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データの移しはほぼ終わりました。

USB3.0でも、一時間半ぐらいかかったので、USB2.0だと
ちょっとどんくらいかかるのか、想像もしたくないですね(苦笑)

後、BDレコを追加で買いました。
録画機器は、アニメ視聴の要ですからね。
アニメ見て感想書かないと、当ブログは、閑古鳥が鳴く状態に…)

毎日、決まった時間に起きてなくてはならないリアルタイム視聴は
自分には無理ですから。

これの設置に、昨日は時間を費やしてました。
マスクをして、帽子を被って(髪の毛混入をさける為)作業してました。

まあ、病気のせいでもありますが
ぶつけず、汚さず、すみやかに設置ってのが
目標で、なんとか、問題なく設置できてホッとしてます。
(自作PC組み立てるときも、こんな感じ。 メガネは標準装備です)

背面端子は、埃防止の為に、全て埋めてます。
USBは、接続回数に制限がありますからね~。

パソコンもそうですけど、延長ケーブルつければ
ホコリ防止にもなって、壊れたらケーブルだけ変えればいいので
安くすむので、オススメです。

さて、αが長くなりましたが、アニメ感想いきます。


Fate/staynight [UnlimitedBladeWorks] (第十一話)』

今回も、微妙に失望させるような出来栄えでしたが
他のアニメ見れてないので、このアニメダンまちだけでも
最後まで、感想を書けたらと思い、惰性で感想書きますわ。

まず、セイバーだけが、階段を登ったわけ
一応、本編でも、書かれてますが
柳洞寺は、正門以外の山全体に、サーヴァント(だけなのか、他もなのか、は、忘れましたが)が苦手とする
結界が張られてるとか。

佐々木小次郎に関しても、触れられてますけど
本人、セイバーとの再戦の約束の為、必死で耐えてたわけです。

セイバーがそのことを忘れてるっぽいのが
ちょっと哀れでしたけど。


架空のサーヴァント。

原作では、佐々木小次郎は実在しなかった説が採用されてるのか
架空の英雄として召喚された、らしいです。

とはいえ、佐々木小次郎の必殺技(宝具)
燕返しを習得した、物干し竿を持った無名の武士がいて
代わりに、彼を佐々木小次郎として、召喚した、ッて感じだったような。


遠坂凛が呪いがつまった池に入れた訳。

池に入る前に、彼女が宝石飲んでましたけど
一応、アレが、彼女なりの対策で
体内に魔力結界なのか魔力フィールドを生成し
呪いに対する、防護に使ってる、てのが理由。

もっとも、それだけで、耐えられる程
甘い呪いではありません。

本人、かなり苦しいはずです。

ちなみに、士郎は、別ルートでアレに体が触れただけで
ゲームオーバー(死)してしまうぐらいです。

ちなみに、衛宮切嗣が、まだ若いのに死んだのは
聖杯の泥を受けたから。

おかげで、イリヤを助けようと、何度か海外に行ってますが
呪いで心身が弱ってるせいで、一度も成功してない模様。
(そのことをイリヤが知らないのは、可哀想な事実)


士郎の投影について。

遠坂を咄嗟に助けたときは、咄嗟のことなので
相手の宝具をコピーする間がなかったから
干将莫耶なのは、多分、原作でもそうなんだと思いますけど
その後もしばらく干将莫耶で戦ってたのはアニメオリジナル(悪い意味で)

あと、投影した武器の射出は、アーチャークラスのスキルで
ギル様が宝物庫から、武器を射出してたり、アーチャー(エミヤ)が射出してたのは
おそらく、このスキルゆえ。

ところが、アニメ版の衛宮士郎は、ギル様の宝具をコピーした全てを実体化させた上
同時に射出なんてしてるのは、原作破壊としかいいようがない。

原作だと、まず相手の宝具を見て、構造を分析後
投影する前に、相手の武器と同じ数を蓄積した後(これは、内部での話でアニメ版みたいに表にでない)
一つずつ投影、発射して、必死に相殺してたんですけどね。
(ギル様も、本人が言っているように全力ださずに、士郎にあわせて一つずつ高速射出してたはず)

時間の都合上なのか、アーチャークラスと同じことができてしまうのは
強烈な違和感を感じるシーンでした。


セイバーと佐々木小次郎(無名の剣士)について。

二人のことが気になって、目の前の戦いに集中できないのは
原作も同じですが、それに痺れを切らして、鍔迫り合いに持ち込んだ後が
オリジナルと違います。

そもそも、小次郎の刀は、セイバーの宝剣(エクスカリバー)と打ち合えるだけの強度がないので
無理に鍔迫り合いすると、刀が折れるか、曲がってしまうんです。

だから、原作だと、鍔迫り合いに持ち込んだ対償として
彼の刀が曲がってしまい、本来、完璧であるはずの
秘剣・燕返しの一部に、抜けられる隙間があって
そこを直感スキルで、先読みしたセイバーが
針の穴を通すような剣捌きというか、体術を見せて、勝利する
ってのが、原作。

アニメ版だと、佐々木小次郎の刀が曲がってないのに
何故か、普通に勝ててるように見えるので、これじゃあ
原作の佐々木小次郎(無名)も、浮かばれない気がしますわ。

ほんと、クソみたいな改変をしまくって、何がしたいんでしょうか?

そもそも、佐々木小次郎(無名)が、セイバーと互角に戦えてたのは
地の利(段上と段下)と、彼のセイバーをして、妙な剣術と言わしめた剣捌きがあればこそ。

普通に、平地で戦ったら、小次郎に勝機はなかった。

階段の上に陣取って地の利を、そして、打ち合うことのできない刀なので
刀と剣でぶつかることはせず、あくまで、セイバーの首を狙った研ぎ澄まされた一撃を持って
これにあたったため、セイバーは、前進が許されなかったわけで。

これは、今回のアニメ以前のFateでも同じだった気がしますが
そこんとこを表現せず、普通に、刀と剣でガッチャンガッチャンと
やりあうので、もう、見苦しいのなんの。

セイバーの剣が宝剣でなくても、そもそも、西洋の肉厚のロングソードとやりあったら
刀は、普通に折れますからね。

あの戦闘は、本編でも、かなり燃える戦いだったのに
上記の変更のせいで、ただのチャンバラに成り下がって
しかも、時間も、短めだったせいで
佐々木小次郎(無名)のかっこよさが、あんまり表現できてませんでした。

小次郎(無名)好きとしては、残念な限りです。

それと、決着がついた後ですが、原作だと
密着していて、自分の口から出そうになる血反吐を
セイバーを汚さないようにグッとこらえて
指だけで、行け、と示す小次郎という
凄くかっこいいシーンがあったのですが、それもなしで
このアニメは、どこまで、原作の劣化品になるつもりだ? と
思わずには、いられませんでした。


もう、駄作ですら、惜しいレベル。
唯一、このアニメで、原作に興味を持って
プレイする人を増やしたであろうことだけが功績で
それすらも、原作の劣化品を先に見たせいで
原作やっても、感動が薄くなるという、どうしようもない
駄目アニメでしかない、ということが、自分の最終評価です。

最終話見ても、この評価は、もう変わらないでしょう。

実に、実に、残念です。



ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十一話)』

逆に、ダンまちは楽しめてるんですけど
こっちは、原作一巻までしか読んでないから
楽しめてるのかもしれなくて、原作ファンだと
今回のアニメは、どんな評価なのかは、気になるところですね。

前回の危機的状況は続き、今回は、途中でヴェルフ・クロッゾが魔法の使いすぎで気を失い
リリルカ・アーデちゃんも、ダメージと疲労の蓄積で、気絶するという
絶体絶命のピンチに。

装備品をほどんど廃棄して、仲間を担いでいくさまを見ると
思わず、うるっと気ますね。

おまけに、階層主まで、出てきて
あわや! というところで、ベル君の駆け出しが間に合って地下へ。

そこで、意識を取り戻したベル君の前に、謎の人物が。
その人物に向かって、仲間を、仲間を助けて下さい、と言いながら
気絶する、ベル君のシーンで、思わず泣いた気が。

このアニメ、よく感動して泣いちゃいます。
Fateとは、大違いですね…。

その謎の人物は、なんと剣姫だった!

う~ん、ほんと、この二人は運命という名の絆で結ばれてる感じですな~。

一方、ベル君救出パーティーは、リュー・リオンさんともう一人の活躍によって
順調に、地下に進出。

さすが、レベル4ですね。
リューさん、マジかっこいい!

もう一人は、名前なんでしたっけ?
アニメHPに、記載してほしかった。

アニメにもよるけど、話数が進むごとに
キャラ紹介も増えるタイプがあるんですけど
それと同じことを他のアニメにもしてほしいものです。
(名前を覚えられないので)

目が覚めたら、そこには剣姫が。

あわあわ言いながら、何故か、剣姫の胸に突っ込むペル君。

このラッキースケベっぷり、ToLOVEるのリト君を
彷彿とさせますな。

前の、ミノタウロスを倒したことで
剣姫以外の女性メンバーにも、大好評のベル君。
さすが、ハーレム王。
羨ましい限りです。

仲間が厄介な毒を貰ったらしいんですが
ベル君を目の敵にしてた、ベート・ローガがいないところを見ると
毒を貰ったのは、彼で間違いないようですね。
(解毒系の魔法はないのだろうか?)

これこそ、因果応報か…(爆)

18階層の、自然豊かで光溢れる世界に、驚くベル君。
いや~、まさに、楽園ですね~。

原作だと、ダンジョンについて、神様達はあんまり語らないらしいですが
フレイヤ様みたいに、退屈だから、という理由だけで
誰かが、作った可能性も、ありそうですな。

ヒューマンタイプの種族にとっては、傍迷惑な話です。

でも、これで、生活が成り立つようになるんだから
あの世界の生き物も、実にたくましいですな!


テントに戻ったあと、無事、目を覚ました仲間達と
軽口を叩き合う、ベル君達。

ほんと、助かってよかったですな。

夜、ロキファミリアのパーティーに出席したベル君達だったが
ベル君は、大モテ。

剣姫が、ヤキモチ焼いたみたいに見えるあたり
どうやら、脈はありそうですぜ、旦那!(笑)

どう対応していいのか、純情少年ベル君が困ってると
何やら、聞き覚えのある声が。

な、なんと、ヘスティア様が
落ちてくるではないか!
(俺の脳内選択肢?w)

そこで、ベル君と、涙の(感動の)再開を演じるも
リリルカちゃんに、邪魔をされたり。

う~ん、女神様相手になんども楯突くあたり
度胸のある娘ですね(笑)

ベル君が、他の人と会話してる間にも
見えないところで、二人で、いがみ合ってて
聞いてると、思わず笑えてきますね♪

武御雷パーティーの一部が、謝罪するも
リリルカ・アーデと、ヴェルフ・クロッゾは納得ができない様子。

でも、それでも、許せてしまうベル君は
ほんと、いい子ですね~。

別の神様は、ある人物から頼まれたらしいけど
なんとなく、フレイヤ様っぽい(苦笑)

夜、寝付けなくて、外を見ていたベル君を心配して
剣姫が来て、二人は、いい感じに。

これに、レーダーが反応したのか、ヘスティア様が割り込んで
自分のベル君を強調。

う~ん、ヘスティア様、表情がコロコロ変わって嫉妬も可愛くて
惚れ惚れしますわ。

実に、魅力的なヒロインです。

でも、最近、剣姫の魅力もわかってきたような…おっと、誰かきたようだ(←死亡フラグw)

リリルカ・アーデちゃんも、センサーが反応したようで
くるあたり、乙女力高いな~この二人って思っちゃいますね~。

ヴェルフ・クロッゾは、魔剣を使わなかったことを
悔いてるっぽい。

ヘファイストス様も、いいこと言いますね。


しかし、次のタイトル、悪意とか
まだ、荒れそうな…。

ベル君達に、安息が訪れるのはいつになるやら。


次回も、楽しみです!(笑)


以上、【アニメ感想 ネタバレ注意! 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (第十一話)』+『Fate/staynight [UnlimitedBladeWorks] (第十一話)』+α {2015/06/14付}】でした~。

テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

tag : アニメ Fate/staynight UnlimitedBladeWorks ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ダンまち

 

コメント

ダンまちはいい感じにシリアス展開で楽しいですね。

しかしベル君はモテモテですな。
彼は後々この世界で本当の英雄になりそうな予感。
というかそうあってほしいです。

アニメオンリーのUBW
今回かなり急展開というか急いでる感があるように感じます。
佐々木小次郎(仮)がセイバーとの再戦できたことが唯一良かった点だったでしょうか。

カズさん、ご訪問&コメントありがとうございます。

カズさん、ご訪問&コメントありがとうございます。

> ダンまちはいい感じにシリアス展開で楽しいですね。

シリアスと日常パートが交互に訪れる
展開に起伏があって、なかなか、よい感じですね。

> しかしベル君はモテモテですな。
> 彼は後々この世界で本当の英雄になりそうな予感。
> というかそうあってほしいです。

ハーレム王となる男ですからね~(えー

主人公ですし、間違いなく、英雄になるでありましょう。


> アニメオンリーのUBW
> 今回かなり急展開というか急いでる感があるように感じます。
> 佐々木小次郎(仮)がセイバーとの再戦できたことが唯一良かった点だったでしょうか。

実は、アニメ全体に渡って、本編より急なんですけどね…。
アーチャー&ランサー戦までは、評価は高かったのですが…。

まあ、佐々木小次郎 VS セイバー戦は、原作でもあり
既定路線ではあったのですけど、もう少し、よく描いてほしかったです。

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