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すみません、どうも、体調がイマイチなので
アニメ感想が、遅れ気味になっておりまして
申し訳ない限りです。

まあ、体調がイマイチなくせに、積みゲーの消化も
やってるせいで、全然、何もやってないように見えるわけです、ハイ(爆)

最近、まだ、ドカッと積みゲーが増えたんで
マジで、死ぬまでに、全部やれるの? とか思いますね。

とくに、PS2とかPSPのソフトは、ハードの寿命を考えると
無理があるかな~と。

一応、VitaTVで、ダウンロードできるやつは確保してますが
自分のもってるタイトルの中でも、ダウンロード販売になったないものが
ちらほらあるので、将来的に、これらのソフト資産が
プレイする前に、無に帰することになるのではないかという不安がありますね。

ファミコンや、スーファミと同じく、互換機が出ると助かるんですどね~。
FCやSFCの何かが切れたのが最近ですから、PS2とPSPを合法的に
互換機を出せるようになるには、何十年かかるんですかね…。

年も障害要素ですし。
年齢を重ねれば重ねるほど、体力は落ち、視力も落ち、聴力も落ちで
ゲームを楽しむのは、かなり難しくなりそうですし。
(格ゲーは、既に、クリアが難しくなってますw)

自分の場合は、病気も、ですね。

積んでるアニメも、かなりの本数(録画しっぱなし)ありますから
これからの作品には、申し訳ないことになりそうです。

いや、その前に、さっさと創作しろって話ですが
今の体調からすると、「三賢者物語 物語前夜外伝 ~ミンレイとフェイレン~」を
完結させるのが、今年中にできるのかどうか…。

創作しようとするときが、一番、苦痛が大きいですからね。

無理にかけるときもありましたけど、今は、まだ書けなくなって
作品と、読者に、申し訳ない限りです。

好きだったヤマグチノボル先生や、尊敬に値する菅野ひろゆき先生が、逝かれたように
自分も、いつかは逝くことになるだろうに、遅々として
作品を作ることができてないというのは、かなりフラストレーションが貯まってます。

まあ、悶々としたところで、問題の解決にはならないんですけどね。

おっと、アニメ感想より、ぼやきの方が
多くなりました。 

すみません。


さて、では、お待たせしたアニメ感想です。


ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第七話~第八話)』

七話では、リリルカ・アーデちゃんの罪悪感を
女神様である、ヘスティア様が和らげて上げてましたね。

まあ、アニメ版のベル君は、善良過ぎて
また騙されそうという意見には、素直に賛同致しますが(笑)

ベル君の一挙手一投足に、いちいち、喜んだり落ち込んだりする
ヘスティア様は、実に可愛らしい。

ベル君に手を出すなという、ヘスティア様の嫉妬丸出しな言葉に
衝撃を受けるも、ベル様の為なら、神様にたって負けませんとか
いや~、リリルカちゃんも、やりますね。

両手に花で、原作のベル君のハーレム構想に
着実に近づいてる気がしますわ~(笑)

アニメ版だと、超純情少年なので、いたたまれなくなり
ギルドに逃げ込むベル君。

エイナさんにあいに行ったら、なんと
剣姫:アイズ・ヴァレンシュタインさんに出会うことに。

う~ん、いくら純情とはいえ、逃げすぎでしょうベル君。

ここでの再会のお陰で、二人の間にあった
わだかまりが溶けて、ようやく普通の付き合いが
できそうな雰囲気に。

目標に全然届かないと、ぼやくベル君に
アイズは、自分が教えようか?
と、申し出たり。

おお、また、ハーレムに一歩…(以下略w)

レベル6の冒険者に教わる、しかも、彼のスキルの発動条件である
想い人の彼女、ってんだから、ステータスが激上がりなのは
言うまでもなさそうです。

しかし、さすがに、膝枕でなんども驚いてるシーンは
いらなかったかも。

というか、しつこかったかも。

おまけに、使い回しだったかも(爆)

なんで君はそんなに速く強くなれるの?
という問いに、目指したい人が、目標があるから、と答えるベル君。

わかるよ、というアイズを見てると
おや? アイズ・ヴァレンシュタインに想い人が? とか
勘ぐってしまいますね。

ということは、三角関係?

訓練の終わりに、じゃが丸君を食べようとする二人。
しかし、そこにいたのは、ベル君の愛すべき主神
ヘスティア様だった!

よりにもよって、ベル君の特殊スキルを発動させ
今も想い続けてるであろう相手と、自分が働いてる店に
くるとか、ヘスティア様の心境が慮られますね。

まあ、しかし、ヘスティア様がハーレムを容認しない限り
ベル君が強くなる度に、新たなヒロインとの出会いで
ヤキモキすることになりそう。

だが、それがいい!(爆)


そして、第八話。

相変わらず、余計なことしかしないフレイヤ様。

個人的に、あの露出が高過ぎる衣装はどうなの? と。
美の女神にしては、イマイチ、センスがない気がするんですけどね~。

後、露出が高けりゃいいってもんでもありません。
チラリズムの美学とか、パンモロの美学とか(爆)

原作だと、神様達は、皆人間離れした容姿らしく
その最たるフレイヤ様は、おそらく、原作者のイメージだと
もっと、美しいんでしょうね~。

アニメ版だと、みんなある程度綺麗に描くことになるから
人間離れした容姿といっても、表現しづらいのは
まあ、仕方ないですね…。

アイズ・ヴァレンシュタインとの訓練もいよいよ終わりとなった日
とうとう、反撃ができるまでに成長したベル君。

本人は、全然、と思ってますけど
明らかに、異常なんですけどね。

ベル君の場合、残念ながら、アイズ・ヴァレンシュタイン以外の人と
比べる機会がないのが、彼の焦燥感を煽る結果になってるのやも。

とぼとぼ、街を歩いてるベル君に、シル・フローヴァちゃんが
会いたかった…とか、瞳を潤ませてきたり。

うむ、さすがは、ハーレム王になる男ですな(超爆)

と、思ったら、単に皿洗いを手伝って、という
あれ~? って感じに。

なんか、微妙に打算的じゃないですか、この娘(笑)

まあ、むしろ、これが普通の女の子って感じもしますが
後のシーンからすると、一緒に皿を洗いながらお話したかったのかもしれませんね~。

そんなシルちゃんの心を知らず、人が良さそうなリュー・リオンさんが
手伝いを申し出ることに。

シルちゃんと違って、リューさんは、素で人が良いって感じですね。
相手がベル君でなくても、普通に手伝ってたでしょう。

今回は、ベル君のエルフ好きが伺えるシーンはありませんでしたが
まあ、相談内容がシリアスですからね~。

豊穣の女主人に務める女性は、大抵訳ありだそうですから
リューさんも、冒険者を辞める何らかの事件・事故といった
出来事があったんだろうな~と、なんとなく推測しますが。
(そういえば、豊穣の女主人の女将さん、なんで人間(ヒューマノイドタイプ)に
変更したのだろう? 原作だと、獣系だったのに)

ステータスを聞くこともなく、ダンジョンに向かうベル君。

う~ん、無茶しそうな雰囲気がプンプンしてますね。
やはり、レベル6は相当応えてるのかな~?

本人が気づいてないだけで、成長スピードは
チート級なんだから、焦らないで着実に進んだほうが
よさそうですが、それは、外野の意見に過ぎませんからね~。

そして、とうとう、フレイヤ様の気まぐれで生み出された
ミノタウロスの化け物と、対峙するはめに。

おそらく、逃げたい! という恐怖心と
逃げちゃダメだ! というシンジ君…じゃなかったw
克己心という相反する心情がぶつかり合って
動けなくなっちゃたのではないかと。

リリルカ・アーデちゃんが、庇わなければ
あそこで、死んでましたね。

ベル君を庇ったことで、重症(?)を負ったリリルカちゃん。

それを見て、ようやく、動けるようになったベル君は
ミノタウロスと、自らの意思で対峙することに。

普通では勝てない。

避け続けるしかない、とか言ってますけど
ベル君は、自分の力を過小評価してるところが
ありますね~。

なんとか、リリルカちゃんを逃がして
自分も…逃げれるか! という漢気溢れる闘志を奮い立たせるベル君。

う~ん、いい感じに、燃えてきましたね。

しかし、ベル君の奮闘も虚しく、あわや殺されかけたところに
駆けつける剣姫。

もう大丈夫、という彼女に、まだ守られるのか? という
悔しさを奮い立たせて、傷を負い、防具もない状態で
二つの剣を手に、ミノタウロスに立ち向かうベル君。

周りからは、止めた方がいいんじゃない? 死ぬよ、彼。
という意見が多数でしたけど、ベル君の漢気を見た
剣姫は、じっと見守ることにする。

どうなることやらと、思いきや
先ほどとは、打って変わって、鬼気迫る攻撃に
ミノタウロスだけではなく、周りも圧倒されだし始めた。

英雄の物語のようだと、周りは言う。

かつて、ミノタウロス相手に縮こまっていた駆け出しの冒険者は
もういない。

そこにいるのは、まさに英雄の道を歩み始めた少年、ベル・クラネル。

そこからの、戦闘は、まさに血沸き肉踊るレベルで
フレイヤ様が興奮なさるのも無理ないな~と思える
迫力のバトル。

これぞ、ヒロイック・ファンタジー! という手に汗握るバトルの
勝利者は、ベル君でした。

敵を倒し、立ったまま気絶とか、すでに英雄っぽいです(微笑)

彼の活躍に、ヘスティア・ファミリアに加わる冒険者が増えるのは
時間の問題ですな。

今まで、ヘスティア様はマスコットとして可愛がられても、冒険者は増えませんでしたが
ベル君が、英雄への道を歩めば歩むほど、その夢に魅せられる冒険者は
きっと、増えると思いますね。

次週は、戦闘も一息ついたし、日常回かな~なんて思ったり。

本当、毎回毎回楽しみなアニメには、久しぶりに出会いました。

原作者様、アニメ版スタッフ様には、敬意を表したいです。



『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] (第七話~第八話)』

ダンまちとは違って、少々ストーリーの進行スピードが遅くなってる
アニメ版Fate。

まあ、ゲーム版の魅力をなんとか伝えたいと頑張ってるのは
わかりますけど、いかんせん、30分(CMがあるため、実質は30分もない)では
無理があるんですかね~。

原作のカッコいいイメージを、どうにも、アニメ版じゃ表現しきれてない。

というのも、多分、原作だとキャラが無駄にしゃべらず
ナレーションというか、説明が、合間合間に挿入されてるわけだが
アニメ版は、それを、キャラがしゃべって伝えないと
視聴者には伝わらないので、必然的に、無駄におしゃべりする時間が
長くなるという悪循環。

もういっそ、詳しいこと知りたかったら、原作やってね
アニメ版は、ひたすら、よく動かすよ! の方が
よかったんじゃないかと。

ufotableのアニメ版のクオリティーは、一級だと認めますが
原作がゲームである以上(それも、全ルートクリアに50時間かかる大作である以上)
残念ながら、アニメでは、原作の魅力を伝えきれないのは
明白となりました。

ココらへんが、アニメの限界なんだと思いますね。

個人的には、皆様には、是非とも
原作をやってほしいかぎりです。

もっとも、PCゲー版は、アニメ版の人気のせいか
現在は、買えなくなってますけどね…。

さて、長々と、愚痴を書くはめになりましたが
アニメとしては、十分出来はいいと思います。

七話では、アーチャーが何故、士郎を殺そうとしてるのか
その理由、過去が語られました。

まあ、アーチャーにとっての過去も、衛宮士郎にとっては
未来なんですけど。

そして、このルートのメインヒロイン、我らが遠坂凛が
間桐慎二の下衆な欲望に侵されかけたところを
颯爽と現れた、我らがヒーロー、ランサー兄貴の裏拳で
救われたのは、実に胸がすくシーンでしたね。
(原作でも、そんな感じです)

ちなみに、原作だと、思わず殴っていた
な、何を言ってるのかわからね~と思うが、みたいなシーンだった記憶が(笑)

手が勝手に動いただったかな? とにかく、頭で考えるより先に
裏拳が炸裂していたようです。

無意識な割には、ワカメが死なない程度なのが、兄貴らしい
優しさの表れなんだと思います(笑)

これで、遠坂が助かって、めでたしめでたしと思いきや
真打ち登場! です。

マーボー・マーボー・マーボー~! と
今回の黒幕の一人、言峰綺礼が
嫌味たっぷりの笑顔で登場。

そして、ネタバラしをするわけなんですが
まあ、遠坂凛は、最初に見た時から
今の今まで言峰綺礼を信じてなかったので
ダメージはそこまでないかとおもいきや
エセ神父は、遠坂時臣を殺したことまで披露。

これには、さすがに、激昂して
常に優雅たれという遠坂の家訓も、何それ? おいしいの? 状態で
毒を吐きますくりますが、残念ながら、それはエセ神父にとっては
愉悦でしかなかったり…(ヤレヤレ)

ちなみに、小話ですが、Fate/stay nightの全ルートで
遠坂時臣、つまり凛の父が殺されたという真実を
遠坂凛がシルのは、このルートだけです。

命令を拒否するランサーに、言峰綺礼はあろうことか
令呪を使って、自害しろランサー、と命じてしまう。

ああ、ランサークラスの薄幸スキル、マスターに恵まれません、が発動(爆)

あわや、ランサー兄貴は、くたばったように見えた。

というところで、終わったんでしたっけ?

いや、アーチャーと衛宮士郎が、剣製でぶつかったところが
終わりだっけか。

まあ、いいや。


はい、今度は、八話。

本来、いくら、未来の自分からスキルを急速に習得してるとはいえ
サーヴァントに人の身で勝てるはずはない。

しかし、アーチャーは、マスターがなくなってから
今まで、補給なしでいたせいで、かなりステータスが落ちていると思われ
なんとか、傷も皮一枚ですむレベルに、抑えることができてる士郎。
(もっとも、死ぬ気で戦って、ようやく、ではあるのだが)

ここは、原作でも、屈指の名シーンで
最高に感動できるシーン、だったのですが
七話の前にぼやいてた通り、おしゃべりがやたらに多くて
原作ファンとしては、興が削がれる思いでした。

原作だと、二人は、ぶつかってから
ずっと、剣製で、戦い続けていて
合間合間に、モノローグ的に説明が入り
最高のフィナーレに、導かれるのですけど
アニメ版じゃ、戦闘も、途中で何度も中断して
会話(という名の舞台説明)を繰り返すので
非常に、だるい、悪く言えば見苦しいシーンに
なってました。

おまけに、理解できないシーンが一つあって
士郎と戦いを中断したと思ったら、宝具をアーチャーが発動するとか
え? 何それ? 馬鹿なの? 死ぬの?
ッて感じに…。

セイバーさんが言った通り、アーチャーの魔力は、かなり衰退してるから
魔力を大量に使う、宝具を使うとか、ありえないんですよ。

実際、原作だと、あそこで宝具を発動なんてしません。

士郎を殺すのに、宝具なんていりませんからね。
普通に考えれば、アーチャーの投影魔術(剣製)だけで
殺せるはずですから。

それなのに、宝具を発動した。

おまけに、時間的余裕があまりないはずなのに
宝具を発動して、何をするかといえば
おしゃべりとか、はぁ、原作のイメージ台無しやわ~って感じですよ。

あと、後半のネタバレになるんですけど
あそこで、宝具を発動してしまうと
観戦してるギル様に手の内を知られてしまう恐れが…。


それと、これは、理解できない程ではないけど
このアニメ版だと、士郎が、遠坂ルートであるにもかかわらず
自分の体内にセイバーの鞘があるのを自覚して
そこに、自ら、魔力を流し込んで回復する、とかあるんですが。

おいおい、原作じゃ、自分に鞘が埋まられてるのを自覚するのは
セイバールートの、最後ら辺のみで、遠坂ルートでは
意識して、鞘を使うことはなかったんですけどね~。
(間桐桜ルートでも、鞘に気づくことはなかったはず)

ここに来て、謎の原作破壊。

今までが、高クオリティーだっただけに、何故
こんなことをいきなりやりだしたのか、理解に苦しみますね。

まあ、アニメ版の大人の都合もしくは、ゲームと同じにはできないから
大幅変更、ってところですかね~。

はぁ~。
思わず、ため息が…。

そんなアホなシーンになってる二人の戦いはおいといて
ランサー兄貴のシーンは、ちゃんと原作準拠で
よかったです。

なぜ、心臓を貫いてしまったランサーが動けたのか?
原作では、説明が入るのですが、アニメ版じゃ
めずらしく、おしゃべりしてない(まあ、あの状況でおしゃべりできませんよね)
ので、視聴者にはわかりずらかったと思います。

どのサーヴァントもできることじゃなくて、アレは、ランサー(クー・フーリン)が
生前、「柱に自分の体を縛りつけ最期まで倒れることなく戦い続けた」というエピソード通り
簡単にはくたばらないという固有スキル(?)があったが所以です。

ココらへんは、ほぼ、原作通り。

間桐慎二が、ふっとばされたり、刺されるのも多分、原作通り
なんというか、Fateも、ダンまちも、悪党は悪党に相応しい報いを受けてる気がしますね~、うん。

ランサーがわざわざ道連れのために、ルーンで火を付けたのは
自分のマスターが、そう簡単にくたばる玉ではない、ことを知ってるから
なのでしょうね~。

言峰は、実は、○○とつながってますからね~。
(ネタバレ回避)

まあ、なんか、微妙に微妙なおしゃべりも八話までで
次回は、きっちりきっかり、熱血戦闘シーンを期待したいものです。

もし、次回もおしゃべりで、最後までそれで終わったら
自分は、アニメ版の評価を改める必要がありそうですからね。


以上、【アニメ感想 ネタバレ注意! 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第七話~第八話)』+『Fate/staynight  [UnlimitedBladeWorks] (第七話~第八話)』+α {2015/05/24付}】でした。 【追記】

この記事に、拍手クリックを頂きました。
拍手クリック、どうも、ありがとうございます。
(2015/05/25付)

本文を修正&追記しました。
(2015/05/25付)

この記事に、更なる拍手クリックを頂きました。
拍手クリック、感謝致します。
(2015/06/05付)

テーマ : アニメ・感想 - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ Fate/staynight UnlimitedBladeWorks ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ダンまち

 

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