての後に反発と国民のkんがえ方についての文をかいてたのですが、途中でぽいしました(汗) 

税とか、強制敵なモノだと、どうしても
反発を招きやすい気がしますよね。

> 「反対派は頭に血がのぼって反対しか言わない、って印象があります。」
> というのは、コメント投稿してから違ったかなと少し考えました。
> やっぱり失言でしたね、すみません。話し合いの場を求めてる人たちがいるのはニュースなどを見て知ってました。

状況をどう見るかは、人それぞれだと思うので
見方によっては、そう見えるのかも、と思いました。

ご配慮して頂き、感謝致します。

> なぜ話し合う事をしないんですかね、最近の権力者は。

なんとなくですが、国民に対する不信があるのかもしれませんね。

国民は権力者を疑い、権力者は国民を疑う。

双方にとって、好ましくない事態に陥ってる
気がします。

> 「双方の考えを正しく理解して判断を下せる第3者が必要に思います。」
> これは、話し合いができない社会であることが前提のシステムになりますけどね。

そうですね、例えば、離婚とかでも
弁護士を立てたりしますし、第三者を立てること自体は
今も、行われてることだと思います。

そうではなく、なんでもかんでも、第三者を立てるとなると
ディストピアになりそうな気がしますね。

なるほど、そういう意味で、『話し合いができない社会であることが前提』と
仰ったのですね。

全ての人が、出来る限り自由に生きられる社会が理想的だと思うので
結局は、教育が鍵になる気がしました。

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。